作品別用語集 - The Quiz m@ster 登場人物

  • ここでは、『The Quiz m@ster』の登場人物について説明します。

●サンフラワー女子高 関係者

P

  • サンフラワー女子高に赴任した新任教師で、クイズ研究会の顧問。また、雪歩がいる2年1組の担任。
  • 顔に白抜きの"P"の文字がある、グレーシルエットの人物。23歳。
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  • "P"というのが本名らしい(……マジ!?)
  • クイズ研究会の顧問になったのは、赴任当日に、雪歩に熱心に頼まれたから。
  • 現役を退いてはいるが、クイズの強さは未だ健在。自宅のPCに、問題を万単位で登録しているらしい。
  • 熱血漢で、特に応援席ではやたら大声でエキサイト(だが自覚なし)。
  • 雪歩に慕われているが、その想いに気づかぬ程の朴念仁。
  • 美希や亜美・真美から、「ロリコン」呼ばわりされる事も少なくない。
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  • 大学2年の時、defで学生チャンピオンになった実績がある。
  • クイズに専念したいと、あずさの想いにすぐに応える事が出来なかったが、def3連覇の暁には、自らの想いを伝えるつもりだった。
  • 大会連覇を期待されたが、大学3年の時のdef開催を目前とした12/24、自分を慕うあずさの死を機に、クイズ界から身を引いた。
  • 雪歩の秘めた実力に、かつてのあずさが重なって見える事も……。
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  • 入院中のあずさを見舞った際に、雪歩とニアミスしているが、全く覚えていなかった。
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  • 卒業した雪歩と結婚。毎晩、雪歩のクイズ特訓を受けている。
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  • オールスター戦に意気込む雪歩を見て、参加を決意。
  • 海外へ行った事がなく、新婚旅行も未だ。優勝賞品に、目の色を変えた。
  • ゾーン状態に入った時、体を前後に揺らしてリズムをとる。小鳥はこれを「Pくんゾーン」と呼ぶ。
  • クイズから離れている期間があった故、その間に答が変わったベタ問に対応しきれない事がある。
  • 実は、人一倍負けず嫌い。

萩原雪歩

  • サンフラワー女子高2年1組。クイズ研究部の創始者であり、部長。
  • 赴任したばかりのクラス担任Pに、出会い頭にクイズ研究会の顧問になってほしいと頼んだ。
  • 気弱で引っ込み思案だが、男性恐怖症という設定はないらしく、Pに想いを寄せている。
  • 時々妄想に耽る(所謂「フヒ歩」である)。
  • 最初は頼りなかったが、部の要としての成長が著しい。
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  • 洞察力が鋭く、その超人的な「目」と「耳」で、パラレル問題での先読みを会得。しかしPにその仕組みを教わるまで、自分でも原理がよく判っていなかった。
  • 本人は気づいていないが、対戦相手の分析能力に長けている。
  • Pの教えである「早く押して、間違わない」を忠実に守る為か、誤答を嫌う傾向がある。
  • ゾーンを発動できる様になった。
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  • 中3の夏、盲腸で入院し、文化祭欠席する事になり泣いていた時、隣の病室にいた名も知らぬ女性からクイズの本を貰ったのが、クイズを始めたきっかけ。
  • 見舞いに来た男性との仲を羨んだりしていたが、その男女がかつてのあずさとPである事には、全く気づいていなかった。
  • 亜美と真美からは「ゆきぴょん」と呼ばれており、3人の中で一番年上なのに「姉ちゃん」と呼ばれない事と、誰もそれに気付かない事がショック。
  • 彼女のおにぎりは旨いらしく、美希が絶賛。
  • 実は酒癖が悪い。
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  • あずさこそが隣の病室の名も知らぬ女性である事は、『ザ・クイズ』の後に判明。
  • 卒業した後、Pと結婚。毎晩、Pにクイズを出題し、特訓している。
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  • 結婚してからも旧姓を名乗っているのか、司会者からは萩原姓で呼ばれている。
  • 1年間のブランクを不安がっているが、ライバル達の成長や個人戦での攻防、そしてPの本気を見たがっている。
  • 新婚旅行は未だ。優勝賞品を知り、Pと一緒に盛り上がっている。

