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ラムザス地方で起きる出来事

  • 草原の隊商都市、遊牧民の国“ラムザス”
キャラバンの警護に雇われる。
商人は君にいろいろと物を売りつけようとするが‥‥‥
クステが魔神、闇ならしょうもないものを金貨1枚で売りつけられる。
一角獣、月ウサギなら、逆に気に入られて美しい旗絵か貴重な香油をプレゼントされる。
【マジックイメージ:鳥】

  • 草原の隊商都市、遊牧民の国“ラムザス”
遊牧民の宴会に加わる。星空の中、朝日が昇るまで歌い、飲み明かす。
もし、君のクステが一角獣、月ウサギ、闇である場合、君は酔いつぶれて魔法の力に目覚める(所持品のところにメモしておくこと‥‥‥エンディング前にGMに申し出て、好きなパワーソース一つと交換してもよい)。
【マジックイメージ:竪琴】

  • 草原の隊商都市、遊牧民の国“ラムザス”
ラムザスは遊牧民の住む草原の国である。この地ではラムザス馬という、妖精馬やユニコーンの血が混じっているといわれる馬が珍重されているが、乗り手を選び、金で取引されることはない。
しかし君はあるラムザス馬の優しい目と視線があい、その馬に気に入られてしまった。
もし君のクステが一角獣であるならば、君から離れようとしないラムザス馬の姿を見て、王は諦めて君にその馬を贈るだろう。それ以外の場合は、ラムザス馬は悲しそうな目をして、君から引き離される。
【マジックイメージ:馬】

  • 草原の隊商都市、遊牧民の国“ラムザス”
野盗に襲われる。君の命も危機に晒されたが‥‥‥
戦闘系の特技を持っている、あるいはクステが大龍、鷲、魔神であるのならば、あわやのところでオザンの光が野盗の目をくらまし、一命を取り留める。
それらの特技を持っておらず、かつクステが一角獣、大亀だった場合は、野盗に所持金を全て奪われる。オザンの光が目にしみるぜ・・・・・・。
【マジックイメージ:金】

  • 草原の隊商都市、遊牧民の国“ラムザス”
ラムザスの草原をあてもなく進んでいると、純白のユニコーンに乗った一人の美しい妖精とであった。
「私の名はレミリナファレン、草原を離れることの出来ない身の上です。私は永遠の生涯をこの草原で終えることとなるでしょう‥‥‥よろしければ、暫くご一緒させていただいてもよろしいでしょうか」
そして、君は彼女としばらく共に旅をした。そして、その別れ際に、彼女は君の持つ水袋にユニコーンと水晶の祝福を与えた。
「この水は、多少の毒や病なら癒すことは出来ましょう‥‥‥旅のご無事をお祈りします」
【マジックイメージ:白、四角あるいは六芒星】

  • 氷に閉ざされた極寒の山脈“リラー”
氷の閉ざされた大地で、不意に出会った毛長象に追われ、ほうほうの体で逃げたところで力尽きる。
気づくと其処は氷人の住処で、行き倒れたところを助けたくれたらしい。しかも、お土産にヘダのコケをくれた。言葉は通じないが、その優しさに君は感動した。
【マジックイメージ:赤】

  • 氷に閉ざされた極寒の山脈“リラー”
消化器系の万病に効くというヘダを求めてリラー山脈に足を踏み入れたところ、銀髪の美しい妖精に出会う。
もしあなたのクステが大龍、一角獣なら彼女‥‥‥雪精はあなたのことを気に入って、ヘダの場所を教えてくれる。
鷲であったなら、彼女の癇に障ってしまい、吹雪を起こされて遭難してしまう(一命は取り留めるが)。
【マジックイメージ:三角】

  • “ギュノス森林”の笹林
ギュノス森林の奥深く入っていったところで、君は一匹の奇妙な獣に出会う。
黒と白の二色の毛皮を持つその熊は、ゆったりと温和な様子で、もしゃもしゃと愛らしく笹を食べていた。
後日、賢者に聞いたところによると、その熊はデュニヴォギリリという、イーヴォ神とデュール神、双方の強い加護を得た世にも珍しい存在だと聞いた。
【マジックイメージ:白、黒】

解説