追憶と残像

ついおくとざんぞう【登録タグ: カナタジュン 初音ミク

作詞:カナタジュン
作曲:カナタジュン
編曲:カナタジュン
唄:初音ミク

曲紹介

  • 飛行衝動の2作目。

歌詞

ピアプロより転載)

横断歩道渡りながら君が
打ち明けた言葉

あの瞬間に確かに感じた
最後の恋だと

いつからだろう
少しずつ変わってしまったの?

君がいたから
僕は輝けた
君は僕を笑わせた
君と歩み続けてく未来だけが僕の
希望だった

高層ビルの屋上で感じた
奇跡忘れない
他の誰ともここには来ないと誓いあったよね

どれほど君が大切か
伝えられたかな

君の笑顔が大好きだった
君の歌に救われた
君と二人夢を追いかけて行けることが
希望だった

駅の改札見送る僕に
いつも振り向き手を振ったね
今も残像が胸締め付ける

君の面影揺れるいくつもの場面
ひとりきりの部屋
君がくれたものすべて今もここにある

涙だだけじゃ消えるはずがない
ここで流れた時間は
君のいた左側を向いて眠りにつく
会いたいよ

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