作品別用語集 - 同級生2iの登場人物 その2


◆同級生2iの登場人物 その2


  • この項目では、『同級生2』((c)ELF 1995)を題材とするアイマス架空戦記『同級生2i』に登場する、「ゲーム世界」に飛ばされて登場人物と融合した以外の人物について説明しています。

■元々「ゲーム世界」にいる人物

天海美佐子

  • 春香の母で、竜之介の母親代わり。竜之介と同居している。
  • ゲーム世界に於ける本来の姓は「鳴沢」だが、春香の母親という設定故に「天海」姓になった。
  • 結構ノリが良く、原作に比べてかなりお茶目な性格。
  • 竜之介の父親から、竜之介の世話を任されている。「多くの人と会ってみたいから」と、喫茶店「憩」を一人で切り盛りしている。
  • 料理には定評があるが、「兵器」と称されるほど凄まじい謎の手製ジャムも作っている。
  • 「唐辛子のタバスコ漬け」等、変な食材を集めるのが趣味らしいが、用途は不明。
  • 食事は大勢の方が賑やかで楽しいからと、亜美を朝食に招待したりする。更に、愛や涼を招待した事も……。
  • 変な客に口説かれて困っているらしい。

川尻あきら

  • 八十八学園高等部の3年生。竜之介のクラスメイトで親友。高等部1年生の時から3年間、竜之介と同じクラス。
  • 柔道部員で、県大会で優勝経験がある。柔道で推薦を貰いたいらしく、卒業間近という時期に未だに部に参加している。
  • 単純で、基本的に騙されやすいが、時折変な鋭さを見せる事もある。
  • 常に柔道着を着ている。柔道着は、部活用・授業用・外出用等、色々使い分けているらしい。パジャマ用に、ストライプの柔道着なんてのもあるとか……。何故いつも柔道着なのかは、八十八学園七不思議の1つ(竜之介 談)。本人曰く「通気性はいいし、いつでも技をかけられるし、何より格好いい」。
  • 意外にも、購買部で購入したパンが昼食。
  • 視力は両方1.5。病院は大の苦手。
  • 千早のファンで、CDは全て持っている。ファンクラブにも入っており、出演番組のチェックに余念がない。
  • 亜美に気があるらしく、話題が亜美の事になったり亜美を前にしたりすると、激しくドモる(しかし、亜美に会うまでは、春香に関してドモっていた)。
  • 亜美の事となると、途端に人の話を聞かなくなる。
  • 他にも、竜之介に亜美の連絡先を尋ねてみたり……亜美の配役のせいで、すっかり変態扱い。
  • 亜美に付けられたあだ名は「きらりん」……似合わないにも程がある(しかし、本人は意外と気に入った模様)。
+ ネタバレ

西御寺有友

  • 八十八学園高等部の3年生で、竜之介のクラスメイト。
  • 西御寺財閥の御曹司。「西 寺」ではないので、注意されたし。
  • 極度のナルシストで、女性は皆自分に気があると思っている節がある。自分が女性に嫌われていても、その事に気づこうともしない。
  • 女性の好みは、外見が最優先。春香や真や千早、律子や伊織に気がある模様。その一方で、亜美の事はガキ呼ばわり、美希は対象外らしい。
  • 高等部1年生の時から3年間、竜之介と同じクラスなので、互いに辟易している。
  • 竜之介の事を嫌っている。特に、お気に入りの春香との同居が気に入らない。また、妹の響が竜之介に懐いている事も、気に入らない。
  • 春香が自分になびかないのは、竜之介が強要しているからだと信じている。
  • いぬ美に好かれている……が、押し潰されそうになったり顔中嘗め回されたり、本人は迷惑している模様。
  • 伊織とは、家同士が何かと関係があるらしいが、伊織自身との面識はなかった。
  • 攻略対象でもないのに、贅沢にもイベグラを1枚費やしている。
  • クリスマスパーティーを計画しており、町中の美しい女性は須らく招待されるべきだと主張している。春香は勿論の事、美佐子にも招待状が届いた。また、伊織や志穂の事も誘っている。
  • 『閑話休題』では、芳樹を殴り飛ばした後、閣下に斬り捨てられた。

長岡芳樹

  • 八十八学園高等部の3年生で、竜之介のクラスメイト。
  • 部員が1人だけの写真部の部長。
  • 竜之介曰く「盗撮マニア」。
  • 春香の(パンチラ)写真を撮ると、良くない事が起きる気がする……らしい。
  • 竜之介とは親友同士だと主張しているが、竜之介は否定している。
  • ぞんざいに扱われた際の「きっついなぁ」が口癖。
  • 竜之介が図書室に置きっぱなしにしていた雑誌を、ちゃっかり失敬した。
  • 竜之介の家に上がろうとして伊織に追い出された際、変な方向に「目覚めた」らしく、伊織の事を「女神様」と呼んだりする。
  • 『閑話休題』では、冒頭からいきなりエルフのロゴ入りトレーナー姿で登場。西御寺に殴り飛ばされた。