如月千早

  • サンフラワー女子のクイズ研究部所属の高校1年生。
  • 中3に進級して間もなく、雪歩の勧誘でクイズ研究会に入部。
  • クイズ研究会の入部動機は、「勉強に役に立ちそう」と思ったから。
  • ストイックで、向上心が人一倍強い。部では最も真面目な常識人。
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  • 記憶力がずば抜けており、ベタ問1000問程度なら、1週間で完全に暗記が可能。
  • P曰く「努力で知識を高める『努力タイプ』」で、渡した問題は前フリまできちんと覚える。前フリ問題では特に強さを発揮する。しかし、記憶力が仇となり、覚え押しによる誤答をする事もある。
  • 「追い込まれると、語源問題では殆どが読ませ押しになる」という美希の癖に気づいてからは特に、語源問題に重点を置いている。
  • 「はい、(答え)です。」と解答する事が多い。
  • 強い相手を前にすると、雰囲気に呑まれて竦んでしまう事も……。
  • 雪歩の分析では、雪歩や美希とのバランスを考え、クイズでは控えめにしていたらしい。
  • 久伊豆東の絵理とは、同じ塾に通っていた仲。
  • 雪歩のPに対する気持ちを知ってから、雪歩を応援している……が、朴念仁のPや積極的な美希の前には、徒労に終る事が多い。
  • Pの事が好き……だが、飽くまで「先生として」。
  • 美希曰く「胸はぺったんこだが、心は巨乳」……意味不明である。
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  • 雪歩の卒業後、大所帯となったクイ研の2代目部長に就任。後輩達の憧れの的だが、自身の力不足を感じ、最強チームの部長に相応しい「特別な存在」を目指している。
  • 美希信者だった亜美真美を1年程で手懐けた様子が、劇場版で垣間見える。

星井美希

  • サンフラワー女子のクイズ研究部所属の中等部2年生。
  • チームの斬り込み隊長。
  • 基本的に、空気を読まないマイペースタイプ。
  • 価値の基準は、やはりおにぎり中心。クイズ研究会にも、雪歩のおにぎりに釣られて入部した。
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  • 暗記は苦手だが、知っている問題に対する反応力は、人並み外れている。
  • P曰く「天才タイプ」で、偶然読ませ押しのテクニックを身につけた。
  • 目立ちたがりで物怖じしない性格。クイ研トリオの中では、特に早押しボタンを押したがる傾向にある。
  • 追い込まれると読ませ押しをする癖があり、語源問題では殆どが読ませ押しになる。
  • 睡眠学習と称して、「問題を一通り読んで、眠くなったら寝る」という記憶術を編み出した(一般的な睡眠学習とは違うが、これはこれで脳科学的には理に適った記憶法)。
  • 漢字が苦手で、問い読みをしたがらない。また、問題を自作しようとすると、変な問題になる。
  • 妙に勘が鋭い……が、口先三寸で騙されやすくもある。
  • 他の学校のメンバーの名前は、覚えていない事が多い。律子を「メガネ」、亜美と真美を「ガキんちょ」、やよいを「貧乏な子」と呼ぶ。また舞や小鳥を躊躇なく「オバサン」呼ばわりして怒られたり、愛を「日高なんとかさん」呼ばわりしてショックを与える事も……。一方、涼と絵理の場合は、普通にさん付けで呼ぶ。
  • 逆に、亜美と真美からは「ゆとり姉ちゃん」と呼ばれている。
  • 千早の事を「心の巨乳」だと、意味不明な事を言う。
  • おにぎりを握ってくれた事だけでなく、自分を必要としてくれた事に対し、雪歩の事を大切に思っている。
  • 何故か、六曜を気にする。曰く「大安かどうか調べるのは、クイズの基本でしょ!」……否、その理屈はおかしい。
  • Pの事が好きで、積極的にアピールしては、Pを困惑させ、雪歩を嫉妬させる。そのくせ、雪歩とPに何かあると、Pをロリコンと罵る。
  • アイマス本来のキャラとは違い、アイドルになりたいらしい。
  • 能天気で切り替えが速く、立ち直りの速さは千早が理不尽さを覚える程。
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  • 髪型が茶髪ショート、所謂「覚醒美希」になった。時期としては、『ザ・クイズ』2連覇を成し遂げた直後と思われる。
  • 『ザ・クイズ』での活躍を見たプロダクションからオファーを受け、「見た目はおバカなのに賢いアイドル」としてクイズ番組で活躍する一方、クイ研にもよく顔を出している。
  • 劇場版では、観客からの声援が一際大きく、ファンからは「チャージ姫」等の愛称で呼ばれている。また、亜美と真美からは「ゆとり姉ちゃん先輩」と呼ばれている。

