アキゾラ純情ブレイカーズ

あきぞらじゅんじょうぶれいかーず【登録タグ: シメサバツイスターズ 初音ミク

曲紹介

  • 夏の終わり、秋の始まり。清々しいけれど、ちょっと切ないそんなピアノ曲
  • 爽やかさと壮大なオケ。拍子が多い複雑な構成になっている。
  • 季節の移り変わりを感じるメロディが心地良く、いつまでも聴きたくなる。

歌詞

piaproより転載)

始まり告げた 賑やかな声は
いつの間にか サヨナラも言わずに

透明な風は汗を乾かして

届くと思っていた雲の端さえも
今はただ遠くて走るのを止めた


話したりずに 迎えた朝は
今ではもう 一人では待てない

そして長い雨がやってくる頃

きらめくフォーマルハウト
静かな月
あのときの夜空はもう見えないね

けれど星の高さは変わらないから
いつかこの空を切り裂いて飛ぶよ


届くと思っていた雲の端さえも
今はただ遠くて走るのを止めた
けれど星の高さは変わらないから
いつかこの空を切り裂いて飛ぶよ

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