星のラジオ

ほしのらじお【登録タグ: いたる 鏡音レン
作詞:いたる
作曲:いたる
編曲:いたる
唄:鏡音レン

曲紹介

  • 鏡音誕生日祭2011に遅刻しつつも投稿された楽曲
  • 絵は96まめが手掛ける。

歌詞

piaproより転載)

星のラジオから はるか彼方の恋の歌 僕がそこにたどり着けるのはいつか

夢を入れる箱に入り込んだ義務 ぼろぼろのおもちゃが僕に言う
君の夢は何だったの 今の自分は何なのだろう

燃える砂をランプに入れて マントをつけ探しに行こうよ
星のラジオをまわして好きな曲を聞きながら砂漠を歩こう

綺麗なアーチのかかる公園が夕暮れに 野宿の準備を始めて今日は休もうよ
ランプをつけラジオを聞き眠りに付く なくした夢を追い求めて ああ・・・


星のラジオから僕の身近な愛の歌 僕がそこに気づけられるのはいつか

夢はとても小さく小さくて ぼろぼろのバッグにそれをいれ
歩いていこうにもそれは重く 前に進めずにいた

夢はこんなに重かったのかな? これは僕が捨てたと気づいた
星のラジオまわして好きな歌、歌いながら オアシスを探そう

綺麗な橋が朝焼けに染まっていく 歩くたびに夢が重みを増していくんだ
ランプを消しラジオを聴き歩き始め もう捨てないよもう捨てないからね


綺麗な夢が遠ざかってく 目を覚ますといつもの自分がいて
抱えた夢につぶされそうなそのとき 星のラジオをかけ、思い出して


綺麗なアーチのかかる公園が夕暮れに 野宿の準備を始めて今日は休もうよ
ランプをつけラジオをきき眠りに付く なくした夢を追い求めて ああ・・・

コメント

  • 追加乙!! -- 名無しさん (2011-12-30 00:04:17)
  • あれ?消されてる? -- 名無しさん (2014-08-18 16:03:24)
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