神鳴り

かみなり【登録タグ: かりP 初音ミク

作詞:かりP
作曲:かりP
編曲:かりP
唄:初音ミク

曲紹介

  • 少しヤンデレ気味なミクの曲。

歌詞

深い 記憶の森に
追いかけた 背中
枯れた 季節の中に
閉じ込めたはずだった

今 私はどんな顔で
アナタを 見てるの
変わる色も 景色も置き去りに
想いを 繋げた

全てを晒せば 私は
ah 何に変わるの
その瞳は なぜ全て許すの
略奪を今 映す 蒼い瞬きが
確かな罪 神鳴りは見つめた

眠る アナタの側で
過ごせる 時間を
ずっと 護れるのなら
もう 目覚めさせたくない

ほんの一秒 アナタと離れる不安は
母を捜し彷徨う 幼い追憶のように

全てを暴けば アナタは
ah 何に変わるの
その瞳は なぜ全て疑っているの
断罪を今 叫ぶ 凍てつく瞬き
静かな夜 神鳴りが聞こえた

全てを晒せば 私は
ah 何に変わるの
その瞳は なぜ全て許すの
略奪を今 映す 蒼い瞬きが
確かな罪 神鳴りは見つめた

コメント

  • こーがゆん思い出した… -- 名無しさん (2008-12-08 10:35:55)
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