二人の時

ふたりのとき【登録タグ: ソライロ 初音ミク 猫虫P

作詞:ソライロ
作曲:ソライロ
編曲:猫虫P
唄:初音ミク

曲紹介


歌詞

心の中がのぞけるなんて思ってない
だってそうだろ
スイッチなんてないから

分かり合えるとこなんてほんの一部で
けどそれでも
他人よりずっと多くて

笑った顔が可愛かったから 思わず僕も笑ったんだ
別れ際手を振る仕草に 胸が切なくなるなんて

君に逢いたいなんて 昨日の空につぶやいているよ
明日の朝が来たら迎えにゆくよ
どんな困難だって越えて行けるから

いつの間にか当たり前に思ってたけど
でも本当は
それは特別で大切

もしもこの先黒い雲が光をさえぎってしまっても
まっすぐに進める僕らは大丈夫だって笑えるから

人ごみでも一人の部屋でも唐突に想うよ
胸を突くのはあの日の笑顔と耳をさらったひとこと

君に逢えたあの日のことを今でも忘れずにいるよ
ずっと続く二人の時をきっと永遠なんて

呼ぶのだろう

コメント

  • 追加乙 -- 名無しさん (2013-04-09 00:29:51)
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