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用語集


あ行

【アルトヘクセレイ王家】
伊藤王家。伝説の赤竜王の血を引く、強力な魔法使いの血筋。
現在の国王はアルトヘクセレイ13世(本名リューク)

始祖赤竜王レッド・ノヴァによって突如起こされた王家である。
その力の源は強力な魔法であり、代々国王は、最終魔法を継承することが求められてきた。
王座の継承権を持つものは男子のみで、継承男子を産み育てることは代々国王の重要な役割であった。

国王の権限はきわめて大きく、国王の一声でさまざまな政策が実行される。

【イテゥードス国政】
国王親政で、国王の権限はきわめて強い。
国王は左大臣、右大臣に輔弼されて国家を統治する。

大臣、流星隊といった役職は世襲が多いという

イテゥードスには議会は存在しない。

地方自治は長老と呼ばれる世襲役職を中心に行われていたが
先代国王仙蛇王により廃止された。
現在の地方自治制度は不明

【イトゥードス国土】
機構は中緯度、季節と気候は日本人に想像しやすい程度のものらしい。
永年の開発が行われているが、魔法主体であるため自然破壊はあまりおきていないらしい。
都市は古くから発展してきたところが多く、高層ビルは少ない。
機械文明の恩恵がすこしずつ浸透しているようだが、この維持はグランチリヤに依存しているようだ。

【イトゥードスの生活】
魔法が一般的な伊藤では、生活の各場面に魔法が使われている。
このため、見た目の生活水準は中世から近世に思える。しかし伊藤国民は豊かで自然な生活を享受している



か行

【グランチリヤ軍】
陸海空軍を、統合指令本部が統括している。

統合指令本部で軍を統括する元帥が双条虎徹である
統合指令本部の指揮下に陸海空軍が存在する

グランチリヤ国土開発の特異性から、軍の社会的地位は高く、
双元帥の高い能力もあって、グランチリヤ全体を牽引する役を担っているようだ。
いっぽうで、双元帥の提言が国政を左右しがちな傾向もある

【グランチリヤ海軍】
エキゾチック大門大将指揮下
おそらく最も影が薄い。

規模や装備は不明。
サノバシ待ちである

【グランチリヤ空軍】
獅子岡雷蔵大将指揮下
双元帥の空軍重視、新開発のメタルウィングの高性能などあって、
現在もっとも重視されている軍である。

規模や、主力戦闘機などは不明
メタルウィング装備化が進むのでは、と見られている

【グランチリヤその他公共機関】
警察、消防、地方公共機関役場などは現代日本同様に普及している。

各機関のトップは未定

【グランチリヤ陸軍】
斉藤崋山大将指揮下
伝統ある軍である。おそらく内戦を終結させ、モンスターを駆逐してきたのも陸軍と思われる。

規模や装備は不明
対魔法防護服などが開発されているらしい

【国土】
機構は中緯度、季節と気候は日本人に想像しやすい程度のものらしい。
グランチリヤの国土は 密集し開発の進んだ都市と、未開発の荒野に大別される。
都市はあらゆるインフラが整えられ、現代日本の都市以上の水準の生活ができる。
一方未開発の荒野にはモンスターが跋扈し、きわめて危険である。
都市と都市は高速鉄道でつながれていて、行き来は容易…らしい



さ行

【生活】
グランチリヤの民は、一般には魔法を使えない。
このため
グランチリヤの都市住民は、現代日本以上の豊かな生活水準を享受している。
大容量のネットワーク、高速度の携帯端末、リニア化された都市鉄道、システム化された交通が市民の生活を支えている。

高級食材として知られているのは、アポロン産の農産物

医療水準はかなり高度らしい。
ロボット技術も進んでいて、体の機能をロボットにいれかえる「義体」も普及しているらしい



た行

【都市間鉄道】
グランチリヤの都市と都市を繋ぐ高速鉄道。
都市外ではモンスターの襲撃を受ける恐れがあるため、護衛車両が接続されることもある。
また襲撃保険が車内販売されたりするらしい

【都市内鉄道】
リニア化された通勤鉄道が都市内に張り巡らされている。
しかしラッシュの解消にはいたっていないようだ。
痴漢もいるらしい



は行

【パンツァーメサイヤ】
対魔法防御用としてグランチリアが開発した防護服
防御性、汎用性に特化しているため、防護服自体に攻撃力は無い

【兵器工場】
ミッション2で、国民に工場が開放された。
盗難は相変わらずらしい。魔法側からのエージェントが進入していたこともあった。
高度な一品物を製造可能らしい
国民各位の利用を待っている。



ま行

【迷宮図書館】
「イテゥードス国立王宮地下図書館」 通称またの名を【迷宮図書館】
初代国王レッドノヴァが晩年に完成させたと言われているその場所には
4000年の時を経て積み重ねられたイテゥードスの歴史と叡智の
全てが集まっていると言っても過言ではない。
その規模は途方もなく広大で、王宮の地上フロアの総面積の
五倍とも十倍とも言われている。

内部の構造にも謎が多く、場所によっては本棚が
ひとりでに動いて通路の形を変えているとか、本に封じられていたはずの
モンスターが人を襲うなどといった話もある。
これらの話にはいずれも確たる証拠はないが、確かに言える事がただ一つ。
872人の学者やその護衛が足を踏み入れたまま、今も戻っていないという事。
これはおよそ300年前から数え始めたもので、必ずしも実際の数を示すものではない。

まるで、図書館そのものが意思を持っているかのように、来る者の行く手を阻む。
まさに「迷宮」の名を冠するに相応しい場所である。

この迷宮図書館には、利用者の便をはかる式神ググルーズが存在し、
蔵書の検索などを行っている




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