サンフラワー女子高校長

  • シルエットで登場。
  • 話が長い。

●その他

三浦あずさ

  • Pの大学時代の後輩で、Pの1つ年下。
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  • 故人。生前、先輩のPを慕っていた。
  • 高校時代からクイズをしていたらしいが、大学入学当初は全くの無名。
  • その素質をPに見出されてから、Pの指導で実力を伸ばし、大学1年のdefではベスト9という好成績。
  • 好きな言葉は「不幸を治す薬は、ただ希望より他にない(by ウィリアム・シェイクスピア)」。
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  • その年の夏に風邪をひいたまま例会に参加し、ゾーン状態になって気を失い、入院。
  • その際、盲腸で入院中の雪歩に出会い、クイズ本を譲ってクイズに興味を持つきっかけを作った。
  • 名乗らなかった為、彼女がPの話に登場するあずさだとは、雪歩には知る由もない。
  • その年の12/24、Pにマフラーを届けようとアパートに向かう途中、交通事故に遭い死去。
  • 彼女の死は、Pのトラウマとなった。
  • ピウPによる最初の原案では、出番がなかった。
  • 豊島(としま)高校の高校生」という、ATPによる没設定があるとか……。

秋月律子

  • 久伊豆東高校のクイズ研究部部長を務める3年生で、全国レベルの猛者。
  • 部を訪問したサンフラワー女子の3人組に、その実力を見せ付けた。
  • 従弟の涼を女装させた張本人。
  • クイズの強豪校という看板を背負い、頑張っている。
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  • 強がってはいるが、意外とメンタルは脆く、プライドで補っている模様。
  • 得意分野は世界史。
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  • スポーツ等の男の子ジャンルを手薄に見せるのが目的で、涼を女装させたらしい。しかし、違う理由が後付された。
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  • 帝王大学に進学し、クイズ研究会の2年生エースとなっている。
  • 自分が勝つ事より、顧問3人の実力が気になっている?

秋月涼

  • 久伊豆東高校のクイズ研究部所属の1年生で、律子の従弟。
  • 目的も知らされずに、律子に女装させられていた。
  • 美希によれば、いい匂いらしい。
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  • 「女子高偵察の為(←嘘)」だと、サンフラワー偵察時に知らされた。
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  • 律子の陰で目立たないが、並外れた実力の持ち主。
  • クイズを本格的に始めてから1年も経っていないが、幼い頃から律子の相手をさせられていた。
  • 問題の先読み能力が優れている。
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  • 律子の卒業後、女装をやめ、絵理と2人でクイ研を支えている。
  • 『ザ・クイズ』決勝戦で絵理を叱った事で、また叱られようと、わざと誤答する絵理に困っている……が、満更でもない。

水谷絵理

  • 久伊豆東高校クイズ研究部所属の1年生。
  • 千早の中学時代の同級生で、同じ塾に通っていた。当時から、あまり目立たず、控えめでおとなしい性格だった。
  • 千早の知る限り、クイズ歴は1年未満だと思われる。それ以前は帰宅部だったらしい。
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  • 問い読みが読みきってしまう程の難問を、確実に拾う。
  • 3年生の律子に遠慮して、クイズでは手を抜いていたらしい。
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  • 実は、『QMS』で「Ellie」の名で全国王者になっていた。
  • 玲子に八橋高校へスカウトされたが、「家から遠い事」と「寮に(多分)ネット環境と動画作成環境がない事」を理由に断った。
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  • 自分自身の中に「Ellie」という人格を作り上げる事で、プレッシャーに対する耐性を得ている。彼女自身、Ellieの大ファン。
  • Ellieはゾーン状態に入る事無く、ゾーン状態の雪歩すら凌駕する実力を有する。
  • 気弱な性格を克服しようと編み出した、防衛策らしい。
  • 無機質な『QMS』の出題に慣れたが故に、逆に音声が持つ特徴に気付き、問い読みの速度や口の動きすらヒントにする。曰く「ゲームより、人が読んでくれるクイズのほうが簡単?」
  • 強いが故にチームワークを乱し、一度躓くと途端に脆くなるのが弱点。
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  • 律子の卒業後、涼と2人でクイ研を支えている。
  • 『ザ・クイズ』決勝戦で叱ってくれた涼に惚れたらしく、また叱られようと、時々わざと誤答する。
  • 愛に代わり、劇場版での裸アイキャッチ兼サムネイルを担当。

