作品別用語集 - 【アイマス×メガテン】真・女神転生


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■【アイマス×メガテン】真・女神転生

作品概要

速さに定評のありすぎるリカジャPが「女神異聞録PERSON@」の後、皆の期待に応え制作を始めた作品。
一部の真・女神転生のストーリーを知る視聴者達はアイマスでどうやってこの作品を表現するのかと期待と不安を持って見ていたが、
リカジャPは真・女神転生の重く暗いストーリーに真っ向から立ち向かっていったのであった。
しかし、話が進むにつれて本来の内容と変わってくるなど、原作ファンを良い意味で裏切る内容となっている。




765プロの皆さん

秋月 律子

  • 765プロのアイドル
  • この作品の主人公。真・女神転生のヒーロー役、ちなみにステータス表示名は「リッチャン」
  • プロデューサーにCOMPを託された事によって人と神と悪魔の戦いに巻き込まれてゆく。
  • りっちゃんは賢いはずなのにこの作品では魔法の使えない腕っ節の強い人物となっている。
+以下ネタバレ注意
  • 「本来の世界」における律子は、「ユリ子(リリス)」である。
  • ある事がきっかけで、この物語の世界が「本来の世界」と違っていることに気が付き、ある計画を思いつく。
  • だがその結果、自分がプロデューサーの立場になるとは想像してなかった。

星井 美希

  • 765プロのアイドル
  • 真・女神転生のヒロイン役、ステータス表示名は「ゆとり」
  • 何故かレジスタンスグループに祭上げられゴトウに公開処刑されることになるが、律子たちに助けられ、行動を共にするようになる。
  • 何故か魔法が使えるようになっていた。(ジオ系やディア系)
+以下ネタバレ注意
  • 物語中盤においてICBMの爆発で命を落とすものの、数十年後に転生、前世同様の成長からメシア教のアイドルになっていた。
    悪魔によって精神を乗っ取られようとしていたところを律子と真に救出され、再び共に行動するようになる。
  • 転生後は茶髪(いわゆる覚醒美希)に変わり、ステータス表示名も「あふぅ」に変わっている。
  • 平行世界では「夜魔 リリム(Lv28)」であり、ヒーローと共に戦っている。
  • ちなみにリリムはリリスの娘であり、この事もあずさが美希をリリスと勘違いした要因と考えられる。

菊地 真

  • 765プロのアイドル
  • 真・女神転生のロウヒーロー役、ステータス表示名は「まこと」
  • 自衛隊につかまった美希や雪歩を助けるために律子共に行動する。
  • やはり何故か魔法が使える。(ザン系やディア系)
+以下ネタバレ注意
  • 大破壊後のロッポンギでネビロスに殺害されるもメシア教のセラフ・ガブリエルによってメシアとして復活する。
    以後は力のない人たちを救うためメシア教の教義には全く賛同しないもののメシアとして行動する。
    ただしメシア教がメシア教徒のみを救おうとするのに対し、まことはガイア教信者を含む全ての人たちを救うために行動した。
    律子たちがメシア教と敵対することになるとその力を試すため戦うことになった。
    自身が敗れ、またセラフ達も倒されると残ったメシア教徒たちをまとめることにした。
  • 平行世界では「龍神 アナンタ(Lv74)」

天海 春香

  • 765プロのアイドル
  • 真・女神転生のカオスヒーロー役、ステータス表示名は「はるか」
  • 自衛隊につかまった美希や雪歩を助けるために律子共に行動する。
  • 魔法(ry (アギ系)
+以下ネタバレ注意
  • プロデューサーを殺害したオザワを憎み復讐しようとするも敵わなかった為、「力」を求めるようになる。
    大破壊後のシンジュクにおいてオザワが支配者になっていると聞き何とか倒そうとするも敵わなかった為、より強い「力」を求めて悪魔と合体する。
    オザワの放った悪魔を倒すと律子達が止めるのも聞かずオザワを殺害、その後は律子達と袂を分かってガイア教のアンチ・メシアとなる。
    尚、「本来の歴史」においてプロデューサーを利用したメシア教を激しく憎んでおり、その殲滅のため行動していた。
    しかしそれはプロデューサーがいなくなって何もなくなった自分を誤魔化すための行為であり、春香が本当に望んでいたのは死ぬことだった。
    律子たちに戦いを挑むことで死のうとしたが、律子にプロデューサーの言葉を伝えられた春香は死ぬことをやめ、ガイア教徒たちをまとめることにした。
  • 合体後は衣装が変わり(いわゆる閣下モード)、ステータス表示名も「ハルカ」に変更されている。
  • 平行世界では「外道 バックベアード(Lv44)」、ちなみに合体した悪魔もこいつ。このロリコンどもめ!!
  • この組み合わせ、タミフルPの上級者向け動画を強く連想させる。かく言うリカジャPも、前作の顔グラはタミフルPのところから拝借したとコメントしている。ごろごろ~

三浦 あずさ

  • 765プロのアイドル
  • 真・女神転生のゆりこ役
  • とある出来事の後、尋常ではない力を持つようになる。
  • 主にルイ・サイファーと言う人物と共に行動しており、美希に対して複雑な思いを抱いているようだ。
+以下ネタバレ注意
  • 「本来の歴史」においてはプロデューサーのパートナーだったが、この歴史においては美希がその位置にいるため、美希を「ゆりこ」だと思って激しく憎んでいる。
+だが、真実はさらに複雑だった
  • 第32話の回想でアイドル達が「本来の歴史」における仲魔だった事に気づき、美希が「ゆりこ」でない事に気がつく。
  • そして、その場にいなかった「彼女」こそが「本来の歴史」における「ゆりこ」だという結論に達する。
  • ちなみに最終決戦で挑んできた彼女の種族は「女魔」である、魔神転生の世界に1度迷い込んだのだろうか?

高槻 やよい

  • 765プロのアイドル
  • ストーリーの中盤、元気な姿で律子達の前に現れるが…
+以下ネタバレ注意
  • 真・女神転生のアリス役。
  • ICBMの爆発で命を落とし、魂だけとなっていたところをベリアルとネビロスに拾われ、ロッポンギで大切に扱われる。
    しかし、ネビロス等がやよいの為にロッポンギを死者の街としていたことを知ると、真に頼んで天に帰った。
  • 平行世界では「妖獣 マンティコア(Lv47)」

萩原 雪歩

  • 765プロのアイドル
  • 自衛隊に捕まったり、赤と黒の紳士に捕まったりととても不憫な目にあっている。
+以下ネタバレ注意
  • 真・女神転生の幼なじみ役。
  • ICBMの爆発では奇跡的に生き延びたものの、ベリアルとネビロスに死者の街・ロッポンギの住人とするためゾンビにされてしまう。
    律子らと再会した後、黒男爵に人質とされたが、真の最後の力で唱えられたサマリカームによって天に帰った。
  • 平行世界では「妖獣 フェンリル(Lv62)」

水瀬 伊織

  • 765プロのアイドル
  • 東京にミサイルが落ちた後の消息は不明。
+以下ネタバレ注意
  • 平行世界では「堕天使 デカラビア(Lv42)」

如月 千早

  • 765プロのアイドル
  • 東京にミサイルが落ちた後の消息は不明。
+以下ネタバレ注意
  • 平行世界では「妖鳥 セイレーン(Lv47)」

双海 亜美

  • 765プロのアイドル
  • 東京にミサイルが落ちた後の消息は不明。
+以下ネタバレ注意
  • 平行世界では「鬼女 ランダ(Lv54)」(ただし真美と逆の可能性あり)、ちなみにバロンとランダは本来不倶戴天の敵の関係である。

双海 真美

  • 765プロのアイドル
  • 東京にミサイルが落ちた後の消息は不明。
+以下ネタバレ注意
  • 平行世界では「神獣 バロン(Lv62)」(ただし亜美と逆の可能性あり)、バロンとランダの合体でシヴァが生まれるのはメガテンシリーズのお約束

プロデューサー

  • 765プロのプロデューサー
  • 本来ならばこの作品の主人公であったはずの人物。
  • 765プロのアイドルたちから好かれているようでとても羨ましい。
  • 飼い犬いわく、人間に限らずさまざまな女性に好かれていたそうである。
  • 普段は普通の話し方をするが怒るとチンピラのようになる。
+以下ネタバレ注意
  • 「本来の歴史」においてはメシア教とガイア教の争いに終止符を打つためセラフや天魔たちを倒した「ザ・ヒーロー」だったが、この歴史においては「悪魔召喚プログラム」を律子に譲っていたため自らの身を守る術なくオザワの放った悪魔に喰われてしまう。
  • しかし、死後にパスカルと合体し、律子たちの裏では孤独に戦っており、今回の歴史が通常とは違ってきていることにも気がついていた。
  • あずさの回想によれば、プロデューサーの最終決戦時点で持っていたメンバーは、「ケルベロス・リリム・アナンタ・バックベアード・マンティコア・フェンリル・デカラビア・セイレーン・バロン・ランダ・ヤタガラス」の11匹まで確定している。あと1枠あまっているが何かは不明。

音無 小鳥

  • 765プロの事務員
  • 東京にミサイルが落ちた後の消息は不明。
+以下ネタバレ注意
  • 平行世界では「霊鳥 ヤタガラス(Lv65)」

高木 順一朗

  • 765プロの社長
  • 何故かいろいろコネを持っている。
  • 東京にミサイルが落ちた後の消息は不明、のはずだったが…
+以下ネタバレ注意
  • 正体は「太上老君」。なのだが、律子たちからは正体を教えた後も「社長」と呼ばれる


りっちゃんの愉快な仲魔たち(LV順)

妖精ピクシー(LV2)

  • アイドルに興味があるらしい。

地霊ノッカー(LV4)

  • 悪魔の癖にやさしい爺さま。

妖精ジャックフロスト(LV8)

  • アホの子その1。ヒーホー。

妖鬼アズミ(LV10)

  • オバチャン。

闘鬼スパルトイ(LV14)

  • 戦うために仲魔になったはずが、主にタルカジャ要員だった。

妖精ルサールカ(LV18)

  • 小心者。一部の視聴者たちのアイドル。

妖魔アプサラス(LV21)

  • ノリの軽い女子高生のような性格。
  • 〇ガ粒子砲は撃てません。

妖鬼モムノフ(LV24)

  • めんどくさがり屋の癖に面倒見の良い兄ちゃん。いろいろな事を知っている知恵袋。パーティーの良心。

闘鬼ヤクシニー(LV30)

  • 女好き?りっちゃんを磨き上げようと試みた。

聖獣パピルサグ(LV31)

  • 尊大な態度の悪魔。パッピーと呼ばれた事に怒り、ピルたんと呼べと言い放った。

堕天使オロバス(LV35)

  • カオスの権化。好きとか~嫌いと~か♪

魔獣オルトロス(LV38)

  • アホの子その2。癒やし系。

鬼女ターラカ(LV36)

  • 言動はヤクシニーに似ている。

龍王ナーガ・ラジャ(LV41)

  • 龍王の癖に春香さんにおびえていた小物。両手を上げていたので、「コロンビア」などとコメントが付いた。

魔獣ケルベロス(LV43)

  • プロデューサーの飼い犬パスカルが悪魔と合体した結果。実は雌。
  • プロデューサーに最も愛されているのは自分だと公言し、りっちゃんや美希と凄惨な争いを行っている。

妖魔オンコット(LV43)

  • アホの子その3。地球育ちのサイヤ人。

女神キクリヒメ(LV50)

  • 出て来た時はまともだと思ったんだけどなぁ。

魔神アラハバキ(LV51)

  • モムノフがパワーアップし土偶になった姿。相変わらず突っ込み役として忙しい。
  • 視聴者からは「バキさん」と呼ばれ親しまれている。

妖精クーフー・リン(LV59)

  • 視聴者に大人気なイケメンと呼ばれるナンパ野郎。戦いについての持論があるようだ。
  • 妙なネーミングの技名を堂々と口にし、バキさんから突っ込みを受けていた。

妖魔ハヌマーン(LV63)

  • オンコットがスーパーサイヤ人になりました。

天魔セイテンタイセイ(LV73)

  • ハヌマーンがスーパーサイヤ人2になりました。
  • 「オッス!オラ悟空!」・・・何も間違っていないのに「自重しろ」と言いたくなるのは何故だろう?


その他の登場人物

スティーブン

  • 真っ赤なスーツを着た車椅子の男。かなりの事情通。
  • 車椅子でありながらそのフットワークは軽く、いつも律子達の行く手にまるで待ち伏せるかのように現れる。

ゴトウ一等陸佐

  • 日本の行く末を憂い、悪魔と契約し部下を率いてクーデターを決行、イチガヤの自衛隊基地を占拠し以後戒厳司令官として東京を戒厳令下に治めている。
  • プロデューサーと交渉するために雪歩を誘拐して、イチガヤの地下牢に監禁していた。
  • また美希をレジスタンスグループのリーダーとして東京都庁での公開処刑を行おうとした。
  • ふんどし!

トールマン

  • アメリカ合衆国大使。悪魔が出現し、混乱した東京を収めるためと律子にゴトウの殺害を依頼してくる。
+以下ネタバレ注意
  • その正体は「魔神トール」。この物語の世界が「本来の世界」と違っていることには気がついているようである。

ルイ・サイファー

  • 現れるたびに視聴者がwktkする閣下。
  • 一体何をたくらんでいる事やら。
+以下ネタバレ注意

オザワ

  • ゴトウの部下であるデビルサマナー。
  • 物語の中盤ではシンジュクの支配者となっている。
+以下ネタバレ注意
  • ICBM落下中のシーンで使用している「魔神マハラギオン」は、バグ技によって誕生する仲魔で魔力135。そりゃ勝てない。

謎の老人

  • プロデューサーや律子の夢の中で現れ、導こうとする老人。律子達に意味深なメッセージを与える。
  • その正体は道教の神太上老君であり、第二十七話でとんでもない事実が発覚した(と思われる)
+以下ネタバレ注意

エンノオヅノ

  • 金剛神界の住人。前鬼、後鬼を使役する。異世界に飛ばされた律子達に手を貸す。おそらくモデルは役小角。

超人赤かいじん

  • 金剛神界に流れ着いた謎の人物その1、「本来の歴史」ではロウの化身であったが・・・
+以下ネタバレ注意
  • その正体は「本来の歴史」におけるロウヒーローである。

超人青かいじん

  • 金剛神界に流れ着いた謎の人物その2、「本来の歴史」ではカオスの化身であったが・・・
+以下ネタバレ注意
  • その正体は「本来の歴史」におけるカオスヒーローである。

パスカル

  • プロデューサーが飼っているメスのハスキー犬。
  • 邪教の館で悪魔と合体させることにより魔獣ケルベロスになる。
  • 赤と黒の紳士によりアカラナ回廊に飛ばされてそこでいろいろなものを見てきたようだ。
+以下ネタバレ注意
  • のちにパスカルと合体した悪魔と思われたものが、プロデューサーの霊魂だったことが判明する。
  • ちなみにこのパスカル、リカジャPの前作「女神異聞録PERSON@ 雪の女王編」でタルタロスの門番をしているケルベロスの名前としても使われている。本作や真・女神転生Ⅱとの関連は不明。

赤伯爵・黒男爵

  • あだ名は赤紳士、黒紳士。地域の住民からは「ロリコンオヤジ」と称され、視聴者から「紳士」の認定を受ける。
  • やよいを保護し、やよいの幸せのためにいろいろやらかしていた。
+以下ネタバレ注意
  • 赤伯爵こと「魔王ベリアル」は通常は特殊な道具を使用することにより倒す(封印)することが出来るのだが、全く別の方法でクリアし、更にさりげない編集で見るものを驚かせていた。


用語・タグ・コメント

コメントフルボッコ弾幕 <コメント・事件>

  • アイドルをいじめるコメント(例:千早の胸、あずささんの歳、真の性別などを馬鹿にする)をした輩を女神転生系の強力な魔法、技、武器でフルボッコにする弾幕が各所で発生した。見ていてある意味壮観である。

解説さん <視聴者>

  • メジャーな神からマイナーな悪魔、普通耳にする事などない専門用語などをコメントで解説してくれる方。
  • 解説さんは二人以上いるらしく、そのうちの一人はどうやらあの面妖Pの様である。そりゃあ詳しい訳ですわ。
  • この作品はコメントが多いため解説コメントも流されやすい。見れて運が良かったと思うか、どうしても見たければコメント過去ログを追うしかない。

