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りゅうせい【登録タグ: NexTone管理曲 hiro’ 初音ミク
作詞:hiro’
作曲:hiro’
編曲:hiro’
唄:初音ミクsweet・初音ミクdark

曲紹介

夏の星の歌ですが、これからの季節も空気が澄んで星が綺麗に見えますので、この曲を聴いて楽しんでもらえると嬉しいです☆

  • hiro’氏のボカロアルバム『Girls』完成記念およびJOYSOUNDリクエストの配信決定記念として作成された、作者本人が歌った曲のセルフカバー。
  • 曲の原型は、音楽仲間同士で行った15分作詞作曲対決のゲームで作ったもの。その時のテーマは「初恋」だったが、そこから成長物語的に歌詞を推敲して現在の形になったとのこと。

歌詞

君追いかけた あの夏の日
風の匂いがしていました

真夜中過ぎ 家を抜け出し
丘の上とっておきの場所へ

あの夏 僕は知ったんだよ
今まで見えずにいた星々

いや、見えてたのに気付かなかった
本当の事を知ったんです

何十、何百、何千の星々の中
輝く君を見つけたんだよ

胸は高鳴って
瞳はずっと 君追いかけ

願い事唱えた
その後でそっと瞳を閉じたなら

僕は宇宙と繋がった気がしたんだ


思い出を辿る今の僕の
遠くを見つめるその瞳に

あの日の輝きが見えますか?
一人呟く 丘の上で

何十、何百、何千日経っても
僕は僕、他の誰にもなれないけど

きっと僕だけの道があって
答えがある

七十億分の一の光、誰もが
鮮やかな自分だけの色して

あの日の君より強く輝くんだ


何十、何百、何千の星々の中
ただ一つ、君を見つけたんだよ

あの日の僕が胸の奥で瞳(め)を輝かせてる

七十億分の一の光、僕だって
鮮やかな自分だけの色して

あの日の君より強く輝くんだ


君追いかけた あの夏の日..
風の匂いがしていました..

(動画内歌詞より転載)

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