七色の季節

なないろのきせつ【登録タグ: マッコイ 初音ミク

作詞:マッコイ
作曲:マッコイ
編曲:マッコイ
唄:初音ミク

曲紹介

  • アコースティックギターを使ったメロディアスなポップス。
  • 春を待つ冬の日の中君を待つ歌

歌詞

ひとりで見上げた朝の空高く
あの日の君を思い出す

二人で歩いた落ち葉舞う通り
踏みしめる紅く染まる道

やがて 窓からのぞく景色はきらめいてゆき
取り残されたぼくを夜が包み込む

七色の季節が終わり春が訪れようとも
ぼくは待つよ
なまり色の街で君をぼくは待ち続けるよ
だから今日はおやすみ

いつかの約束果たすことは無く
今でも漂う湖

あの日の思い出すでに遠ざかり
残るはにおい、君の声

どうして こうして素敵な時期(とき)は続かないのだろう?
解らないままぼくを夜が包み込む

七色の季節が終わり春が訪れようとも
ぼくは歌うよ
なまり色の街で君をぼくは歌い続けるよ
だから今日もおやすみ

七色の季節に七色のキセキを
七色の季節に七色のキセキをぼくは信じてる

七色の季節が終わる だけど終わらないもの
たしかにあるよ
なまり色の街で君とぼくはめぐり会うだろう
だけど今は
さよなら

ピアプロより転載)

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