天道新幹線

  • 八十八学園高等部の体育教師。
  • 柔道部の顧問で、八十八学園全学の生活指導担当。剣道三段。体罰主義。
  • 竜之介や亜美を、問題児扱いしている。特に竜之介の事になるとムキになるが、あきらによれば「部活のときはもうちょっとマトモ」らしい。
  • 竜之介と春香の仲を妙に勘繰っているが……その物言いは、今なら間違いなくセクハラと名誉毀損で訴えられるレベル。
  • 「竜之介が遅刻するか否か」の勝負で勝ちたいらしく、竜之介に遅刻する様に厳命。終業式当日、竜之介の遅刻を既成事実にする為、学校の大時計を勝手に進めるという暴挙に……。
  • 亜美に付けられたあだ名は「シンちゃん」。
  • あずさに気があるらしく、早朝に出勤途中のあずさの後を追ったり、あずさが働いている幼稚園を覗き込んで竜之介からは「ロリコン」呼ばわりされたり……。
  • 竜之介に鉄拳制裁を加えようとして、あずさに阻止された。

片桐美鈴(みれい)

  • 八十八学園高等部の国語教師。竜之介のクラス担任。名前の読み方には要注意。
  • 3年の2学期が終わるというのに未だ卒業後の進路を決めかねている竜之介の事を、気に掛けている。
  • 竜之介が西御寺や芳樹をド突くのを、黙認している。
+ ネタバレ
  • 噂では、彼氏がいるらしい。
  • 尚、テレビドラマであずさが演じる予定なのがこの役。

竜二

  • SEVENMARTの店員。一応アルバイトの主任らしい。
  • 志穂からは「りゅーさん」と呼ばれている。
  • 志穂にちょっかいを出す男は、例え客でも気に入らないらしい。特に、竜之介を客扱いしない。
  • 「『お客様は神様』なんて言葉は、この店にはない」と主張。
  • 志穂曰く「気に入らない人には全然話しかけたりしない」らしい。
+ ネタバレ

ひかり

  • 千早や愛や涼を担当するマネージャー。
  • 担当するアイドルに気軽に話しかける竜之介の事を、快く思っていない……っつーか、完全に嫌っている。
+ ネタバレ

芹沢よしこ

  • 原作の前作である『同級生』のヒロインの1人。
  • 八十八学園中等部の教師(社会科?)。
  • 風邪で休んでいたため、学校見学に来ていたやよいを出迎える事が出来なかった。
  • 本編には未だ登場していない。

高見原

  • 西御寺家の執事。

南川のおっちゃん

  • バイク屋「南川モータース」の経営者。
  • 『同級生2』本来の設定では、亜美の元キャラである洋子の父親。
  • 亜美と真美の父親と知り合いで、亜美を下宿させている。
  • 亜美に「バイクのおっちゃん」と呼ばれている。
  • 知り合いに「プラネタリウム屋」がいるとか……。
  • 本編には未だ登場していない。

竜之介の両親

  • 父親は学者。
    • 遺跡調査の為に海外にいる事が多く、あまり家にはいないらしい。
    • 増築が趣味で、家には部屋数が多い。
    • ある年のクリスマス、サンタ姿で帰宅して春香を驚かせた挙句、泣かせてしまったらしい……。
  • 母親は故人。
  • 二人共、本編には未だ登場していない。

奈良

  • 八十八学園高等部の社会科の教師で、演劇部の顧問。
  • 地理を教えているが、名前が台詞に登場するのみ。
  • 竜之介の居眠りに呆れて、起こそうとすらしなかったらしい。
  • 本編には未だ登場していない。

ひろし

  • 八十八保育園に通う、あずさの組の園児。
  • サンタに合いたがっている。
+ ネタバレ
  • 本編には未だ登場していない。

高遠みなも

  • 八十八保育園で働く保母で、あずさの同僚。
  • 一人称は「ぼく」。
  • ざっくばらんな性格で、遠回しな言い方を好まない。
  • 如月町のATARUにある喫茶店の、ブルーベリーソースがかかったレアチーズケーキが好物。
  • りゅうのすけP曰く「特に誰の配役というわけではありませんが、攻略可能な女の子」との事。

親方

  • 如月町の工事現場の責任者。
  • 工事現場には、彼そっくりの作業員が沢山いる。
  • 人手不足が悩みの種。
+ ネタバレ

怒野ボツ子

  • 原作に登場する、亀甲縛りの女性。自称「誇りある変態」。
    • 無修正だと、動画が削除されてしまうので注意。
    • 日中は、普通に服を着て登場。
  • ヒロインの座が欲しいらしく、竜之介をその色香で篭絡しようとする。
  • 律子を勧誘しようと声を掛けた人物は、彼女である可能性が高い。
  • プロローグが終了しても未だ本編で出番がないからと、『その3』に乱入して猛抗議。
    • りゅうのすけPからは忘れられていたらしく、本編での初登場は『12月22日その5』。

■元々「ゲーム世界」にいる人物……なのか!?

