午前六時

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曲紹介

ええの、でけた。。。

歌詞

「返さない」って 冷たい風が足を震わせて 君との
今日という 日々 考えさせられた 午前三時半の 夜が過ぎ
「戻らないで」 君の吐息に混じる 言葉の重みが また
少しずつ 重力を増して 僕の心に 乗っかる

夢 希望 唱えても
僕は力など 無くて
不平不満 溢れても
君は 僕に なれやしない

だから ここで 眠らせて
月の 灯りが 消える
午前五時
身寄せて 瞳震わせ
朝日が 光り登る
午前六時

「進まない」って 嘆く僕の焦りが 怒りに変わり
愛に満ちたような 反応や反抗 繰り返し 世界は裏に進む
「満足」だって? いつも意義求め 友好に結びつけ
偽りの 自分隠し 一人 悟ったように 笑ってる…

愛 平和 叫んでも
僕は力など 無くて
正義勇気 満ちても
君は 僕に なれやしない

だから ここで 終わらせて
月の 灯りが 消える
午前五時
瞳で 前を見て
朝日が 光り登る
午前六時

今が良くって 君がそれで堕ちたら 誰かのせいにして
また登って また堕ちての 繰り返しを 経験するんだろ?
君らいつだって 刺激求め 頭が麻痺して 笑って
蓄え 太って 狂って 汚れて 踊って 消える

だから ここで 眠らせて
月の 灯りが 消える
午前五時
身寄せて 瞳震わせ
朝日が 光り登る
午前六時

コメント

  • イントロから何から好きだわ -- 紺どろいちん (2014-09-28 12:21:58)
  • 新曲だ!…良い! -- 名無しさん (2014-12-09 17:44:00)
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