号泣列車☆彡

ごうきゅうれっしゃ☆彡【登録タグ: GUMI 砂粒

作詞:砂粒
作曲:砂粒
編曲:砂粒
唄:GUMI V3(Whisper)

曲紹介

  • PVのイラストをかたお氏が手掛ける。
  • 同時投稿のnkz氏による「歌ってみた」はこちら

歌詞

PIAPROより転載)

ぼくらを恋の季節がさらって
投げっぱなしの恋の呪文が舞い散って
レセプトされずに風に舞って
キミの輪郭をイメージしてなぞるだけ

空虚なことを嘯いて
少しだけキミの心に
忍び込みたいだけなんだ

号泣列車に飛び乗って
キミを探しているんだ
心を引きずって、すり減らしながら進むんだ

キミの笑顔を守りたいって闇雲に祈って独りよがりで
愛おしいと感じる心だけが僕を動かしているのさ
キミを探して




ぼくらは青い季節に躍って
解き明かせない恋の神秘に囚われて
シナプス巡って目眩がして
キミが呼ぶ声をイメージしてまた繰り返してる

無邪気なことを呟いて
キミとの距離を測るんです
壊してしまいそうになるから

号泣列車に飛び乗って
キミを探しているんだ
心を切りつけて 痛みを抱きしめて転がるんだ

ぼくらが昨日を忘れたって 新しい流行(かぜ)に靡いたとしても
狂おしい祈りがぼくらの明日を突き動かしてるのさ
キミを探して


空虚なことを嘯いて
少しだけキミの心に
忍び込みたいだけなんだ

号泣列車に飛び乗って
キミを探しているんだ
心を引きずって、すり減らしながら進むんだ

キミの笑顔を守りたいって闇雲に祈って独りよがりで
愛おしいと感じる心だけが僕を動かしているのさ
キミを探して

コメント

  • ありがとうございます!! -- りょう (2015-03-20 19:52:00)
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