夢見る浮遊感

ゆめみるふゆうかん【登録タグ: 夢眠ネム 牧瀬夕那

作詞:牧瀬夕那
作曲:牧瀬夕那
編曲:牧瀬夕那
唄:夢眠ネム

曲紹介


歌詞

(動画内歌詞より転載)

檸檬色に染まる街並み、歩いて
ミントグリーンの風に吹かれながら
染まっていくのは
でんぱに眠るユメなのかなぁ
それだけなの思いなのに
なんでこんなにも夢見ているの

明滅するのは僕達の星で
白く、クライ街を寫すよ
闇に照らし出した
夢に眠る少女の
酷く輝いている
僕らの願いのヒカリ

儚い夢見る乙女

僕は夢に眠る少女で
愛しさ、その化身になりたかったんだって云う
誰もが羨むの
永遠に可愛いを着て痛くって
六芒星に願ったりしちゃうのはその所為かもね

世界を照らして救い出してくれ
青い、夢の海を泳いでる
溺れても死なないさ
怖くないよ僕らは
もっと自由に生きて
深淵まで落ちていく

ふわふわ夢泳ぐ乙女

全ては神に委ねられて
世界を夕景が染め上げるまでは
こうして歌っていたいなあって
思ってしまう僕を救い出して
滲む電波は光速でキミに届けにゆくからさ。

明滅するのは僕達の星で
白く、クライ街を寫すよ
闇に照らし出した
夢に眠る少女の
酷く輝いている
僕らの願いのヒカリ

儚い夢見る乙女

世界を照らして救い出してくれ
青い、夢の海を泳いでる
溺れても死なないさ
怖くないよ僕らは
もっと自由に生きて
深淵まで落ちていく

ふわふわ夢泳ぐ乙女

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