作品別用語集 - ウイニングフラット~千早競馬史~


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■ウイニングフラット~千早競馬史~


登場人物


千早

この物語の主人公のはずだが、胸以外にもいろいろかわいそうな人。
動画内では殆ど唯一といっていい常識人。

ちあking

合言葉はジューシーポーリーイェイ!
三浦あずさにとてもよく似た赤の他人。
時に厄介事を持ち込み、たまに手助けをしてくれる。

雪歩

なりたての調教師。
特技はパワフルな穴掘りで、お世話になってるファームはいつも穴だらけ。

シンボリルドルフ

泣く子も黙る名馬。千早がこれを元の馬主から譲ってもらうためには
10億という大金が必要だったが、美希の予想通りに馬券を買って見事獲得に成功した。
弥生賞では1番人気のビゼンニシキを4馬身千切って圧勝した。その後、伊織の策略でNKHマイルカップに出走してしまうも難なく勝利。
その後も危なげなくダービーを制した後、果敢にもエプソムダービーにチャレンジ。先行馬に危うく押し切られそうになるも辛勝。
秋はセントライトをステップに菊花賞で史実どおり三冠達成。その後はJC,有馬と連勝し満票で年度代表馬に。
4歳に入っても勢いは止まらず、阪神大賞典、天皇賞(春)、金鯱賞、宝塚記念を制覇し、次走はKGIV&QEDSを予定。

ダンシングブレーヴ

皆さんご存知凱旋門賞馬。千早が海外トレーニングセールでやよい達から譲り受けた。

伊織

『サクラ』の冠名を持つ馬主。作者公認のかませ犬である。
登場初期は典型的三流やられキャラであったが、某名馬を入手したことで
好敵手としてのフラグが立った…のかなぁ

律子

雪歩と同期の調教師。狙ったレースに確実に合わせてくることから
『関西の猟犬』の異名を取る。
全能力雪歩+1以上の圧倒的実力を誇り、さらに某有名短距離馬をも手がけるチート調教師。
ちなみにグラがしょっちゅう某殺戮メイドに変わるのはお約束である。

雪歩の厩舎に所属する新人騎手。後方からの追い込みが得意。
デビューした年にいきなりGⅠ2勝するなど、なかなかの実力を秘めていると思われる。
雪歩とは同居しており、そのためかただ単に作者が病気なのか、
ここの真は視聴者が本気で削除を心配するほどのアダルティック空間を紡ぎ出す。

やよい

金融会社『高槻商会』を率いる女社長。
若い頃に苦労でもしたのか、お金にはきた……厳しい。
サラ金も真っ青な利率で千早からは敬遠されているが、
ルドルフをはじめとした超一流名馬を入手できたのはひとえに彼女のおかげである。

美希

天むすで召喚。
競馬をものすごく当てるらしい。
同性愛の気があり、「千早を好きにしていい」という条件でルドルフ獲得に協力した。
なお、この美希は実は馬主であり、「テイエム」の冠名を持っている。
しかも、稀代の名ステイヤー、スーパークリークまで獲得した。

春香

1000勝ジョッキーでシンボリルドルフの主戦騎手。
自分の意思で「閣下」モードに変更できる。
なお、この春香はゲーム内の岡部幸雄騎手をエディットしたもの。

用語


ケフィアならしかたない<コメント>

ゆきまこ談義で飛び交ったコメント。

濃厚なゆきまこシーンで流れる曲。
元ネタは往年の名作ゲーム『俺の屍を越えていけ』の主題歌である。
ちなみにこのゲーム、神様と『交わる』ことがコンセプトであり、
そこから連想された可能性が高い。


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