ひとつのおわりに。

ひとつのおわりに。【登録タグ: 初音ミク

作詞:
作曲:
編曲:
唄:初音ミク

曲紹介

今年度、そして今までお世話になってきているみんなに。

歌詞

ピアプロより転載)

時計が刻んだだけ失ってゆくなら
何もない世界で
気付けば時間は光溢れていたから
人を信じられた

誰かのための歌を
今更になって僕は歌えるよ

君の声で言葉を愛を覚えたよ
想い出を抱き締める
こんな歌では伝わらない幸せを
つれてゆくよ、いつか誰かが
笑えるように

ひとつの言葉でもし君に伝えるなら
「ありがとう」しかなくて

与えられた奇跡を
少しでも分けてあげられたかな

切ないのは手にした喜びと、きっと
幸せに気付くから
終わる夏のように次を夢見てるから
飛んでゆける、いつか皆で
笑えるように

誰かのための歌を
今更になって僕は歌えるよ

君の声で言葉を愛を覚えたよ
想い出を抱き締める
走り出せる、燃え尽きてるヒマはないよ
つれてゆくよ、次の笑顔を
届けたくて

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