モデムにネクロマ <タグ>

  • リカジャPが故障したモデムを酷使し、何度失敗しようとも不屈の根性で動画をあげる様子。
  • それを見た視聴者たちがその行為を評したタグ。いじめいくない。
  • モデムが交換された際には「モデム転生」のタグも付いた。

女の戦い <タグ・事件>

  • プロデューサーの寵を争う骨肉の戦いに付けられたタグ。発生源は犬。
  • たとえ強敵の前だろうとシカトして始める様は視聴者をハラハラさせた。

ピヨリヒメ <タグ>

  • キクリヒメのまったく自重しない妄想っぷりが、まるでピヨちゃんのようだったので付けられたコメントとタグ。
  • そのキクリヒメを自重させようと突っ込みを入れるバキさんマジで乙です。

ハニー <コメント>

  • プロデューサーへの美希の呼称・・・ではなく天使ハニエルへの視聴者の呼称。ハニホーなどとも呼ばれていた。

都庁インド化計画 <タグ>

  • シンジュクの都庁に現れた悪魔たちがインド系だったために付いたタグ。
  • アイマスでインドで律子となればこの動画を紹介せざるをえない。

実はうp主、秋田禎信氏のファンです。 <投稿者コメント>

  • 第二十九話に投稿者コメントでいきなり現れたリカジャPの告白。
  • そう言われるとなんとなく納得できるような気がするものである。
(作品の雰囲気や、Pのチンピラ口調もオーフェンに由来するところがあるのかもしれない)
  • 急な告白理由はクーフー・リンの技名ゆえと推測されている。

ポルナレフ <コメント>

  • JOJOの奇妙な冒険で有名なジャン・P・ポルナレフに良く似た髪形をしたセラフのラファエルに付けられたあだ名。
  • ガイルと呼ぶ人も居た模様。

胸囲のレベル調整 <タグ>

  • リカジャPお約束のレベル調整、今回は最終戦後も経験値が手に入るので最終決戦後のレベルが胸囲に調整された。

ウォーカーギャリア<コメント>

  • 「戦闘メカ ザブングル」に登場するウォーカーマシン。
  • ICBM発射前後でこのコメントが多数。それもそのはず、ギャリアは劇中でICBMをお手玉して投げ返すという暴挙をやらかした機体だから。ギャリアがいればトールマンの発射したICBMも、きっと投げ返してくれることだろう。
  • 【類】ドマンジュウ<コメント>:ギャリア操縦者の主人公、ジロン・アモスのこと。丸顔であることから、「ザブングル」劇中でドマンジュウやメロンなどと揶揄された。

社員乙<タグ>

  • 「地霊 アトラス」のこと。
  • アトラスとはギリシャ神話の神の名前。そして、メガテンシリーズの製作会社の名前である。
  • お勤めご苦労様です。


  • 中途半端で申し訳ない。時間を作り体裁を整えます。 -- 名無しさん (2009-03-15 13:50:22)
  • 記事作成マジで乙。作りたかったけど編集の仕方よく分からなかったんだ。 -- 名無しさん (2009-03-17 19:33:46)
  • とりあえず765プロ関係者について少し書いてみたけど、これ以上はなかなかうまく書けない。自分の文章力のなさがうらめしい・・・ -- 名無しさん (2009-03-19 02:14:00)
  • 地味にリカジャPが仕込んでるネタについて追記しときました -- 名無しさん (2009-03-21 15:53:28)
  • 32話で判明したことなどを加筆しました(メインキャラ中心) -- 名無しさん (2009-03-23 17:44:44)
  • N:L:C=10:3:8でロウの悪魔をほとんど仲間にしなかったけども、その3体は重要な役割果たしていたからバランス取れてるのかな。 -- 名無しさん (2009-03-23 18:53:54)
  • 律子のネタバレは確定っぽいけど、まだ作品上で明言されてないの表現を修正しました。 -- 名無しさん (2009-03-23 20:51:53)
  • Pの仲魔があと一人・・・だと? -- 名無しさん (2009-03-26 02:35:21)
  • 完結おめ -- 名無しさん (2009-03-26 21:25:12)
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