境界性ラインアート

きょうかいせいらいんあーと【登録タグ: v flower ミリ子

作詞:ミリ子
作曲:ミリ子
編曲:ミリ子
唄:v flower

曲紹介

永遠に独りぼっち
  • ミリ子氏のオリジナル10作目。
  • illustration :琴葉猫(はね公)

歌詞

piaproより転載)

靴の裏側を隠して歩いた
行方知れずの気持ち何処か棄てたくて
こびりつく声に刃物を忍ばせ
翻す君の目とても重たくて

理科室に隠した感情
あの日見た君みたいね
軽率な欲の中で赦してと乞いたんた

ものくろの善悪に塗れて無我夢中で踊るだけ
我儘な君なんて要らない
意図辿って愛頂戴頂戴

ものくろの愛情に塗れて無我夢中で踊るだけ
我儘な自我なんて要らない意識断って足りない愛無い愛

後ろ向きの思考も生きてるだけ積み重なって
その場限りの感情論解り合う事何てないよ

退屈凌ぎに息してみてんだ
気が付けば僕は嫌いな笑顔で
媚び諂いが得意の君がね
気が遠い程に綺麗なのは何故

卑下した数々の夢も溢れたら泡になってた
軽はずみな矛盾の中愛してと嘆くんだ

無機質な愛情に溺れて無我夢中で踊るだけ
僕を見ない君なんていらない
意識だって無い愛無い居ない愛

無機質な感情で霞んだ君をもっと見たいだけ
愛されない僕なんて要らない
意志縛って足りない愛無い愛

後ろ向きの思考も生きてるだけ積み重なって
その場限りの感情論解り合う事何てないよ

信じ合う事が愛だというなら
永遠に僕等独りで

ものくろの愛情に塗れて無我夢中で踊るだけ
無機質な感情で霞んだ君をもっと見たいだけ

ものくろの善悪に塗れて今をもっと踊るだけ
愛されない僕なんて要らない
意志縛って 足りない愛無い愛(愛頂戴頂戴)

後ろ向きの思考も生きてるだけ罪重なって
その場限りの感情論解り合う事何てないよ

靴の裏側を隠して歩いた
気が付けば僕は今日も独りで


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