日高舞

  • 久伊豆東高校のクイズ研究部顧問。
  • 「オバサン」呼ばわりされたのが気に入らなかったのか、サンフラワー女子クイ研トリオに、律子達3人を対戦さた(勿論、手加減無用)。
  • 基本的に傍若無人で、空気を読まない。
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  • 娘の愛は、ラ・メールのクイ研に所属する。
  • 愛の能力の低さを指摘した事が、愛がラ・メールに進学する直接の動機になった。その事で寂しがらなかった事は、愛を怒らせた……が、本人は特に気にしていない。
  • 夫は現役クイズ作家で、『クイズ・ペンタゴン』の担当。
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  • 女子高生の頃、「実力の小鳥、人気の舞」と並び称されるクイズ界2大アイドルの1人としてTVで活躍(当時、Pは小学生)。
  • 大舞台に強いらしく、defでは小鳥に圧勝だったとか……。
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  • 愛の中学卒業を待って久伊豆東に入学させ、自らの手で鍛え直す事を宣言。
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  • 爆発すると誰にも手がつけられない……が、コケる時はとことんコケる。

日高愛

  • 何故か毎回、後編ラストのアイキャッチに登場し(上半身裸?)、それぞれの後編のサムネとして使われている(このサムネの胸の谷間が原因で、携帯版での視聴が出来ないという現象も起きているとか……)。ATPによれば特に意味はなく、ピウP曰く「サムネは僕の趣味です」。
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  • ラ・メール中学1年、クイズ研究会所属のルーキー。
  • 久伊豆東クイズ研究部顧問の日高舞の娘。父親は現役クイズ作家で、『クイズ・ペンタゴン』の担当。
  • 舞と仲違いしている訳ではないが、クイズを出題されて正解できて当たり前、正解出来なければ母と比較される事にうんざりしていた。
  • 舞に自分との能力の差を指摘された事が、自宅から遠いラ・メール進学を決めた直接の原因。舞に引き留められなかった事も、不満だった。
  • 目標は、『ザ・クイズ』で活躍し、舞に実力を認めてもらう事。
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  • 小鳥が誇るラ・メールの秘密兵器だが、例会ではその実力は発揮されなかったらしく、春香は当初その実力を認めていなかった。
  • 追い詰められるとゾーンを使用し、知っている問題に関しては的確なポイントでボタンを押せる。その威力たるや、Pには雪歩が重なって見え、雪歩が自分や春香以上と評価し、春香が自信をなくす程……。
  • しかし、知っているベタ問の量が然程多くないのか、或いは問題の聞こえる速度が遅過ぎるのか、確定ポイントを誤認して誤答してしまう事も……。
  • 声が大きいのか、台詞のフォントサイズが大きい。
  • 春香の前でどんがらったり、決め台詞を取るという暴挙を……。
    • 「やめて、春香の個性はもうゼロよっ!」「否、未だリボンと音程さんが残っている!!」
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  • 中学卒業後に久伊豆東への入学が決定……か?
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  • 春香とのダブルエース体制は、全国から注目されている。
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  • ゾーンを使わずとも早く的確な押しができる様になり、舞に「あんまり当たりたくない」と言わしめるまでに成長。

音無小鳥

  • 社会人クイズサークル所属。
  • 独身。
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  • 女子高生の頃、「実力の小鳥、人気の舞」と並び称されるクイズ界2大アイドルの1人としてTVで活躍(当時、Pは小学生)。
  • defでは、舞に1回も勝てなかった。
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  • ラ・メール高校クイズ研究会顧問。
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  • 愛を久伊豆東に引き抜かれる事が決定(?)し、大ショック。尤も、中学卒業までの猶予があるだけ未だマシ?
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  • 春香と愛のダブルエース体制で部が盛り上がり過ぎて、婚活する暇がなく、独身生活は続く……?
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  • 知識、スピード、戦術眼、全て現役のままの実力を保っている。

