宝石

ほうせき【登録タグ: 六月P 初音ミク
作詞:六月P
作曲:六月P
編曲:六月P
唄:初音ミク

曲紹介

  • 六月Pとなってからの最初の作品
  • PVは UNA氏による
  • 高解像度版がYoutubeにある

歌詞

作者ブログ (ameblo)より転載)

季節は移りゆくもの
暖かい風をはこぶよ
冷たい雨の日も 吹き付ける風の日も
いつまでも 続きはしない
春になったら出かけよう

 いつの日か かならず 見せたいものがある
 きみのとなりで ないて
 きみのとなりで わらって
 やがて来る未来を やさしく受け入れたら
 ぼくの放つ光を

時間は止められないもの
紡いでく 人の思いは
儚く美しい 清らかな宝石
いつからか 輝きだす
誰の胸にもあるもの

 いつの日か かならず 終りが来るのなら
  ぼくのとなりで ないて
  ぼくのとなりで わらって
  やがて来る未来を やさしく包んでいく
  光を 抱きながら

永遠に消せはしない 痛み すべて あずけて


  いつの日か かならず 終りが来るのなら
  ぼくのとなりで ないて
  ぼくのとなりで わらって
  やがて来る未来を やさしく包んでいく
  光を 抱きながら

いつの日か かならず 見せたいものがある
きみのとなりで ないて
きみのとなりで わらって
やがて来る未来を やさしく受け入れたら
ぼくの放つ

光を


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