桜舞う季節に願う事

さくらまうきせつにねがうこと【登録タグ: kinghuradance 初音ミク

作詞:kinghuradance
作曲:kinghuradance
編曲:kinghuradance
唄:初音ミク

曲紹介


歌詞

(動画より転載)

桜舞う季節が 運んでくるのは
出会いと別れと 旅立ちの刻(とき)

突然笑い 涙ぐむこんな日は
隣に貴方がいてほしい…

桜が舞い落ちて 微笑んだ
暖かい風が 吹きぬけていく

風よどうか 私にも春を
連れてきてほしい…

桜舞う季節に 願うのは
貴方の心の 奥底に眠る

弱さと辛さを この胸に
しっかりと 抱きとめる事…


小鳥のさえずりがこだまする
何かを感じて 振り返っても

視線の先には 静かに
花びらが舞い落ちているだけ…

桜の花びらが 風に吹かれてく
水面(みなも)に映る 花を見ても

心に浮かぶのは 桜より美しい
貴方の顔…


桜舞う季節に この場所で
春の宵の空 見上げている

次の春には この場所で
2人で寄り添いたい…

コメント

  • 追加乙! -- 名無しさん (2013-11-09 13:10:20)
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