星空の天蓋を彷徨いて

ほしぞらのてんがいをさまよいて【登録タグ: 鏡音レン 雷鳴P

作詞:雷鳴P
作曲:雷鳴P
編曲:雷鳴P
唄:鏡音レン

歌詞

ピアプロより転載)

星空から零れ落ちた
涙の様な流れ星は闇へ消え行く
果てしもないこの天蓋に漂う意識 彷徨いて

そこに君の面影、輪郭なぞり
思い浮かべる、ボヤけて消えて
星空無情、君は無表情
答えもなくて彷徨ってる

星空の天蓋に僕は彷徨える愚か者
一人答え無き問いかけに漂うこの星空
狭苦しい天蓋にこの思索はちっぽけで
どうでもよくってさぁ…眼を閉じる


夜空見上げ息を吐いた
星が光る黒い空に抱かれ漂う
果てしもないこの天蓋に漂う意識 彷徨いて

ここに漂う僕がホコリの如く
ちっぽけなモノで泣きたくなった
星の水晶、僕は焦燥
答えも無くて漂ってる

君といる星空に僕は彷徨える愚か者
一人答え無きやりとりに漂うこの天蓋
広すぎる星空ににこの想いは大きすぎて
伝えたくてさ…走りだす

コメント

  • レンの高い声って凄いハマる! -- 黎 (2010-05-15 23:14:08)
  • 上の方に同感れす。ほんとレンの声惚れますわーー雷鳴P様最高ーれす -- メロンパン (2010-12-21 20:21:26)
  • やばいやばい雷鳴pのレン声透き通ってるwwコレは隠れた名曲 -- 名無しさん (2011-04-04 08:10:51)
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