君のためのV3

きみのためのV3【登録タグ: KAITO かくして画面に現れたるP

曲紹介

『はじめまして!』
  • 初心者マスターのところに大荷物抱えてやってくるV3兄さんのお話です。

歌詞

HPより転載)

今日もまた 窓越しの空
見慣れた青を 眺める君
どうせ無理だと 諦め顔で
きっかけもなくて また閉じる窓

冬の朝 窓を開けると
瞳に映る 新しい蒼
異国の響き 囁く吐息
胸に届いたら それが始まり 

「行けるかな この窓の向こう」
小さな勇気で ためらいがちに手を伸ばした

僕が抱えた この大荷物は
そんな君への 最初のプレゼント
はじめましてを 交わしたら
一歩ずつ 一緒に 歩き出そう

僕はKAITO 君のためのV3

オーケストラがなくたって
ピアノひとつで 僕は歌う
細かいことは まずは任せて
込めた想いだけ そっと聞かせて

知ってたよ ずっとそこから
見守っていて くれたことを
僕の歌など 響かないって
諦めかけた そんな夜でも

「君の声 私は好きだな」
小さなエールが かき消えそうな僕を支えた

今度は僕が 教えてあげたい
笑顔繋がる 窓の向こう側
はじめましてを 交わしたら
その場所を目指して 旅に出よう

僕はKAITO 君のためのV3

もうすぐ行くよ 君の窓辺に

僕がもらった 新しい声で
君の勇気に 応えて歌うよ
はじめましてを 交わしたら
一歩ずつ 一緒に 歩き出そう

果てしなくても 必ず行けるよ
笑顔繋がる 窓の向こう側
はじめましてと声合わせて
新しい 世界へ 挨拶しよう

僕はKAITO 君のためのV3



コメント

  • 追加おつ! -- 名無しさん (2014-03-02 00:56:22)
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