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エルダの森で起きる出来事

  • 妖精の森“エルダ”
深い森を進んでいる途中、妖精の騎士と出会った。
彼は君に微笑みかけ、古き“大戦”の物語を話して聞かせた。
‘緑藻の’リミン、‘赤髭の’シクロス、‘静かの公’グンド、‘一角龍の’イルク・セイリオン、執政フィキタス‥‥‥多くの者の戦いと犠牲によって、今の時代があることを忘れぬようにと、彼は君に言った。
【マジックイメージ:墓】

  • 妖精の森“エルダ”
君は不思議なきのこを見つけ、食べた。
美味だった……まるで、あたりに蝶が舞うような、夢のような味であった。
【マジックイメージ:蝶】

  • 妖精の森“エルダ”
君はエルダの森でしばらく、薬草を摘んで過ごした。
そして、このエルダの森に生きる木々の命を目の当たりにして、君は、実に清々しい気持ちになった。
【マジックイメージ:木の枝葉】

  • 妖精の森“エルダ”
君はとある古の妖精と出会った。
彼女は君に、ある可憐な花の名前と、この世界の美しさを教えてくれた。
【マジックイメージ:百合】

  • 妖精の森“エルダ”
君が森を散策していると、木の根元にキノコが輪を描いて群生しているのを見かけた。
それに足を踏み入れると、君は不意に眠くなる……。
君のクステが一角獣、大亀ならば目覚めると、妖精族の都エンダルディウムについていた。
クステが大龍だった場合は‥‥‥あろうことか、君の性別が変わってしまった!
鷲、魔神、月ウサギ、闇の場合は、目覚めるとすでに、この季節は過ぎてしまった。
【マジックイメージ:眠り、緑】

  • 妖精の森“エルダ”
エルダの森の奥深くにまばたきの湖があるという。
この湖は白竜ランネアウによって守られているが、ヴィオロンの琴の音で彼女を眠らせて、君は湖の中央にある島へとたどり着いた。
すると、夜明けとともに、一瞬のめまいの後に、潮の匂いが君の鼻をくすぐり始める。そして、周囲は見知らぬ情景へと変わってしまったのだ!(速やかに南西諸島へと移動して、そちらで旅先での出会いを行うこと)
【マジックイメージ:紫】

  • 妖精の森“エルダ”近くの素朴な村
ある季節を、君は一つの村で過ごした。
その村で君は野良仕事にせいをだし、村人の感謝の徴として、鍋をひとつ手に入れた。
【マジックイメージ:犬】

  • 妖精の森“エルダ”近くの素朴な村
ある季節を、君は一つの村で過ごした。
暫くして村に馴染んだ頃、村長がそろそろ身を固めないかと村娘(もしくは仕事熱心な青年)との結婚を勧めた。
【マジックイメージ:花輪】

解説