此処にいるから

ここにいるから【登録タグ: KAITO ひなた 初音ミク
作詞:ひなた
作曲:ひなた
編曲:ひなた
唄:KAITO
唄(デュエット版):KAITO・初音ミク

歌詞

作者ホームページより転載)
(括弧なし=ミク、[ ]=KAITO、【】=ミク・KAITO)


晴れた青い空 流れる風に吹かれて
揺れるアナタの髪に 触れたいと思う

[広がる草原(くさはら) 陽の光に照らされて]
[煌くキミの髪に 目を奪われてた]

アナタが隣で笑っているから
[キミの願い キミの隣で]
ずっとずっとこうしていたいなって願うの
[ずっとずっと こうしてるよ]

この瞳を 閉じたまま
[この腕の中で 穏やかに眠る]
微笑ってる アナタの表情(かお)を胸に描く
[キミの蒼い瞳 見れないのは寂しいけど]

【いつまでも いつまでも】
【太陽が地の向こうに 沈んだとしても】
【アナタ[キミ]が此処に居てくれれば】
【閉ざされた夜の世界も 歩いてゆけるよ】


広がる暗闇 開いたはずの瞳は
何も映し出さなくて 少し寂しいけど

[晴れた夕焼けの 沈む太陽に照らされ]
[青く白いキミの肌 赤く染まってる]

[キミが此処にいて そう願ってくれるなら]
アナタと居る 幸せな時間(とき)
[ずっとずっと こうしてキミの傍に居るよ]
ずっとずっと 離さないでね

この世界に 嫌われても
[この腕の中に キミを閉じ込めて]
アナタの一言で 全て赦される
[約束するよ もう二度と離さない]

【いつまでも いつまでも】
【地の底から呼ぶ声が 聞こえたとしても】
【二人一緒に居られるのなら】
【どんな世界へも行けるよ この手を繋いで】

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