秋の夜長に

あきのよながに【登録タグ: hika 初音ミク

作詞:hika
作曲:hika
編曲:hika
唄:初音ミク

曲紹介

今年も早いもので、秋の気配が漂う今日この頃です。
今回は、そんな秋の夜長に恋に焦がれてしまう素朴な曲です。

歌詞

ピアプロより転載)

空高く 澄みわたる 今年も秋が来て
私の恋もまた 色付き始めるの 

あなたを選んだの 間違いじゃないから
秋の夜長に 想いを募らせる

でも言葉に することは 私には 難しいの
できるならば 今のままで この関係 続けたいの
「愛してる」のその一言で 壊れてしまうようで・・・


今までに これ程の 人のこと意識し
くるおしく 感じたの あなたが初めてよ 

あなたがいるだけで 世界が輝くの
秋の夜長に 想いをめぐらせる

ねえ あなたの どう 気持ちは 私へと 向いているの?
できるならば これ以上に この関係 進めたいよ 
「愛してる」のその一言が あなたから欲しいのよ


やさしくなれるよ 守ってあげるよ あなたのためならいつだって
かわいくなれるよ 強くなれるよ あなたの愛があるならば・・・


でも言葉で 伝えるのは 私から するべきだね
できるならば 今以上に この関係 進めたいよ 
「愛してる」のその一言を 勇気を出して言うの

コメント

名前:
コメント: