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【登録タグ: S 初音ミク 238
作詞:238
作曲:238
編曲:238
唄:初音ミク

曲紹介

  • 238氏 の11作目。
  • イラストを 壁Neko氏 が手掛ける。

歌詞

PIAPROより転載)

流れてく 人波
呆然と立ち尽くす僕は
押さえ込んだ感情
解き放って願いを込める

街灯が柔らかい
ヒカリを灯し出す時に
君の手にそっと触れて
夜空の星が煌めいた

透き通る君の声は
誰にも聞こえず
怯えていて
それでも奏でる音で
シロクロの世界染めた

曖昧な時の中
側で笑って欲しい
寒い夜の星空で
Cry Cry Cry 僕は泣いた

一人で見る景色は
どこか遠く儚く見えて
君のついた嘘で
魔法のように輝き出す

凍てついた君の心
そっと優しく抱きしめたら
どこかに消えてしまうの
そんな気がして泣いた

曖昧な気持ちを
笑って消していくの
僕が落とした心
Cry Cry 暗い道にあった

曖昧な時の中で
側から消えて行ったの
君の嘘のせいで
忘れられないから

曖昧な時の中
側で笑って欲しい
寒い夜の星空で
Cry Cry Cry 僕は泣いた

君の嘘のせいで
星はこんなに綺麗だ
僕は笑いながら
Cry Cry Cry 泣き出してた

コメント

  • 半角数字のみのタグは使用できないので、この方の曲ページでは全角で入力してください。 -- 名無しさん (2015-02-06 23:56:41)
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