ミウ

みう【登録タグ: ゆにP 初音ミク

作詞:ゆにP
作曲:ゆにP
編曲:ゆにP
唄:初音ミク

曲紹介

  • ゆったりしてる感じの曲です。結構な数のギターを重ねています。狙ってごちゃごちゃさせるのも面白いなと思いました。(作者コメ転載)
  • タイトルの「ミウ」は飲料名からとった。

歌詞

朝を経て落ちて来ました こんな歌なのです

十二月が浸透して 時計が回り
飛び出せば 冬の空は思うより低い
乗り継いだこの人生は何度目の僕?

実際こんな歌に何の価値すらないけど
必死に生きているんだって事くらい 言いたいなって

何処か遠くへ行こう 少し元気出るかなぁ
景色を開いて その先へワープしよう
どこまでも どこまでも

目を閉じて

もう少しすれば 眠たくなって毛布にくるまって
やな事なんて全部 覚める頃に消えてしまって

遠くへ行こう 誰も居ない場所まで
景色を開いて ワープしたその先には
朝を経て 僕が居る

コメント

  • この曲大好き^^ -- 名無しさん (2012-06-20 12:50:03)
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