双海亜美・真美

  • 小学6年生の双子の姉妹。
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  • ちびっ子クイズ王コンビ。
  • 2人で得意分野を分けており、亜美は文系、真美は理系の問題を担当している。
  • 場数を踏んでいる為か、勝負の駆け引きが上手く、心理戦を仕掛ける事もある。
  • やよいと共に「チームアグネスちゃん」として、スーパークイズin天栄に出場。それ以来、美希を「ゆとり姉ちゃん」と呼び慕っている。
  • 千早の事を「貧乳姉ちゃん」と呼んでいたが、美希に諭され「千早お姉ちゃん」と呼ぶ様になった。
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  • 漆原高校付属小学校所属。
  • 夢子の抜擢により、『ザ・クイズ』出場メンバーとなった。
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  • Question.8の『前回のあらすじ』でフラグを乱立した結果、「1日に2回負けた様な錯覚」に陥る程惨敗。
  • 合宿の際のPと雪歩の浜辺での一件を美希から聞いたらしく、Pの事を「ロリコン兄ちゃん」呼ばわり。「超タイムショック」とか言ってるが「懲戒免職」の間違い。
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  • 2人揃ってサンフラワー女子中等部に入学、美希がいるクイ研に入部。
  • 立ち絵が『2』仕様になった……が、劇場版では「大人の事情」で元に戻った。
  • Pの事を「兄ちゃん先生」、美希を「ゆとり姉ちゃん先輩」と呼ぶ様になった。
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  • 選出メンバーに納得できない。
  • 千早の言う事も聞く様になった様子が伺える。

高槻やよい

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  • スーパークイズin天栄に、双海姉妹と一緒に出場した、「チームアグネスちゃん」の3人目のメンバー。
  • 優勝商品のお米券目当てで出場。
  • 対戦相手の同情を惹く目的でチームに組み込まれたが、クイズでは戦力外。
  • 美希に「貧乏な子」と呼ばれる。
  • 双海姉妹とは別系列の学校に通う。
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  • 珍しくモヤシが売り切れていた事で、嫌な予感が……。
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  • 東豪寺学園メンバー他諸々を差し置いて、何故か参加メンバーに……。
  • 亜美真美の力になろうとクイズを勉強したが、特訓内容は掛算九九!?
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  • 何故か、真美すら凌ぐ強さを手に入れていた。

天海春香

  • 普段はどこにでもいる『普通』の娘。
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  • ラ・メール高校1年にして、クイズ研究会の部長を務める。
  • 全国レベルの天才プレーヤーで、久伊豆東の律子とはライバル関係。
  • 小鳥の評価では、律子すら凌駕する程の実力。
  • 予選のペーパーテストでは、100点満点中95点という好成績で、個人成績第1位を獲る。
  • クイズの舞台に立つと、その冷徹なまでの強さで相手を嬲り殺す……その支配的な強さから、「閣下」若しくは「クイズ閣下」の名で恐れられる。
  • 「この世にクイズ女王は、1人だけでいい」が信条。
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  • 愛とのダブルエース体制は、全国から注目されている。

四条貴音

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  • ラ・メール高校3年、クイズ研究会に所属。
  • 「強いチームには、強いナンバー2がいるもの」が持論で、年下部長である春香のサポートを的確にこなす。
  • 二択等の不確定な要素を含む問題を、勘押しで「刈る」事で相手の勘押しを封じるのが、チームに於ける彼女の基本スタイル。
  • 春香と違う高校だったら、間違いなくキャプテンをしていた……というのが舞の評価。
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  • 律子と同じく、帝王大学2年生で、クイズ研究会では2番手。
  • 1回戦では、誤答が出た次の問題を的確に拾う。問題の確定ポイントを、人一倍熟知しているからこそ使える戦法である。
  • 春香や律子の影でチームのNp.2の役を担っていたが、自分の実力を試したくなった。

