作品別用語集 - パワポケim@s

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■パワポケim@s




■概要


  • 本作は『パワポケ』シリーズを題材にした、パワPによるアイマス架空戦記である。
  • ツナミグループ崩壊後のパワポケ世界をベースとする、『パワプロクンポケット11』から8~10年後の世界が舞台。
  • ひょんな事から、野球が流行として注目されている芸能界に身を投じる事になった、元野球選手のパワとその担当アイドル達の活躍を描く。
  • 野球をしない回もあるが、まぁ題材が題材なだけに、致し方ないかと……。


■あらすじ


  • 所属球団から戦力外通告を受けたパワだったが、何だかんだと765プロでアイドル達をプロデュースする事になった。
  • しかし当然、プロデューサーとしての知識や経験は一切ナシ。あるのは、野球の知識と熱い情熱だけ。
  • 果たして、765プロの活躍や如何に……?


■登場人物


  • ポジション欄の括弧内は、サブポジション。

765プロ

  • 765エンジェルズを擁する、アイドル事務所。

パワ

  • 本作の主人公。トレードマークは、スーツ姿でも被っているアイマスロゴ入りの野球帽。
  • 所属球団のナマーズから戦力外通告を受け、途方に暮れて彷徨っていたところ、高木社長に声を掛けられた。
  • 最初は女性アイドルに野球が出来るとは思えないと考えて一度は断ったが、春香の投球を見て考えを改めてプロデューサー(兼監督)を引き受けた。
  • プロデューサーとしての仕事は、殆ど律子から教わっているらしい。
  • 現役時代のポジションは不明だが、バッティング練習の際に投手を務められる。捕手の経験は少なく、昔遊びで数回やった程度。
  • 携帯電話は、元々持っていたプライベート用と765プロから支給された仕事用の2台持っている。春香の電話番号はプライベート用に登録されている。

天海春香

投手 球速 コントロール スタミナ
右投右打 オーバースロー 145km/h E110 B120
スライダー1・フォーク1
パワー ミート 走力 肩力 守備力
F30 Lv.2 E6 B12 E6
速球中心・完投タイプ・スロースターター・よんたま
尻上がり・打球反応・クイック×・一発
勝ち運・打たれ強い・ピンチ
キレ×・ノビ・人気者・ムラッ気
  • 765プロ所属アイドルで、9番投手。背番号は83。
  • 最高で145km/hの速球が武器。
  • 下半身のブレが原因で制球に難のある劇場型。スライダーやフォークを投げられるが、あまり曲がらない。
  • 打撃面では活躍できない。
  • キャッチフレーズは「コントロールはご愛嬌、可愛さど真ん中の直球派アイドル!」……まぁ、ねwww。
  • 他作品で見られる様な「黒さ」はないが、ファンからは「閣下」と呼ばれており、「踏んでくれ」と言う輩もいる。
  • 仕事が忙しく、自由な時間は割と少ないが、然程忙しいとは思っていないらしい。しかし、授業中寝ている事もたまに……。
  • アイドルデビューの際には、両親は寧ろ喜んでいたとか……。
  • 「宣誓」を「先生」だと思っていた。
+ネタバレ
  • 水木卓のファンらしいが、Part9の練習終了直後にダウンしていたため、サインを貰いそびれた。
  • Part9の終盤で響に本塁打を打たれて心が折れたが、Part10の美希の言葉で立ち直った。

高槻やよい

外野手(二塁手) パワー ミート 走力 肩力 守備力
右投左打 ノーマル F45 Lv.4 B13 E6 C10
  • 765プロ所属アイドルで、1番外野手。初登場はPart2。
  • 俊足巧打。守備範囲も広い。
  • 外野からの返球が弱い。また、長打も期待できない。
  • 寧ろ二塁手向きではないかと、パワは分析。

萩原雪歩

  • 765プロ所属アイドルで、2番遊撃手。初登場はPart2。
  • いぶし銀な感じの渋い働きに定評がある。球数を稼いだりチャンスを広げたり、難しい打球の処理もこなす。
  • チャンスでも見逃したり、すぐにバントにいく等、少々消極的な面が目立つ。