君井志穂 (as 鈴木ひろ子)

  • SEVENMARTの店員。
  • 「少し低めの時給+1時間毎におにぎり1個現物支給」という条件で働いている。
  • おにぎりを頬張りながら接客するという悪い癖があり、竜之介が店に入ると大概おにぎりを咥えている。
  • 明太子が好きで、イクラは然程好きではない。最初、自分のだと主張して、明太子おにぎりを売ってくれなかった。
  • 仕事は割とテキトーで、接客態度に品出しや掃除等、相当問題がある模様。
  • 容姿や口癖、「おにぎり好き」という嗜好等が「元の世界」の美希に酷似しており、名前が「ホシイミキ」のアナグラムで、自分の事を「ミ…志穂」と呼び間違えたり(うろたえて「ミキ」と言ってしまったり)、学校や家等の情報を竜之介に明かそうとしないが、現時点では美希との関係は不明。飽くまでも不明。
+ ネタバレ

怒野順一朗

  • 怒野グループの社長。
  • 世界の支配を目指しており、メンバーをスカウトして廻っている。竜之介以外には、亜美が声を掛けられた模様。
  • 見た目が黒く、高木社長の声が流用されているが、高木社長との関係は今のところ不明。くどい様だが不明。
  • 「社長と呼んでくれたまえ」。

新堂

  • 水瀬家の執事。主に伊織の面倒を見ている。
  • 神出鬼没で、唐突に現れる。本人は「神出鬼没」だという自覚はない模様。先祖は「お庭番」だったらしい。
  • 口ひげの似合う、上品な紳士……らしいが、シルエットでの登場なので、判らんっ!!
  • 竜之介の事は、西御寺家を通して耳にしていたらしい。情報源が西御寺家なので、碌な噂を耳にしていない模様。
  • 伊織が突然転校を決めた事に困惑している。
+ ネタバレ
  • 夢仙人が竜之介に見せた「元の世界」の様子では、伊織の存在を忘れてしまっていた。
    • ……つまり、「ゲーム世界」に飛ばされた訳ではないと思われる。

マサ

  • 雪歩を「お嬢さん」と呼ぶ、ダークスーツを着込んだ厳しい印象の人物。
  • 部下からは若頭と呼ばれており、雪歩が掘った穴を部下達に埋め戻させている。
  • 雪歩の寝言を聞き、「まこと」という男について部下と一緒に聞き込みをしているが、思う様に捗っていない模様。
    • 竜之介の夢では、雪歩の家に大勢いる「弟子」の一人の「政さん」として、雪歩との話題に登場する。強面らしい。
    • 事務所に雪歩を送り迎えする事がある。

エリコとユリカ

  • 八十八保育園に通う園児で、あずさに懐いている。
  • 竜之介には何となく見覚えがある……らしいが、春香と雪歩を幼くした様な容姿だからか?
  • 春香雪歩の担当声優が、名前の由来。
  • エリコはやはり「わっほい」で、何もないところで転ぶ。ユリカは割とおとなしい。

あさみ

  • 目が不自由な、亜美や真美と同年代の女の子。
  • 双海総合病院に行こうとしているが、「子供を沢山連れた親切な女性」に教わった通りに進んで……反対方向の八十八学園に辿り着いた。
  • 亜美に付けられたあだ名は「あさぽん」。(やはり名字は「下田」……?)
  • 竜之介の夢では、亜美のファンで、目が不自由でナビ付きの車椅子に乗った女の子として登場。
    • 亜美とはメル友らしいが、真美には知らされていなかった。また、真美の存在は知らない。
    • 唯一、「元の世界」での手書きの立ち絵が用意されている人物である。

真の父

  • 菊地重工業の社長。
  • 本作に於ける氏名が「菊地真一」であるか否かは、現時点では不明。
  • アイマス本来とは違い、真に琴や華道等を花嫁修業として習わせている。弓道もその一環らしい。
  • 真の冬休みの予定を知りたがったり、明言はしてはいないが、見合い話を進めようとしているらしい。
+ ネタバレ
  • 本編には未だ登場していない。

アナウンサー

  • 赤いシルエットの人物。
  • 千早が出演した歌番組の司会者。
  • 千早のプライベートを聞き出そうとしていた。

いぬ美

  • 響が飼っている、大きなセントバーナード。
  • 響の言う事しか聞かないらしい。
  • 西御寺にやたら懐いている……が、その巨体故に、西御寺は迷惑している。