尾崎玲子

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  • 八橋高校クイ研顧問。
  • スカウトを断った絵理を見返そうと考えている。
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  • 絵理にスカウトを断られた理由は、「家から遠い事」と「寮にネット環境と動画作成環境がない事」。
  • 視聴者からは『SLAM DUNK』の綾南の田岡茂一監督扱いw。
  • 筆記の勉強は捨てて前フリの勉強に力を注ぎ、早押しに特化したチームに鍛え上げた。
  • 対戦前に、謎の計算法で八橋の勝率90%を弾き出した。(←それなんてDr.イチガキフラグ?)
  • 必要に応じ、ブロックサインで伊織に指示を出す。
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  • 何故か、参加メンバーには選出されず。

水瀬伊織

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  • 中学2年にして、八橋のチームリーダー。
  • 玲子の指導で短期間で実力をつけ、中学生日本一になった。
  • 二択問題を勘で押すのは野蛮だと考えている。
  • 強気に振る舞っているが、実は年相応の弱さを持ち、玲子に対する依存度が高い。玲子がEllieを高く評価する事に危機感を感じ、不安がったりする。
  • ゲームセンターには行った事がない。
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  • 優勝賞品には興味ないが、参加者の顔触れを見て本気に……。

桜井夢子

  • 周りからの評価では、性格が悪いらしい。
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  • 漆原高校3年、クイズ研部長。
  • 優勝の為には手段を選ばないのがポリシーで、ウル高のクイズ研部員よりも実力が上の双海姉妹をチームに抜擢。
  • 「打倒・久伊豆東」……という訳で、サンフラワー女子は眼中にない。
  • 双海姉妹の評価では、クイズは強いが、美希には劣る。

石川(みのり)

  • 現在は制作会社の社長で、『ザ・クイズ』を実行委員長としてプロデュース。
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  • 現役時代の異名は、「ゴールデン・ドラゴン」。ボタンを押す右腕が、黄金に輝く龍の様な唸りを上げる事がその由来。
  • 現在の競技クイズのメソッドを作った、伝説の女性。
  • パラレルの読み方を最初に考えたのは彼女。その異名に因んで、「金竜読み」と呼ばれている(本作のオリジナル設定)。
  • 劇場版では、『ザ・クイズオールスター戦』の開催を突如発表。

岡本まなみ

  • 金竜読みを極めたという問い読みのスペシャリストで、『ザ・クイズ』に呼ばれた。
  • 舞や小鳥にとっては、懐かしい顔。

武田蒼一

  • TV番組『ザ・クイズ』の担当プロデューサー。

菊地真

対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
  • 高校2年、八橋チームメンバー。
  • 前フリ問題に特化したプレーヤーで、逆に筆記では大して強くない。
  • 得意分野はスポーツ問題。「(答え)かな。」と解答する事が多い。
  • 伊織の内面にも気付き、気遣える真前。

我那覇響

対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
  • 高校1年、八橋チームメンバー。
  • 前フリ問題に特化したプレーヤーで、逆に筆記では大して強くない。
  • 得意分野は生物問題。「よーしっ、(答え)」と解答する事が多い。
  • 割と自己顕示欲が強い目立ちたがり屋。困った時は伊織頼みになりがち。
  • 笑い声は「へへははっ」。これは流行……る?
  • Question.10では、『前回のあらすじ』に登場するが、途中からピウPを無視して自画自賛。

鈴木彩音

  • フルネームは劇場版で登場。それまでは、苗字しか出なかった。
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  • 喜多高校チームメンバー。
  • スーパークイズin天栄の一件以来、サンフラワー女子に復讐心を燃やしている。尤も、スーパークイズin天栄の出場メンバーに彼女がいたかは不明。
  • 「サイネリア」の名で『QMS』にエントリーしており、Ellieの事を「センパイ」と呼び慕っている。

東豪寺麗華

  • 高校3年生で、東豪寺学園チームメンバー。
  • シルエットで登場。詳細不明。

小早川瑞樹

  • 高校3年生で、西園寺高校チームメンバー。
  • シルエットで登場。詳細不明。

川本領太

  • 本作品のオリジナルキャラ。
  • 『クイズ・ペンタゴン』の司会者として有名。
  • 『ザ・クイズ』の司会者。


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