如月千早

外野手 パワー ミート 走力 肩力 守備力
右投左打 振り子打法 E72 Lv.7 C10 D8 C10
ミート多用・粘り打ち・流し打ち・アベレージヒッター
広角打法・人気者・ムラっ気
  • 765プロ所属アイドルで、3番外野手。初登場はPart2。
  • 振り子打法を使う。相手投手の投球フォームのリズムを読むのが上手く、チーム屈指のミートの高さを誇る。
  • 守備もそつなくこなし、全体としてまとまっている。
  • 3番にしては、若干パワー不足。また、考えすぎる癖がある。
  • CDショップで、同じ曲を指揮者毎に聞き比べしていた事もある。

菊地真

三塁手(一塁手) パワー ミート 走力 肩力 守備力
右投右打 一本足打法 B130 Lv.2 D8 D8 D8
  • 765プロ所属アイドルで、4番三塁手。初登場はPart2。
  • パワーヒッターで、直球には滅法強い。守備も苦手ではない。
  • 変化球が大の苦手。
+ネタバレ
  • Part9、変化球を打つ練習で逆にフォームが崩れ、直球も打てなくなった。ムキになって練習を続け、熱中症で倒れた。
  • Part10でようやくスランプを脱し、パワーA160、ミートLv.4に。貴音から本塁打。

三浦あずさ

  • 765プロ所属アイドルで、5番一塁手。初登場はPart2。
  • 真とは逆で、変化球に強い悪球打ち。
  • 甘いコースの球を見逃す事が多い。
  • 同行した者を巻き込んでジャングルに迷い込む程の方向音痴。

水瀬伊織

  • 765プロ所属アイドルで、外野手。打順は6番だったり7番だったり……。初登場はPart2。
  • 堅守と強肩による凸ビームレーザービームは、守備の要。
  • ホームラン狙いなのか、アッパースイングがちなのが難点。

双海亜美・真美

  • 765プロ所属アイドルで、二塁手。打順は6番だったり7番だったり……。初登場はPart2。
  • 2人で「双海亜美」という選手として登録されており、交互に打席に立つ。
    • 無論、ルール上は問題だが、練習試合程度ならば相手チームも承知の上らしい。
    • 公式試合ではどういう扱いなのかは、詳細不明。
  • 能力は全く同じだが、亜美は右打ちで真美は右打ちなので、ちょっとしたスイッチヒッターだったりする。
  • 相手投手に合わせて使い分けたいが、打席数が違うと揉めそうなのが困りどころ。

秋月律子

  • 765プロの事務員で、8番捕手。初登場はPart2。前日の試合内容に、少々不満があるらしい。
  • 事務所が人員不足故に、プロデューサーとしても活動している。パワの指導役だが、非常に厳しい。
  • アイドル活動をしているかは不明。
  • チームの司令塔的存在。ささやき戦術を使うらしい。

高木順一朗

  • 765プロ社長。
  • 事務所前を通りかかったパワに何かを感じ、事務所に呼んでプロデューサーにスカウト。
  • 視聴者からは、プラズマとかエクトプラズムとか呼ばれたりする。
    • マイリストのコメントによれば、立ち絵は「8の犯人グラを反転しただけ」らしい。
+ネタバレ
  • かつて、273プロの不正を調査し、ジャーナリストに流したという過去がある。その事に関係し、命を狙われていた事もある。

音無小鳥

  • 765プロの事務員。本作のナビゲーターでもある。初登場はPart2。
  • 冒頭に登場しては、前回までのあらすじの後、ボソッと妄想を口にしたり毒を吐いたりするのがお約束。
  • 本編でも、不意に妄想モードに入る事がある。
  • 事務所に、私物のフィギュアを持ち込んでいる。
  • Part4では、黒井社長と浅からぬ因縁がある模様。
+ネタバレ
  • Part8で、かつて投手だった事が判明。シンカーとカーブが武器。

