風、夢、空

かぜ、ゆめ、そら【登録タグ: ないちんげーる。 空席P 鏡音リン

作詞:ないちんげーる。
作曲:空席P
編曲:空席P
唄:鏡音リン

曲紹介

夏の爽快感と切なさ混じりの爽やかロック

歌詞


あの日あの時あの場所 一緒に歌った
歌を君は今もまだ覚えていますか

あの日僕が君にはいた 言葉がまだ突き刺さって
今も僕を苦しめる

流していたその涙 まだ僕は知らない
いつまでも君が いた景色が
ぼくだけが苦しんでたなら 君は今頃ちゃんと
助かっただろうか
もう二度と戻らないあの歌声を 僕は大事に抱いて。

過ぎ去っていくあの夕空
夕焼けが満ちてく

空を越えて海を越えて この思い届けて
風をきるその音は 僕らには聞こえない
必ず二人で未来を掴むんだ

吹き抜けていく風 夢

気づいた時 いつの間にか 開いてた君との距離
ぼくがこれから埋めてくよ
だからもう一度笑顔を見せてよ 君がいた日々が いた景色が

つまずく傷などもう怖くないよ
これからは君のこと

守り抜いて行くんだ 掴んだまま走ったら
この声を絶対にみんなに聞かせて
忘れていた星のかけら 掴んだまま走ったら

駆け抜けて行く夢 空

僕らまた出会えるんだって
いつまでも二人で

空を越えて海を越えて この思い届けて
風をきるその音は 僕らには聞こえない
終わらないこの歌はいつまでも響くよ

吹き抜けていく風 夢

もう一度奏でよう

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