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あおぞらのしたで【登録タグ: IA ぐいあの

作詞:ぐいあの
作曲:ぐいあの
編曲:ぐいあの
唄:IA

曲紹介

『 青空の下で、夢を描いていた。失ったものの対価、僕は手に入れられただろうか 』
  • 15作目。
  • Illustration:そっぽ

歌詞

piaproより転載)


青空に夢を描ていた 失ったものの対価
僕は手に入れられただろうか
青空に潰されているみたいだ 色を塗りすぎた未来は
少し重くなったようだ

そんなことばかり言っていたら少し諦めたくなっていた
所詮僕は二番煎じ誰かの敷いたレール歩くだけ
そんなつまらない人間の僕が叫ぶつまらない歌で
誰かを救うことができるなんて夢でも見てるのか

どうか僕は僕の思うままに夢を焦がしてよ
そうだ僕が望んだ未来は必ず僕の手で掴むよ
だからどうか僕は僕の思うままに道を進んでよ
絶対途中で投げ出したりなんてするもんか

青空に夢を描いていた 失ったものの対価
僕は手に入れられただろうか
青空に潰されているみたいだ 駆け抜けた今日を振り払って
どこへ行くのだろう

憧れてた人の曲を聴いて少し空しくなる
僕もいつかこんな風に素晴らしい曲を作れるかな
ならもっと上に行かなきゃ、もっと人に聴いてもらわなきゃ
楽しい楽しくないはほっておいて曲を作れよ

僕は未来が見えてますか自問自答で暮れる夕日を
この足で蹴って射出口に乗ってどこまでも
流れてく空から降る俄雨が僕らを濡らした
このままじゃ家に帰れないな待つ人もいないが

どうか僕は僕の思うままに夢を焦がしてよ
そうだ僕が望んだ未来は必ず僕の手で掴むよ
だからどうか僕は僕の思うままに描いた道を進んでよ
絶対途中で投げ出したりなんてするもんか

青空に夢を描いていた 失ったものの対価
僕は手に入れられただろうか
青空に潰されているみたいだ 駆け抜けた今日を振り払って
どこへ行くのだろう

青空に夢を描いていた 青空に夢を描いていたんだ

僕は未来が見えてますか自問自答でくれる夕日を
この足で蹴って射出口にのってどこまでも
流れてく空から降る俄雨が僕を彩った
このままじゃ家に帰れないな待つ人もいないが
なんてさ。

どうか僕は僕の思うままに夢を焦がしてよ
そうだ僕が望んだ未来は必ず僕の手で掴むよ
だからどうか僕は僕の思うままに道を進んでよ
絶対途中で投げ出したりなんてするもんか

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