星井美希

+ネタバレ
  • 初登場はPart5。765vs961の試合を観戦していた。
  • Part6で、パワと食後の散歩中をしている春香に話しかけてきた。961との試合を見て野球に興味を持ったとの事。
  • パワに連れられて765プロに行き、すぐ765プロ入りが決定。
  • 左利きだが、食事の際は右手で食べる。行儀が悪いからと矯正されたらしい。グローブも左利き用を使用。
  • 春香と同じ、投手を希望。曰く「面白そうだから」。
  • 身体能力が非常に高く、見よう見まねのはずだが、飲み込みも早い。
    • 少しコツを教わっただけで打球は長打に、投球でも制球力が高く試合で投げられるレベル。
    • 千早に教わった打棒のコツを活かして、意図的に投球リズムを崩して千早を翻弄する等、非凡な才能を見せる。
  • 只、スタミナがないのか、長いイニングを投げられないリリーフ要員。
  • 響の弱点のヒントを見つけたのも、彼女の功績。
  • Part10、あずさを探していると、黒井社長と遭遇。パワが割って入った事で事なきを得た……のか?
  • そして、パワの事を「ハニー」と呼び始めた。

961プロ

  • 961フェアリーズを擁する、大手アイドル事務所。
+ネタバレ
  • 元々は273プロという、ツナミグループ直属のプロダクションだったが、高木に不正を暴かれ、(対外的に)グループを外されたのを機に、961プロに社名を変更。
  • 後に黒井は、ツナミグループからの完全な独立を図った。それに伴う影響力の低下は、黒井によって取り戻された。

我那覇響

  • 961プロ所属アイドルで、4番中堅手。
+ネタバレ
右投右打 パワー ミート 走力 肩力 守備力
外野手(一・三塁手) クラウチング A180 Lv.5 D8 B12 C10
  • 初登場はPart5。765vs961の試合に出たくてうずうずしていた。
  • Part7のプロジェクトフェアリー発表記者会見で、大々的にデビュー。デモイベントで、春香と対決。
  • パワーヒッターで、外野まで風を切る音が届く程スイングが速い。沖縄にいた頃、近くの基地の人達に野球を教わったらしい。
    • 因みにパワPによれば、「千早+真」な感じとの事。
  • 本人も気付いていないが、実は内角が苦手。
  • パワと社長と小鳥は変態で(まぁ約3割否定できないが)パワが春香達に毎日セクハラをしていると、黒井社長に信じ込まされており、春香達を765プロから救いたいと考えている。
  • Part8、パワの事をそんなに悪い奴ではないと思い始めた。兄に雰囲気が似ているらしい。
    • しかし、その事に感付いた黒井社長に再洗脳された。

四条貴音

  • 961プロ所属アイドルで、3番投手。
+ネタバレ
右投左打 球速 コントロール スタミナ
投手 オーバースロー 120km/h B170 C100
スライダー4・カーブ2・Vスライダー2・シンカー2・シュート3
パワー ミート 走力 肩力 守備力
D80 Lv.4 C10 B12 D8
  • 初登場はPart4。
  • Part5の765vs961の試合を観戦……試合に出たがる響を軽く牽制。
  • Part7のプロジェクトフェアリー発表記者会見で、大々的にデビュー。デモイベントでの真との対決は、Part8で披露。
  • 投手としては変化球主体。シンカーとスライダー、フォーク、カーブ、シュートと、5種類もの変化球を投げ分けられる。
  • 打撃面ではバント等の小技も使え、足もそこそこ。
  • 洗脳されてた様子は無い(っつーか、洗脳が効かない?)が、黒井社長に逆らえない。響が操られている事を憂慮している。

黒井崇男

  • 961プロ社長。例によってシルエット。
+ネタバレ
  • 初登場はPart4。高木社長とパワと小鳥を、961プロに呼びつけた。
  • 元々は273プロ役員だった。
    • ツナミグループから外された事を機にプロダクション名を変更し、グループからの完全な独立を図る。
    • 「世界大恐慌」を予見していたらしい。彼の忠告により予め準備ができていた人も多く、一時期全盛期の1割程度にまで落ち込んだ業界への影響力を回復させた。
    • これまでの因縁から、今でも高木社長の事を快く思っておらず、転じて765プロの事も敵視している。
  • Part7のプロジェクトフェアリー発表記者会見で、響と貴音のデモの相手に春香と真を名指し。
  • 催眠術や洗脳に類する能力を持っており、パワに対する敵愾心を響に植えつけている。
  • 小鳥とは、浅からぬ因縁がある模様。

その他

寺岡薫

  • 『パワプロクンポケット3』等の登場人物。
+ネタバレ
  • Part3で春香と番組で共演した、和桐製作所の研究室長を務める女性。名前だけは、Part2ラストの選択肢に登場。
  • 年齢不詳だが、見た目程若くはないらしい。
  • ワギリバッテリーを開発した博士で、専門書も出している。
    • ワギリバッテリーは、原子力発電より遥かに効率的な、新世代電池らしい。
  • 昔は色んな人から狙われていたらしく、今でも密かにボディーガードがいるらしい。
  • 人の顔を覚えるのは苦手との事。パワにあった事がある気がするらしいが、パワは否定。

野崎維織

  • 『パワプロクンポケット9』等の登場人物。
+ネタバレ
  • 千早と番組で共演した『市場均衡論』の著者。ある会社の社長。
  • Part3で話題に出たのみで、本人は登場しない。名前だけは、Part2ラストの選択肢に登場。
  • 律子によれば、マイペースな人物らしく、興味の無い話題にはほぼ無言だったとか……。

たかゆき

  • 『パワプロクンポケット3』等の登場人物……っつーかロボット。しかし、ロボット呼ばわりされると、怒る。
+ネタバレ
  • Part3ラストの選択肢に登場し、晴れてPart4の本編に登場。
  • 練習中の千早の打球が直撃して視界不良になったと、グラウンドに怒鳴り込んできた。それ以降も、時々練習中に現れる。
  • 胸の膨らみを無駄としか思えないと主張しており、千早を無駄の無いフォルムだと絶賛……するが、千早はあまり嬉しくない。
  • 亜美や真美からは「たかちん」と呼ばれている。
  • かつて、悪の組織の一員だったり、火星オクトパスというチームにいた事もある。
  • 足を昔のキャタピラに戻してもらったらしい。走塁技術は高いが……生身の人間が修得するには、改造手術が必要。

ピエロ

  • 『パワプロクンポケット9』等の登場人物。鼻は、作り物に見えるが、自前。
+ネタバレ
  • Part5に登場。繁華街で春香の路上ライブを開催しようとしたパワが、ジャグリングを練習している彼に遭遇した。
  • アイドルは好きではなく、もっと黒い感じの子が好み。
  • 客引きを手伝ってほしいというパワの頼みを一度は断るが、春香を見て快諾。それ以降、春香のファンになったらしい。

大神博之

  • 『パワプロクンポケット4』等の登場人物。
+ネタバレ
  • Part5に登場。
  • 元大神ホッパーズのエースで、今はツナミグループ会長として辣腕を振るう。パワが所属していたチームのオーナーである。
  • 高木社長の友人で、765プロのアイドル達に野球の基礎を教えた人物。亜美と真美からは「ヒロピョン」と呼ばれているが、本人はこの愛称があまり気に入ってない。

雪白冬子(とうこ)

  • 『パワプロクンポケット8』等の登場人物。
+ネタバレ
  • Part6に登場。
  • パワが高級住宅街を散策中に遭遇、パワのネクタイが曲がっていると指摘し、直した。その時点では互いに名乗らなかった。
  • 昔の知り合いが、パワに似ているらしい。
  • 伊織からは「冬子お姉さま」と呼ばれている。
  • 高級住宅街の中でも一際大きな屋敷に住んでいるが、伊織曰く「世界のユキシロにしては、むしろ小さいと思うけど」。
  • 彼女の屋敷へ伊織と訪問した際、彼女と再会。
  • 屋敷で振舞われる手作りクッキーは、春香が教えを乞いに来た程美味い。

リン

  • 『パワプロクンポケット8』等の登場人物だが、本作に於いて名前は登場しない。
+ネタバレ
  • Part6に登場する、凄腕の情報屋の女性。黒井社長の動向について、高木社長に報告に訪れた。
  • 年齢不詳だが、見た目程若くはないらしく、高木社長ともタメ口。高木社長の事も「高木君」と呼ぶ。

