秋の黄昏

あきのたそがれ【登録タグ: ROY 神威がくぽ

作詞:ROY
作曲:ROY
編曲:ROY
唄:神威がくぽ

歌詞

幕が下りてゆく 刹那過ぎる物語(ストーリー)
色付いた街並 消える微笑
頬を伝ってゆく 涙の跡さえも
流れゆく時間に かき消されてく

孤独な夜は 貴女のぬくもりが
闇夜を照らす ランプの様だったのに…

安らぎを求めて 冷たい風に抱かれ
彷徨い続けた 秋の黄昏

愛という言葉に 惑わされた二人
気付かないまま 傷付け合っていた

降り出した雨が 真白な雪に変わる
瞼に映るのは 秋の黄昏

コメント

  • 相変わらずROY氏は神調教… -- 紅猫 (2009-10-12 00:57:33)
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