バナナ豆乳の唄

ばななとうにゅうのうた【登録タグ: 初音ミク 朧vanvi

作詞:朧vanvi
作曲:朧vanvi
編曲:朧vanvi
唄:初音ミク

歌詞(現実編)

貴方が居なければ
頑張れる筈ないじゃない
喜びは何時だって
貴方と二人、分かち合うもの

この世界を炎のリボンで
何も零れないよう ぐるぐる巻いて
クリスマスの音色よりも
ワクワクするような声も包んで
おんぼろ小船のようにフラフラ進むの
楽しいリズムに乗っかって

貴方が居なければ
頑張れる筈ないじゃない
喜びは何時だって
貴方と二人、分かち合うもの (ぃえー)


恋してると頭壊れて
身体の自由全て奪われちゃうの
賢いよね、貴方の頭は
私の知らない何処かで壊れるんでしょ?
歪んだ夜空を拭き取って真っ白にしよう
楽しいリズムに乗っかって

貴方が大好きな
バナナ豆乳があるのよ
ケンカしないように
ちゃんと二つ買っておいたの

(★)

貴方が置いてった
香りもそろそろ消える頃
夢ばっかり見ている
馬鹿な私 ねぇ、殺してよ

馬鹿な私 ねぇ、殺してよ
馬鹿な私 ねぇ、殺してよ

馬鹿な私を
強く
抱きしめて…


歌詞(理想編)


(★)以下が変更

たまには私から
謝れるようになるから
二人で仲良く
バナナ豆乳 ねぇ、飲もうよ

バナナ豆乳 ねぇ、飲もうよ
バナナ豆乳 ねぇ、飲もうよ

(他に「貴方」が「あなた」に変更)

コメント

  • 理想編のほうがすきです(^q^) -- 名無しさん (2008-11-30 12:01:39)
  • 自分は逆に現実編の方が好き。最初に聞いたのが現実編だったし、最後の「抱きしめて…」がいい。 -- 名無しさん (2008-12-03 20:32:29)
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