■「ゲーム世界」を「司る」人物

夢仙人

  • 竜之介に、元の世界に戻る為の方法等を教えた老人。
  • 八十八学園の近くに居を構えている。
  • 竜之介に話しかけようとしては、大抵無視されている。
  • 竜之介が頼めば、時間を進める事も可能(有料)。
  • 「ゲーム世界」を安定させる事を第一に考えている。
  • 「ゲーム世界」迷い込んだ者の名前は、彼にとっては「些細な事」らしい。

占い婆

  • お手製の「日記帳」で、竜之介の手助けをしてくれる。
  • 竜之介が「元の世界」に無事に戻る事が望みと言っているが……。
  • 「ゲーム世界」に来た者の記憶を操作しているらしいが、何故か貴音の記憶を操作する事は出来なかった。
  • 響を人質にし、貴音に自分達の仕事を手伝わせる事にした。

気分屋

  • 舌足らずで、獣の被り物をしている。
  • 女の子から読み取った恋心を、男の子に伝えるのが仕事で、貴音が手伝うのもソレ。

四条貴音

  • 一応攻略対象で、シナリオテーマは「嘘と信頼」。
  • 「ゲーム世界」に飛ばされたが、何故か占い婆がその記憶を操作できなかったらしく、占い婆の仕事を手伝う事に……。
  • 秘密を漏らすと、響が元の世界に戻れなくなる……と、占い婆に脅されている。
  • 「ゲーム世界」ではあるが竜之介達がいる次元とは少し違う、時の流れのない場所が彼女の定位置らしい。
  • 「気分値」と「思い出の数」を竜之介に教えるのが、「ゲーム世界」に於ける彼女の役割。
  • ゲームの事を「電子遊戯」と呼ぶ。
  • 現時点では、彼女が「元の世界」に戻る方法は不明。しかし、隠しキャラ的な攻略対象かと思われる。
  • 「元の世界」では、961プロ所属アイドル。アイドルランクは不明。
    • 765プロメンバーの存在の消滅は認識できなかったが、消滅によってオーディションが受かりやすくなっている事に違和感を感じていた。
    • 演技に関してはレッスンの経験すら殆どなく、黒井社長が取ってきたドラマの仕事に戸惑っている。

クイズ王 順壱朗

  • 原作に於けるクイズ王に相当する人物。
  • シルエットで登場。高木学園長にそっくりだが、顔に白抜きの「壱」の文字がある。
  • 竜之介にクイズを出題する。正解すると、現金と情報のどちらかを竜之介に提供する。解答権は一度きり。また、竜之介が正解を一度でも目にした事がないと、問題は出題されないらしい。
  • 恐らく、全部で10人程、似た奴がいるに違いない。

■竜之介の夢に登場した人物

花の精

  • 竜之介の夢で、公園の花を世話した美希にお礼をしようと現れた。
  • 外見はあずさそっくり。

■『閑話休題』等に登場した人物

りゅうのすけ

  • 本作の作者(代理)。
  • シルエットで登場。顔に白抜きの「り」の文字がある。
  • 製作裏話を披露したり、視聴者からの質問に答えたり、 (フィルタで色々と自演したり) する。
  • 自称「飽きっぽく、浮気性でかつやる気のない性格」。

???

  • 「フヒ?」と鳴き、「カタカタカタ」と音を立てる。
  • 唐突に現れては、りゅうのすけに巣へと追い返される。
  • 本編では、竜之介の夢の中に登場。

春閣下

  • 『プロローグ 閑話休題』に登場する、春香に瓜二つだが半目の人物。
  • 「閣下」と呼ばれる様になったのは、『その2』から。春香からは「かっかちゃん」、真美からは「はるかっか」と呼ばれている。
  • 日本刀を持っている。

S.K.

  • 『プロローグ Day05-03』の特典映像に登場する人物。
    • 本作用(?)のシナリオを書いたが、りゅうのすけからはリテイクのお達し……。
  • 『閑話休題』には、毎回質問を送っているが、内容が……。

ichirou

  • 『その2』に登場する、「赤くてぷるるんぷるん」なスライム状の生物。
  • 春閣下に踏まれるのが嬉しいらしい。

魔王エンジェル

|
  • 東豪寺麗華、朝比奈りん、三条ともみのトリオユニット。
  • 『閑話休題』を乗っ取ろうとスタジオに現れたが、麗華とりんは閣下に斬り捨てられ、一人逃げていたともみは二人を片付けさせられた。
  • Pセプター製の立ち絵を使用している。

水谷絵理

  • シナリオテーマは「人の夢」。
  • 本編には未だ登場せず、『閑話休題』では話題に上っただけ。
  • 本編に登場する事は確約されているらしい。


名前:
コメント:
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。