夏の暑さ

なつのあつさ【登録タグ: 初音ミク 空海月

作詞:空海月
作曲:空海月
編曲:空海月
唄:初音ミク

曲紹介

  • 音使いも歌詞も自分の感情に素直でいられるように、短時間で作ることを心がけました。

歌詞

(動画より書き起こし)

いつの間にか黒く焼けてしまった肌 手遅れのいたわりで日傘をさして歩く
夏の虫達が奏でるメロディを爽やかに耳に流し ひまわりに挨拶する

きっとまた君に会える気がする 隣町まで行くための駅のホームで

この思い!(この思い!)空気を震わせて君へと届けたなら
夏の暑さなんてきっと忘れちゃうほど急上昇で!(lovin' you!)
この思いの種を(この思い!)まっすぐに君へと育てたなら
夏の暑ささえもきっとパワーになって笑顔で会える!

色あせたベンチに座る君 私に手を振って挨拶して会話が弾んでいく
この夏が終わればまたしばらく会えなくなるね、と呟く君 寂しくて胸が痛い

きっとまた君に会える気がする 見たこともない駅の前の交差点で

この思い!(この思い!)空気を震わせて君へと届けたなら
夏の暑さなんてきっと忘れちゃうほどドキドキだよね!(lovin' you!)
この思いの丈は(この思い!)いつかきっと君に伝えるから
夏の暑ささえも楽しんでいけるくらい笑顔でいようよ!


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