アルベルト・安生(あんじょう)・アズナブル

  • 『パワプロクンポケット』(無印)等の登場人物。
+ネタバレ
  • Part7で、外野ノック中にいきなり練習に割り込んできた外人。
  • 走塁のコツを教えると言って走り出したが、道路に飛び出して車に撥ねられた。

武内華音

  • 『パワプロクンポケット11』の登場人物だが、本作に於いて名前は登場しない。
+ネタバレ
  • Part7のプロジェクトフェアリー発表記者会見で、記者として登場。……黒井社長とは打ち合わせ済みだったらしい。

園華霞

  • 『パワプロクンポケット2』等の登場人物だが、本作に於いて名前は登場しない。
+ネタバレ
  • Part7の響と貴音のデモイベントの司会者として登場。Part9の試合中継でも、出番がある。
  • 美希の母親より年上らしく、「おばさん」呼ばわりされたりする。

大江和那

  • 『パワプロクンポケット10』等の登場人物。非常に長身な、関西弁の女性。
+ネタバレ
  • Part7、春香が番組の企画で訪れた親切高校の教師として登場。本番前にパワ達を案内する。
  • ある選手と大恋愛の末に結婚したが、学校では旧姓を名乗っている。障害は、手当たり次第にぶち壊したらしい。
  • 時々、エージェントとして活動している。
  • 近所の森に棲む野生化した狂犬達からは、「悪魔」と恐れられている。

浜野朱里(あかり)

  • 『パワプロクンポケット2』等の登場人物だが、本作に於いて苗字は登場しない。
+ネタバレ
  • Part7、声のみ電話で登場。和那に電話で「ネズミ」退治の指令を出した。

神田奈津姫

  • 『パワプロクンポケット9』等の登場人物だが、本作に於いて名前は登場しない。
+ネタバレ
  • Part8、春香と美希がグルメリポートで訪れた、カレーショップ・カシミールの経営者。

ヘビ香

  • 響が飼っているペットの……蛇?
+ネタバレ
  • Part8、街中でパワが遭遇した、どう見ても蛇に見えない何か。
  • 例によって、おやつを響に食べられた事に怒って、脱走中だったらしい。

水木卓

  • 『パワプロクンポケット9』等の登場人物だが、本作に於いて名前は苗字しか登場しない。
+ネタバレ
  • Part9、765プロの練習を観てもらう事になった、高木社長の友人。また、パワとも知り合い。
  • 春香は彼のファンらしく、ノックの練習を彼に頼んだ。しかし、練習後にサインを貰いそびれた。

パワP

  • 本作の作者。
  • 『ゴーゴーポケレンジャー』をBGMに登場する、主人公パワの立ち絵の人物。
  • 次回の展開を決定する投票を、視聴者から募るのが恒例。
  • 本作で使用しているアイドル達の立ち絵は、既存のグラの切り貼りらしい。

日高愛

  • Part8のラストで、立ち絵を初披露。
  • 本編には登場しない。

水谷絵理

  • Part8のラストで、立ち絵を初披露。
  • Part9のラストコーナーを、涼と一緒に乗っ取った。
  • 本編には登場しない。

秋月涼

  • Part9のラストコーナーを、絵理と一緒に乗っ取った際、立ち絵を初披露。
  • 本編には登場しない。また、本編に出た際に予想される扱いから、本編への出演には消極的。


■スポット


公園

  • パワが春香の投球練習を見て、765プロ入りを決めた場所。

住宅街

  • 大きな家が多い、静かな一等地。
  • 坂の上には、療養施設や図書館がある。

繁華街

  • 春香によれば、有名なアイドルも歌った事があるらしいが、路地裏は少し怖い。
  • 小鳥がよく買い物をしているとの事だが、何を買っているかは不明。

親切高校

  • 大江和那が教師として在籍する高校。
  • 野球部が有名らしい。

カレーショップ・カシミール

  • 神田奈津姫が経営する、口コミだけで全国規模のファンがいるという店。
  • メニューは付け合わせが違うだけで、カレー自体は1種類のみ。
  • 本作に於いて店名は登場しない。


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