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kateconのページ(ギュイヨーとアナーキズム)


フランスの哲学者、ジャン=マリ・ギュイヨーJean-Marie Guyau(1854-1888)の翻訳のページです(ゆっくり暫定公開中)。関連資料なんかも翻訳していきます。

そのうち、ギュイヨーの経歴を書いてみたいですが、とりあえずwikipedia日本語版
に項目があるのでご参照ください。



なお、
『記憶の場 第二巻』に入っているJ.&M.オズーフ「二人の子どものフランス巡歴」
が、日本語で読める(たぶん)一番詳しいバイオグラフィーです。
この論文で主題となっているのは、ギュイヨーのお母さん、G.BrunoことAugustine Guyauが書いた地歴教科書の社会史的分析ですが、息子のギュイヨーのこともくわしく書いてあります。

思想の概要を書いたものとしては、
ウラジミール・ジャンケレヴィッチ『最初と最後のページ』所収の「ベルクソンとギュイヨー」がまとまっているでしょうか。ベルクソンの観点から書かれたものですが。

ページ作成者は、アナーキズムと生命主義の関わりを思想史的に研究しています。

まあ訳はひどいと思うのですが、誤訳等の指摘あれば何卒よろしくお願いいたします。勉強したいです。というか翻訳の勉強のためのページなのでむやみやたらに訳していきます。
ご連絡は、以下まで
kateconアットマークhotmail.co.jp



ギュイヨー翻訳


ギュイヨー評 (全体的に準備中)

ベルクソンによるギュイヨー評(翻訳中)
クロポトキンによるギュイヨー評
デュルケムによるギュイヨー評(作業中)
レヴィ=ブリュルによるギュイヨー評(翻訳中)
戸坂潤によるギュイヨー評
ジョルジュ・パラントによるギュイヨー評
ガブリエル・タルドによるギュイヨー評
シャルル・ルヌヴィエによるギュイヨー評

ギュイヨーのキーワード
ギュイヨーとデュルケムの"アノミー"について(Marco ORRU"L'Anomie"から)
「時間」について(ポール・リクール)
「生の哲学」について(ハインリッヒ・リッケルト)

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