あの日、描いたDIARY

あのひ、えがいたDIARY【登録タグ: GUMI 初音ミク 苺ミルクをぶっかけたら殺す。

曲紹介

  • あの花見て感動して、曲作りました。感想文ならぬ、感想曲です。(作者コメ転載)
  • 「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」をモチーフにした楽曲。
  • イラストを Haq氏 が、動画を ふじ汰氏 が手掛ける。

歌詞

夏の日のまぼろし
君がそばで笑って
16になった君の
姿に心揺らす

僕はいつもここにいるから
君をいつもここで待つよ
だから、いつも帰ってきてよ
僕のところへ

あの日見せた君の顔も
僕の心締め付けて
あの日止めた僕の時を
君が今も見守ってる

そんなつもりじゃなかった
照れ隠しの一言で
傷つけて傷ついて
過去に取り残され

僕はこんなそばにいるのに
どうして君に触れられない
君の願い叶えるため
日記開いた・・・

あの日見せた君の笑顔
僕はずっと忘れないよ
あの日止めた君の刻を
僕は今も見守ってる

君の願い 叶ったときに
君はいなくなっちゃうだろう
だけど、それが幸せなんだ
これでよかったんだ・・・

「遠くに行かないで ずっと傍にいてよ
そんなこと言えなくて・・・
やっぱり駄目だよね こんなのずるいよね
だけど、やっぱり君が・・・」

あの日見せた君の笑顔
僕はずっと忘れないよ
動き出した僕らの時
君は心の中で、ずっと

コメント

  • すきだぁあ!! -- 名無しさん (2011-10-31 22:56:17)
  • これ良い!! -- 蘭子 (2011-11-14 17:04:32)
  • いい曲すぎるよ -- 名無しさん (2013-08-10 09:33:53)
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