白の秩序

しろのちつじょ【登録タグ: まももP 初音ミク

作詞:まももP
作曲:まももP
編曲:まももP
唄:初音ミク

曲紹介

  • 雪のように輝くピアノと真っ直ぐな歌声が印象的な曲。

歌詞

降り積もる白い雪 どこまでも続いた
それぞれの道を歩く 埋もれていく足跡

バラバラに見えた だけど

足並みそろえて今 僕らの心が熱を帯びる
行方は知らなくていい 向かうままに

風は無く 音も無い 未来はまだ見えず
儚げに映る景色 悲しい空 見上げ

思い出の町は遠く

全てが埋め尽くされ 心が壊れそうになっても
目をつむれば思い出す 暖かさを
いつかは終わる世界 それでも僕らは歩いていく
少しの希望もない こんな道だって

足並みそろえて今 僕らの心が熱を帯びる
行方は知らなくていい 向かうままに
重なる歩みはただ 未来を目指す力に変わる
白だけが続く先に 何が待つの?

コメント

  • なぜ・・・コレが伸びてない -- 携クラ (2010-01-27 01:39:58)
  • 違う人生を行く二人が一緒になるって話だと思うけれど、比喩じゃなくて何も無い雪の中を歩く二人がイメージできるから好き。 -- 名無しさん (2010-04-25 16:10:22)
  • すごい好き、タイトルだけだとゆうゆの白の季節と間違えそう、でもどっちもすごい好き -- 名無しさん (2011-12-05 12:04:24)
名前:
コメント: