メカ沢レシーブ(仮)


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はじめに
 僕は∀ガンダムが好きです。大好きです。
わざわざ単行本未収録のあきまん漫画のためにダムAのバックナンバーを買うくらい。
「なんで∀のノベライズでVみたいな話を読まされるんじゃい!」
と言いつつ小説版も佐藤版と福井版の両方とも買っちゃうくらい。
どうしようもなく好きなんだ! 好きだー! 愛してるんだー! サラさー(ry
 …というわけでヒゲ部部長のニャンダムさん的にフルカンストさせてみたですよ。
アホみたいに時間がかかったですよ。それと並行してというかついでにというか、
他の機体なりパイロットなりも鍛えたわけですが、まあ、そこからの考察?
なんとなくやり込みプレイに役立つようなものを作ろうと思ったわけです、はい。
「自重できないキモオタの隔離スレ」なりに本スレの底力を見せておきたいし。

魔改造のススメ


 上記のうちF91は繭ボーナスなしの状態。F90Vから攻撃遺伝+3させ、常にレベル51以上のパイロットを乗せ育成。つまり改造一回ごとにHPは+1000、ENは+7、攻撃は+9、防御と機動は+6されていたわけです。オラF91は初期状態からHP+17000(17回)、EN+140(20回)、攻撃+968(108回)、防御+120(20回)、機動+120(20回)…計185回の改造を施したことになります。もちろん攻撃に集中せず複数の項目に改造ポイントを割り振れば結果は違ってくるわけですが、遺伝とパイロットの条件をベストにしてなお一項目カンストさせればこの辺が目安になってくることは覚えておきたいところ。
 これが仮に遺伝なしだと、レベル51以上のパイロットを以てしても攻撃をカンストさせるのに必要な改造回数が、108回から162回へと跳ね上がります。つまり改造ポイントが余分に15×54の810ポイント必要となるわけで、最終面で8回以上プラチナを獲得してようやく追いつけるということになります。この数字をどう見るかは人それぞれですが、できれば愛着のある機体は万全の状態で強化したいところです。
 その遺伝なしの状態で頑張ってみたのが遺伝不可のフルクロスとサイコハロなのですが、脳内で攻撃遺伝が当たり前になってると辛い辛い(笑)。早急にオーバーキルでハロポイントを稼ぎプラチナにする意味でも、攻撃遺伝は可能ならばしておきたいところ。(確固たる意志でフルカンストさせようとするなら遺伝の恩恵がずば抜けて大きいHPも有効でしょうが)

パイロットを鍛える――戦艦無双のススメ

 戦艦はユニットレベルが1で固定され、観測ポッドを装備すると実質6倍の経験値が入手できます。というわけで、パイロットを育成するためには戦艦で繭をガンガン狩りましょう。
横方向にスイスイ移動できるリーンホースJrに、観測ポッドとオーバーロードチップというOP装備が鉄板です。
後はハロスコアを少しでも稼いで早期に経験値ボーナスを狙う攻撃アップか、安定を求めるかの選択でしょう。
何よりも重視したいのは経験値ボーナスに影響する艦長の魅力とレベルです。
エリス・エターナ・マーク・ゼノン・レイチェルあたりを、常に修正してレベル1運用すると効率的でしょう。
後は、回避はほとんどしないので操舵は特に考えず、副長・通信・整備を能力重視で配置するのが吉(特に、通信士は覚醒の高いキャラクターを配置すると良いでしょう)。
で、マップの左下か右下の隅に待機し、マップの左なり右なりの三分の一に現れる繭を戦艦で受け持ちましょう。
残りはマスターユニットなり艦載機なりで受け持つわけですが、少なくとも隅っこで待機中に死角となるカタパルトデッキ付近はフォローできるようにしておくこと必須です。

プロフ100%の御褒美がハロってどうよ?

 …とまあ100%にした甲斐がないというか、
逆に無理して100%にせずに清むというか。
で、実際に鍛えてみると十分すぎるほど強いは強いんですよ。
フルカンストに届かないまでもそこに近い数値は叩き出しますし、
魅力も10あれば悪くないと言えます。
常に普通という特殊なテンションゲージはサイコミュ支援し放題じゃないですか。
(でもMPが低いから数は撃てない…)
…ま、それでも「何だそりゃ!」と言いたくなりますけどね(苦笑)。



成長パターン超晩年(Lv99で+420)は本当にできる子なの?


 御覧の通り、やればできる子です。みんなフルカンストします。でもぶっちゃけレベル99のパイロットでは機体が育たないので使い道がありません。レベル51の段階で存分に能力が高くなっているのが理想…ってアルェー? やっぱダメじゃん超晩年!(笑)なお、初期戦力のクレアはゲーム中でも4人しかいない魅力含む全能力値のフルカンストキャラです。

最強オペ娘決定戦!


 数値は見ての通りなんですが、初期能力値はどんぐりの背比べなのでほとんど成長パターンで決着がついたことになります。ノエル・ユウキ・リコルが晩年A、モーリン・ミユ・パメラが普通B、トゥインクとラが変異Aですね。しかし晩年Aは文字通り成長が遅いので、使い勝手の点では普通Bのモーリン・ミユ・パメラが最優秀といえるかもしれません。くぎゅんくは…まあ貴重な魅力15ですし、それだけで価値があるでしょう。そしてラについてはノーコメントの方向で(笑)。戦艦の命中率には通信士の覚醒値も大きく影響するので、こだわるのならばそこを集中して伸ばしたいところ。

成長パターン早熟A(Lv99で+360)


 序盤からとんでもない勢いで伸びます。レベルが高くなると伸び悩むイメージがありますが、そもそもそこに到達するまでに伸びた数値が半端じゃありません。使い勝手の良さでは間違いなくトップクラスに属するでしょう。ジュナスは初めから中途半端に覚醒(10)していることと初期能力値の低さが相まって最終的な数値が他に比べて見劣りするのですが、初期戦力で早熟Aというだけで十二分に貴重な存在でしょう。

成長パターン早熟B(Lv99で+290)


 序盤に伸びるので使い勝手が良いタイプです。最終的な伸び値は最も一般的な普通Cと同等なので、後半は伸び悩むのですが。

成長パターン普通S(Lv99で+390)


 初期能力値の低い民間人が多いのですが、鍛えると爆発的に強くなります。レベルアップするたびにコンスタントに4ずつ能力が上がっていくので、そこそこレベルが上がると使い勝手がよくなっていることでしょう。初期戦力のマーク・エリス・レイチェルは大事に育てたいところ。なお、ギギはゲーム中でも4人しかいない魅力含む全能力値のフルカンストキャラです。

成長パターン普通A(Lv99で+350)


 超晩年や普通Sには劣るものの、中々に伸び値の高い成長パターンです。初期能力値が高めのキャラも多いので、滅法強くなるでしょう。マレット(狂乱)はその特殊な性格もあって本作最強のパイロットと言えるでしょう。

成長パターン普通B(Lv99で+320)


 オリジナルキャラクターに多く見られる成長パターンです。初期能力値が高ければ強くなりますが、低ければそれなりというレベルに収まるでしょう。

成長パターン普通C(Lv99で+290)


 原作キャラクターの多くがこの成長パターンに該当します。初期能力値がトップクラスのパイロットでようやくフルカンストする、くらいが目安でしょう。なお、シャアとシロッコはゲーム中でも4人しかいない魅力含む全能力値のフルカンストキャラです。

成長パターン晩年A(Lv99で+350)


 愛を以て鍛えれば、最終的には応えてくれます。でも、そこに辿り着くまでの道のりは決して短くない…。

成長パターン晩年B(Lv99で+290)


 成長が遅い上に、伸びきってようやく一般的な普通Cに並ぶというパターンです。使い勝手は決して良いとは言えないでしょう。

成長パターン変異A(Lv99で+310)


 思うほど伸びない上に、狙った能力値を伸ばすのが難しい成長パターンです。総じてフルカンストはしないので、運任せに育成していると偏った能力構成になることも少なくないでしょう。

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