冬空プラネタリウム

ふゆぞらぷらねたりうむ【登録タグ: GUMI muhmue 夜宵

作詞:muhmue
作曲:muhmue
編曲:muhmue
唄:GUMI

曲紹介

プレアデスで煌く青白い光に 一筋の道描き歩き出そう
  • 今回の曲は、中島愛さんが実際に歌いそうな、そんな曲をイメージして作りました。(作者コメ転載)
  • イラストは 夜宵氏 が手掛ける。
  • CD 『Magic Logic』 収録曲。

歌詞

さざ波の音が リピートしてる
誰もいない浜辺 手を繋いで座る
白い息を吐き キミは笑った
真冬の水平線 ほら一番星

カシオペアの向こうの ポラリスが見つめる
輝きだす夜空に 舞い上がれ

星屑のキャンバスに 未来を描いてみたら
流れ星矢のように 満天に降り注いだ
冬空プラネタリウム 二人手を掲げてみて
届きそうな星達を 僕らの想いの色に染めよう

唇が乾く 冷たい風に
体ふらついても キミの手は離さない
光のシャワーに 包まれたなら
あれもこれも全部 銀河に変わるよ

プレアデスで煌く 青白い光に
一筋の道描き 歩き出そう

星屑のキャンバスに 二人の夢散りばめて
天空のその先へと 言葉を運んでくのさ
冬空プラネタリウム 色取り取りの星々
天球から見た僕ら 明日の希望満ち溢れているかな

星屑のキャンバスに 虹の筆を走らせて
誰も見たこと無い様な 幻想の絵を広げよう
冬空プラネタリウム キミが見せてくれたのは
幾億の星と共に 二人の愛を照らす道標

コメント

  • 追加おつ! -- 名無しさん (2013-05-21 01:05:13)
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