宇宙の車窓から

うちゅうのしゃそうから【登録タグ: ぴすたP 鏡音リン

作詞:ぴすたP
作曲:ぴすたP
編曲:ぴすたP
唄:鏡音リン

曲紹介

  • ぴすたP の5作目。
  • 酔っぱらって飛び乗った最終電車が宇宙行きなんてことも、もしかしたらあるかもしれないです。(作者コメ転載)
  • イラストは たいそす氏 が手掛ける。

歌詞

君に送る信号 ここは そう 遥か宇宙
君の知らない駅を 僕は 何千通った

馬鹿げた僕を笑う ように君の 声が遠く響く
遠ざかる君と 何千もの星に いつか 戻る信じ

圧縮された電波 僕の 耳を 通り過ぎる
絵に描いたような世界 僕を 宙に 浮かばせる

真っ暗な駅でふと 星粒に なった君を見つけ
突然 小さくなった心を 隠すように 笑う

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