青い炎を抱いて(僕は君の歌姫)

あおいほのおをいだいて【登録タグ: ブルームーンP 初音ミク
唄:初音ミク

曲紹介

  • いつもの黒兎b風 16分音符のバラマキ曲ww
  • 曲風が変わった訳でない 音とコードが変わったのでだww
  • そして 歌詞は DTMを始めたころの オイラへうったったのですが なにか?


歌詞

作者ブログより転載)


寒さにふるえてた あの時の事 
忘れてたわけじゃないけれど

瞳の奥 消えかけていた
青い炎が燃えだす

自分で決めた事なのにね
何もできないと 落ち込んでたね

時計の音に 耳をかたむけている
小さな音に怯えているのは なぜなの
青の炎でたちあがりましょうか
僕は君のつばさ


孤独に怯えてた あの時の君
忘れてたわけじゃないけれど

瞳の奥 消えかけていた
青い決意が 燃えだす

君の想い胸に抱いていく
僕は君の歌姫なのだから

時計の針に目をかたむけている
君が遠くなるのに怯えているのです。

歌の伊吹で目を覚ましましょか
僕は君の旋律

(電子の 歌姫は 君のために踊る
 想いを乗せて 舞いを踊る
 くるくる回る くるくる回り
 歌いはじめた)


僕は君のそばにいるよ
君は遠くに感じるかもですが

瞳の奥 消えかけていた
君の想いが燃えだす

君がくれた大切なものを
世界に広げる僕の声でね

僕の声に耳をかたむけている
嵐にも負けない青い炎の光

青い伊吹で目を覚ましたなら
僕は君の歌姫

(電子の歌姫は 君のために歌う
 想いのかぎり 歌を歌う
 くるくる踊る 舞うように踊る
 踊り続ける) 


コメント

名前:
コメント: