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発光ロボ ダイオード/発光ロボ ダイオード~愛を覚えてますか~(OVA)
発光ロボ ダイオード!のまとめ@Wiki

夜空に輝け!ダイオード!!

いよいよ最終章突入!
はたして数々の伏線、微妙なキャラを消化することはできるのか??
今後の展開や如何に・・・

主題歌歌詞


登場人物紹介


請求項一覧


世界観


お絵かき



第1話 『発光せよ!ダイオード』

自民党とちくわの岡本は影でつながっており、法廷システムの瓦解を狙っていた。
それに気づいたオナニー伯爵とG博士は岡本を抜け出し、独自の研究所で発光ロボダイオードを完成させる。
一方ちくわの岡本も発酵ダイオードを完成させ、まずは法廷で力試しとしてオナニー伯爵との対決をすることに・・・

第2話 『前立腺オナニー』

法廷での争いは熾烈を極め、決着は最高裁に持ち込まれることになった。
そして決着の日、試合開始の直前に最高裁法廷システムの中枢に何者かがハッキングを仕掛け、
特虚の力を制限することができなくなってしまった。
実はこれはちくわの岡本による奸計であり、オナニー伯爵との試合という名目で最高裁に発酵ダイオードを持ち出し、
隙を見て法廷システムを停止させることで、現実世界に特虚の力を及ぼそうというものだった。
発光ロボダイオードを操りオナニー伯爵は果敢に健闘するが、ちくわの岡本の用意していた数々の特虚兵器の前に破れ、
日本は無政府状態となってしまった。

第3話 『副腎皮質ホルモン焼き』

政府は自衛隊を出動させ、ちくわの岡本軍の鎮圧を計るが特虚兵器の前になすすべも無く敗北。
これによりちくわの岡本が日本を軍事的に支配することとなる。
オナニー伯爵一行は地下の研究所に潜み、ちくわの岡本を倒すべくゲリラ軍を組織する活動を始めるが・・・



第4話 『変身!青色ダイオード』

ちくわの岡本軍は東京を拠点とし、順調に本州を制圧した。
しかし陸続きでない四国・九州・北海道の制圧は苦しいと判断、ひとまず軍事作戦を終了して内政の整備に取りかかった。
それを聞きつけたオナニー伯爵一行は、このままでは見つかるのも時間の問題と考え、東京を脱出する計画を立てた。
発光ロボダイオードを海上輸送し、四国をレジスタンスの拠点とすることに決め、深夜に東京湾を静かに出航した。
しかし四国に近づき明るくなったころ、紀伊半島沖で岡本軍の哨戒機に発見され、岡本軍の送り込んできたヴァンダレイ・シウマと一戦を交える羽目になってしまった。
ダイオードを起動し辛くも勝利するが左腕部を失うという大きな損害を受け、オナニー伯爵は自らの力不足を痛感することとなった。

第5話 『速度上がんないな』

G博士が逃亡先に四国を選んだのは、学生時代ライバル・親友であったドッピオ博士が所長を務める
それなんてV-MAX?研究所があるためだった。
事情を話し、しばらく身を寄せることになった一行。
自分の不甲斐無さとこれからの戦いへの不安から一人浜辺で黄昏るオナニー伯爵に声をかけたのは、
所長がドイツから連れてきた少女、ハイツェルニー・ハイネだった。
ハイツェルニーは落ち込むオナニー伯爵に厳しい言葉を浴びせ、それでも男かと罵る。
この彼女なりの不器用な励ましはオナニー伯爵には伝わらず、伯爵は放っておいてくれと更にふさぎ込んでしまった。
ハイハイが諦めてそれなんてV-MAX?研究所に戻ると、大阪湾から謎の機体が淡路島に向けて出発したとの情報が入った。
軍事拠点として重要な淡路島を取られるわけにはいかない。
しかし迎撃しようにも、機体はまだ実験中の新OS純一郎を積んだプロトタイプダイオードしかなく、更にパイロットもいない。
するとハイハイがプロトタイプで出撃すると名乗りをあげるが…


第6話 「失われた変態達」

戸惑う珍事郎をよそに、プロトタイプロボインド~飽くなき挑戦!カレーへの情熱~で出撃するハイツェルニー。
しかし岡本軍の新型機カマトトに圧倒され、たちまちピンチに陥る。
決定的な一撃を食らい、意識朦朧とするハイツェルニーの姿をモニター越しに見た珍事郎の脳裏に、
鈴木ロバートの言葉が浮かんだ。
『ムネヲ!』
弾かれたように走り出し、G博士の制止を振り切ってダイオードで出撃する珍事郎。
間一髪のところでハイツェルニーを救出し、敵と対峙する。
「池田名誉会長のためにも、こんなところで負けるわけにはいかない!」
珍事郎の意志に反応したのか、ダイオードのBoonプログラムが高速化され、頭部が赤く輝いた。
「カソードルミネッセンス!」
右腕一本で繰り出した技は、それでもかろうじて敵を沈黙させることに成功する。
精神力を使い果たし、コクピットで倒れこむ珍事郎。

一方その頃、研究所の正門に降り立つ男の姿があった。


第7話「使徒襲来」

からくも敵を倒し、研究所へ帰還する伯爵のもとに現われた怪人二次元面相。その口から語られたのは衝撃の真実だった。
怪人二次元面相「君…実は女の子なんだよ」
それを聞いた伯爵は傷ついたダイオードのもとに走り出した。
「CHEMISTRYかよぉぉ!!」いつものようにVAGINAシステムを起動させた伯爵の表情に余裕はまったくなかった。
傷ついたダイオードを駆り伯爵は語られた真実を冷静に理解しようとつとめた。そこに、使徒エウ(略)襲来の一報が。伯爵は自らの気持ちの整理もままならないまま傷ついたままのダイオードで使徒の迎撃に向かった。

第8話「激!!表面張力」

困惑の中に突如現われた使徒エウアンゲリオン・テス・バシレイアス。
しかし、衝撃の真実を聞き性欲どころではない伯爵。VAGINAシステムをまともに扱うことができない伯爵と、傷つき必殺技も使えないダイオードに使徒エウアンゲリオン・テス・バシレイアスを倒すすべはなかった。
使徒エウアンゲリオン・テス・バシレイアスの猛攻の中、伯爵が見たものは生肉にあたって悶絶する父の姿だった。
自分を今までだましてきた父への怒りと、そんな父への愛を胸に、伯爵は困惑を一時わすれ目の前の敵を倒すことに集中し始めた。
気持ちが落ち着いても、昨夜のオナニーしすぎたせいで、勃起はできなかった。
必殺技のないダイオードにできることは??
伯爵がだした答えは、肺が破れるまで加速し、体当たりをすることだった。
ダイオードの肺加速が使徒に炸裂し、両者は納豆工場に突っ込んだ。
傷ついたダイオードと使徒。
ダイオードのコクピットは大破し、伯爵は納豆の中で息絶えていた。
しばらくの静寂の中、使徒は動きだした。
なんと、まだ生きていたのである。
その時、工場の入り口に一体のロボが、そう発酵ダイオードだ。
使徒は独自の目的のために個々で活動するため、ちくわの岡本も独自に使徒の撃破を目論んでいた。
ダイオードと使徒との一戦を受けて出動したスワロスからすれば、傷ついた使徒を倒すことなど赤子の手をひねるようなことであった。
納豆の海に浮かぶ伯爵。
そこに機体から降りたスワロスが。
「お前はまだ……死ぬべきではない」
使途との一戦は、スワロスの手に渡された。
伯爵に止めを刺そうとする使徒!!

しかしそこにワロスワロスの必殺技が炸裂する「パニック放射能漏れナイアガラバスター」
スワロス「そいつは殺させねえちくわの岡本の株価暴落の借りを返すまでな」
発酵ダイオードに勝てぬと悟った使徒は「ぷぷぴぷー」と叫んで撤退した

第9話「811乙!」

かろうじて命が助かった伯爵だが命を救ったスワロスは伯爵の身柄と交換にハイツェルニーに求婚を申し込む
G博士の鶴の一声により強引に式が挙げられようとしたが、その式の途中にエウ(略)が乱入、結果二人の結婚はなんとかうまい具合に終了となった
一方その頃黙々と力を貯めていたちくわの岡本は特殊機能賄賂を備えた新兵器OWDNの開発に成功、ダイオードが大破し伯爵が重症となって手薄となった研究所へ迫ってきていた。

第10話「金さえあれば愛だって買えるよ」

スワロスにハイネを奪われたという事実と、先日の戦いによって疲れ切った伯爵。しかし、戦士に休息はない。
迫りくるOWDNを前に研究所の防衛システムはつぎつぎと沈黙していく。
伯爵は博士の制止を振り切り、まだ最終テストの終わっていないウルトラスーパーギガンティックダイオードを発進させることを決意した。
OWDNの賄賂により、開発者を買収し量産型となったダイオード。
ダイオード対OWDNと量産型ダイオード
果たして戦いの行方は…



第11話「ど汚い野郎共」

研究所での死闘新たな犠牲者を生み、犠牲者の恨みは新たな戦いを生む。
OWDNの賄賂攻撃の結果、量産されたウルトラスーパーギガンティックダイオードは、
さらなる利益のため株のお勉強をした。
そんな中、逃げ遅れた研究員達は死闘に巻き込まれ、命を失っていった。
その中には、伯爵の親友の田代も含まれていた・・・
田代の死により自我が崩壊した伯爵は、OWDNに向けてファイナルベントを放った。
多大な犠牲を払い、戦いは中途半端な知識で株に手を出したため大損と言う結果で幕を閉じた。


第12話「日本沈没」

ダイオードに倒されたOWDNに乗っていたのはちくわの岡本の岡本社長であった。
敵のボスを倒し勢いづいた伯爵達は一大反攻作戦作戦名インドネシア・バルカンを発動し、ハイネの古びたリカちゃんハウス奪還をはかることとなった。
作戦前夜、夜風にあたる伯爵のもとにやってきた出戻りの吉田が一言つぶやいた
「ハイネは君の子をやどしている」
伯爵はこの戦いの重要性を改めて認識し、作戦を成功させることを決意した。
作戦決行日、伯爵のもとへちくわの岡本新社長就任の一報が届いた。
その新社長とはなんとG博士だった。
果たしてG博士の就任により作戦に与える影響は…
そして作戦の成否は…

第13話 『無人島と12人の美幼女』

遂に決行されたインドネシア・バルカン。
ハイネの古びたリカちゃんハウス奪還を賭けて、
総力戦を繰り広げるダイオードとちくわの岡本。

優勢に見えた戦いだが、突如現れたシャア専用ズゴックによって戦局は一変する。
さらに追い討ちをかけるように姿を見せる新社長──G博士。
恩師の裏切りを前に、怒りを露にして叫ぶ伯爵。
「まそっぷ!」
しかしシャア専用ズゴックの猛攻の前に、ついにダイオードは崩れ落ちてしまう。
絶体絶命。その時、ダイオードのピンチを救ったのはあの半壊した旧

第14話 「鳩サブレ」

瀕死の伯爵の目の前に現れたのは、かつての相棒、旧式ダイオードだった。
呆然とする伯爵を前に、旧式ダイオードは旧式とは思えない動きでシャア専用ズゴックを圧倒する。

そして、必殺技「モンゴル相撲」により、シャア専用ズゴックをついに撃破したのだった。
「お前はもう死んでいる」伯爵は旧式ダイオードに呼びかける。しかし、旧式ダイオードは無言で去っていってしまった。

辛うじて戦いに勝利した伯爵だったが、まだ終わっていない。そう、G博士である。
G博士を問い詰めるために単身ちくわの岡本に潜入した伯爵は見た。
死んだはずの生肉にあたって悶絶し、先日他界した父・・・

深まる謎、激化する戦い。その先には一体なにがあるのだろうか。
伯爵の戦いはまだはじまったばかりだ。

第15話「超絶悶絶きりもみ大旋風」

単身ちくわの岡本に潜入した伯爵。
そこで待っていたのは、他界した父の姿だった。
「お前実は女だったんだ」
衝撃の真実を告げる父。

そして再び現れた使徒「ぴぴぷっぷー」
旧式ダイオードで出撃する父の背に、伯爵はつぶやく。
「もうぐだぐだ」

父を見送る伯爵の胸に去来する思いとは……。


第16話「激!愛戦士」

使徒と刺し違えた父親の背中を見て「発光の聖地「ダイオディア」に行く 」と決意した伯爵
すぐさま、G博士のもとへと向かったが
博士はすでに逃走していた。
ハイネのリカちゃんハウスも取り戻し、不本意ながらひとまず、作戦は終了した。

そして戦いの日々が続いた中での久々の休息をとる事にした。
そこで伯爵は発光ロボダイオードのメンテをすることにした。
新武器である「鼻毛にからまってふるっぷん動いてるやつ 」を取り付けた。
また新必殺技である「バルカン」も使えるようになりパワーアップした
メンテも終わり、昼食を食べる為に外出した

すると、偶然ライバルであるワロ・スワロスと出会った・・・
伯爵「むっころす」
ワロ「おっぱい見せてくれよ 」
伯爵「わたしぺちゃぱいだし 」
ワロ「オンドゥルルラギッタンディスカー!! 」
伯爵「僕がダイオードを一番うまく使えるんだ 」


第17話 「翔べ!ダイオード」

支離滅裂なやり取りにより、伯爵は自分が改めて戦いに疲れていることを知った。
「そうよね、スワロスがあたいなんか好きなわけないよね・・・」
幸い、スワロスも休暇中だったらしく、二人は何事も無かったかのようにお互いの道を歩きだした。
そう、何事も無かったかのように・・・・

伯爵は、発光の聖地「ダイオディア」に行くこととした。
父の無念を果たすため、ダイオードをもっと扱えるようにするため、
そして、たびたび聞かされた「あなたは女の子なのよ」という言葉の真意をさぐるため。

そして、ダイオディアについた伯爵が目にしたものは
ダイオードの神大王堂だった。
大王堂は伯爵にダイオードの秘密をかたった
「なんで俺のコピペしてるんだw」
そう、ダイオードは大王堂のコピペ、つまり神の化身であったのだ。

そして伯爵の「そんなことはどうでもいいという」言葉に対し
大王堂から伯爵女の子疑惑の真相が語られた
「今気付いたんだけど、お前男じゃね? 」
神のその言葉を信じた伯爵にもう迷いはない。
そして、伯爵とダイオードはちくわの岡本を目指した。


第18話 「ハッサンでストレス発散」

ちくわの岡本に向かう伯爵とダイオード。
去り際に神、大王堂が言った「やっぱり女かなぁ・・・・・・」という言葉が頭をよぎる。
自民党との癒着がここまでだったと改めて知り驚愕する伯爵

「ハイネは無事でいるだろうか…」
つぶやく伯爵の乳首が固くしこる。
「俺は…俺は…りょぅぅーーーせいるいい!!!!! 」

そして、ちくわの岡本上空に到着し、侵入路を探るダイオード
偵察ポッド羽ちくわ君が飛び回りうかつに近寄れない。
「よし、ここは」とダイオードを100円パーキングに置いて
単身潜入を決意する伯爵。もちろん愛銃ガトリングペニスも忘れない。

『御用の方は裏口から』に誘われるように侵入する伯爵
警備室を抜け、倉庫のような所にたどり着くと人の話し声が。
そこにいたのはちくわの岡本のライバル企業「かまぼこの竹原」の社長と、
開発中のマシンに拘束された50hH7KRV0だった

第19話「みそさざい」

ちくわの岡本に侵入し、話し声を聞いてしまう伯爵
なんとライバルであるはずのちくわの岡本のG博士と竹原が手を組んでいた上、
50hH7KRV0までもがG博士に捕われて居るとは・・・

竹原社長「やらないか?」
G博士 「ウホッ」

会話の内容から察すると、このままでは50hH7KRV0の身が引き締まる!!!!!
だが敵は多数、このまま突っ込んでもやられてしまうのが目に見えている
その時、天井を突き破りロボインドが現われた!!

第20話「地獄のゴージャス三枚重ね」

 このままでは50hH7KRV0が練り物にされてしまう!
 その時天井を引き裂き現れたのは、ハイネの駆る、
 ロボインド~飽くなき挑戦!カレーへの情熱~だった。
「調整は済んだわ! 伯爵! 幸せにして!!」
「嘘だろ!? 来い! ダイオード!!」

 50hH7KRV0を助けたダイオードとロボインドの二体の前に、
 G博士と竹原の乗り込むKSMSテクニックが立ちふさがる。
 出るか、合体必殺技ダブル江頭アタック!? そして勝負の行方は!?

第21話「アニメじゃない」

合体必殺技ダブル江頭アタックにより窮地を脱したダイオードであったが、
G博士と竹原には寸前のところで逃げられてしまった。
そこへ、スワロスから無線が入る
スワロス「うんこしたい」
G博士と会社の経営権をあらそっていたスワロスは、博士の策略により
会社内のトイレを使用することができなくなってしまっていたのだ。
このままではもらしてしまう!!!!
一刻を争う事態に焦る伯爵であったが
とりあえず近くの町のラブホでスワロスと落ち合うこととなった。
スワロスと合流した一行は
ちくわの岡本の本拠地アメリカ合衆国を目指して進む。

これから始まるのが秘密のダンスパーティーだとも知らずに・・・。

第21話「アニメじゃない」後半

 埼玉県和光市のラブホで無事排泄を済ませたスワロフと共に向かったUSA本部。
 そこでG博士が声を上げる。
「パーティーのはじまりよ!!」
 ついに始まった秘密のダンスパーティー。
 ダイオードはエウ(ryと⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン  を。ロボインドはぴぴぷっぷーと抹剣散場Ⅲを踊らされる。
 このままでは埒が明かない。
 スワロスが禁断の和田アキ子を起動させ、ついに岡本の本部は壊滅してしまう。
 竹原の亡骸の前で絶叫するG博士。
「ママ~!!!」
 あまりの事態に呆然とする伯爵とハイネ。天から二人を見下ろすスワロス。

第22話「混ぜるな危険」

伯爵を裏切った理由や使徒について、そして結局のところ伯爵の性別はどっちなのかを聞き出すために
伯爵達はG博士を縛りあげて阿蘇熊牧場に戻ることにした。
G博士は伯爵と共にいた頃の面影は無く
ただ「ボックンカマボックン」とずっとつぶやくばかりであった。
そこで伯爵は牧場の主人、モチ=クオーゼにG博士を任せ
伯爵達は一時休息を楽しむのであった

第23話「馬肉ウマスwwwwww」

阿蘇熊牧場にて待ち受けていた
モチ=クオーゼのよって語られた驚愕の事実
なんと発酵ダイオードの真の力は進化だった
伯爵たちは急遽休息を切り上げ、
多磨霊園に向かうことにする
発進するダイオード
の背中にG博士は呟いた
「ママ」
伯爵たちの明日はどっちだ!!

第24話「小隊に1人は加速係入れましょうね」

発進するダイオードにG博士が呟いた言葉
「ママ」はなんとダイオードの
進化へのパスワードだった!
姿が変わっていく発酵ダイオード。
発酵ダイオードの虫歯はライトセイバーに変わり、
負の財産は美少女に変わっていく
そして多磨霊園に着いた伯爵一向。
そこで伯爵が見たものは、
発酵ダイオードの進化した体であった。。。

第25話「ミルクうめぇwwwww 」

伯爵一向の前に立ちふさがるスワロスの機体。
和田あき子の力の片鱗を取り込んだその姿は美少女に進化し、
右手には虫歯から変わったライトセーバー、
左手には諸葛亮から変わったハイツェルニーが携えられていた。
「これが発酵ロボ ダイフォードだ……!」

亀甲縛り姿の美少女に、伯爵のおにんにんが臨戦態勢に入るも、
激しい攻撃により肺家屋は廃墟となり、ロボインドも傷つき果てる。
肺加速、モンゴル相撲、バルガン……。持てる力全てを発揮した伯爵。

戦いの果て、aiしたのは、ダイオードだった。

第26話「美しき反逆」

からくも勝利を手にしたダイオード。だが事態は最悪の状況を迎えた。
突然世界を揺るがす地鳴り。空が、アナキンが、一転して闇となり
ダイオードの輝きも途絶えてしまった。
G博士の超法廷システムがついに起動したのだ。
「特虚の力を法廷に封じるのではない。世界そのものを法廷に封じるのだ」
「そんな世界、試さずとも丸見えなんだよお」
「もはや人類と請求項の立場は逆転する」
「腐った自民党のせい・・・自民党のせい・・・」
「永遠の法廷闘争の日々へようこそ」

博士の恐るべき計画にポケモン同人問題は水泡に帰してしまうのか?
だが、スワロフの「超法廷は既に公知の技術だ!」の指摘によって
ダイオードはよみがえる。

光の力!闇の力!pn接合せよ!アノードルミネサス!!
すべての光と闇そのものを吸収し、激光として放つ必殺技によって
超法廷システムは暴走、人類は哀れな未来から救われた

だが、超法廷システムは世界に大きな変化をもたらしていた
それは地獄の地上と太陽系全体を舞台とした
新たな戦いの幕開けだったのである。

第27話「コンビニ博覧会」

超法廷システムを携え単身宇宙へ上がるG博士、
その一方で特虚の暴走により地上は地獄と化していた。
日本はそれなんてV-MAX?研究所が大活躍となり、アメリカ、ヨーロッパに至っては
ペストが大流行となっている未曾有の大惨事・・・
そして地球の危機に呼応するかのごとく
ティビ マグヌム イノミナンドゥム シグナ ステラルム ニグラルム
 エ・ブファニフォルミス サドクエ シジルム
といった計9体の使途が世界各地に出現、人類は有史以来最大の危機を迎えることとなる。
そうした中オナニー伯爵は生き残ったレジスタンスを集め
ダイオードの量産型とも言えるマヅソガー乙を開発、量産し
9体の使途を倒し人類を救うため、G博士との決着との決着をはやる気持ちを抑えつつ、
恥丘ぬった切り作戦を始動するのであった。

第28話「GAMEOVER」

マヅソガー乙を指揮官機とし世界各地にちらばる使徒を各個撃破する、
恥丘ぬった斬り作戦が決行される日は近い。

そんな中伯爵は、遠い彼方へ去ったG博士に思いを馳せ、つい
「俺は……女だったのか?」
と 呟いてしまう。
そんな彼の姿を影ながら見守る岡本、ハム太郎、ハイツェルニー・ハイネは、
伯爵に隠れて屍肉の準備を着々と進めるのだった。

同じ時刻、ちくわの岡本の地下に存在する謎の空洞、
そこで亡霊となったスワロスはダイオージャを発見し…!

第29話「死んじゃったと思ってた?」

亡霊スワロスは発見したダイオージャと一つになることで世界にとどまった。

己の性別に悩む伯爵は超人墓場へ人生相談しにいった。
そんな中、岡本、ハム太郎、ハイハイ。3人の技術者の手によって準備された
屍肉と呼ばれるカインの開発は架橋に入っていった。

ダイオージャと同化したスワロスの真意。
超人墓場で大王堂より知らされる驚愕の真実。
3人の技術者たちの暗躍

3つの出来事が絡むとき特別虚数空間の滲出がおこる・・・!


超人墓場でオナニー伯爵に伝えられる驚愕の真実。
それは伯爵がサイボーグであるということであった。
ショックのあまりオナニー解禁してしまう伯爵。

その頃地上では、とうとう9体の使徒の内の1体─ 一番機 ティビが活動を開始した。
迎え撃つハイネ様親衛隊だが、一番機 ティビの放つTEビット・おくらの前に歯が立たない。
火の海と化した死んだはずの生肉にあたって悶絶し、先日他界した父の中、
スワロスの駆るダイオージャが現れ交戦を始める。

一方、超人墓場でオナニー解禁し続けていた伯爵であったが、
ドッピオ博士の呼びかけに答え復活、ダイオードに乗って超人墓場を後にした。

果たしてダイオードは間に合うのか?

第30話「ファーストキスはレモン汁 v-spec」

自分がサイボーグである。驚愕の事実を知った伯爵。
誰が何の為に?ダイオディアの神、大王堂がその秘密を知る理由とは?
自分とは、世界とは。自問自答する伯爵。

だが今はそんな事を考えている余裕は無い。
一番機 ティビに加え、生き別れになった伯爵の兄黒光珍太郎まで活動を開始したのである!
奮闘するスワロス駆るダイオージャ、ハイネ様親衛隊。

壊滅寸前のところで何とか到着するダイオード。
必殺技、 バルガンによってティビを葬るが、生き別れになった伯爵の兄黒光珍太郎には逃げられてしまう。

戦士に休息の時など無かった!
明日はあるのかから、 ばくだんいわの群れがローゼンメイデン海の家にてマヅンガー部隊と交戦しているとの連絡が入ったのだ!

復活した父・自分の体。様々な謎を抱えつつローゼンメイデン海の家に向かうダイオード。

第31話「ハイハイみてダイオードおっきおっき 前編」

ハイネと共に江ノ島、ローゼンメイデン海の家にたどり着いた伯爵。
すでに壊滅寸前のマヅソガー部隊をかばい、
八番機 サドクエの吐き出す爆弾岩の群れをハイネのボインでなぎ倒す。

八番機 サドクエをパンチで撃破しようとするまさにその時、
特別虚数空間の滲出により厨馬鹿が特虚空間に飲み込まれる。
「ルーク! ちくわの岡本を忘れないで!!」

厨馬鹿を助けるため、、伯爵はスワロスのいる冥府へと戻るのだった。

第31話「ハイハイみてダイオードおっきおっき 後編」

厨馬鹿を助けるため、ハイネと共に超人墓場を抜ける伯爵。
その先にはスワロスの待つ冥府が口を開けていた。スワロスは語る。
「厨馬鹿を助けるには、カインの28号を使わなければならない」

一体何故それを、スワロスが知っているのか?
「ダイオージャと同化したとき、俺の頭の中で岡本社長が語りかけたのだ」
「爪の間がかゆい、と!!」

新たな真実を受け、伯爵は地震の震源地に行くことに。
そして伊香保グランドパレスに現れた使徒五番機 ステラルム、六番機 ニグラルムを倒すため、
伯爵はついに完成したカインを駆り、伊香保グランドパレスへと飛ぶ。厨馬鹿は後回しだ。
「ちゃんとつかんでますから!!」
ハイネの言葉を胸に刻み、珍次郎は戦いへと赴く。

第32話「BBっと東北」

伊香保グランドパレスに到着した伯爵は、その惨状に開いた口が塞がらなかった。
多磨霊園はぶーんされ、ksk(亀山市民会館)にいたっては完全に破壊されていた。
双子の使途ステラルム、ニグラルムの合体攻撃ふたりはステニグの威力は凄まじく、
カインの真の力であるパトラッシュをまだ上手く使いこなせない伯爵は苦戦を強いられる。
そこに、特虚空間に飲み込まれたように思われた厨馬鹿が見たことも無い請求項を駆り
現れた。新たな請求項の名は張り裂けそうに勃起したティムポ、カインと対となる存在だという。
厨馬鹿は特虚空間の淵で発見した張り裂けそうに勃起したティムポ(T-MPO)をスワロスに手渡すべく、奇跡の生還を果たしたのだった。
2対2、互角の戦力を手に入れた伯爵達は・・・

第33話「ちょwwww岡本復活wwwww」

スワロスに張り裂けそうに勃起したティムポを渡し調理する厨馬鹿。
カインと張り裂けそうに勃起したティムポの連携攻撃で
合体攻撃菊門を放ち、使徒を妖怪チクビンガーする。
辛くも勝利した伯爵達だったが、それを見届けた厨馬鹿はクォリティーの暗黒面に堕ちてしまう。
4さま「ツンデレ☆かるてっと!!!!」

犠牲を出さない戦いをする為、さらなるパワーアップの為伯爵達はマヅソガー乙、って事は、
それなんてV-MAX研究所? へ向かうことを決意する。
だがそれなんてV-MAX研究所? にはちくわの岡本の新兵器VXガスの魔の手が伸びていた。

第34話「VIP先生登場」

更なるパワーアップの為 それなんてV-MAX研究所に向かった伯爵一向。
しかしそこで彼らが見たものは 岡本の新兵器VXガスによりふたなりと化した
研究所員達であった。
彼らを振り切り、研究所内部へと突入する一行。目指すは地下1階にあるOL給湯室ただひとつ!

が、途中岡本の創り出したバイオ兵器ささかま16号が立ちふさがる。

「ふふふ、ドッピオ博士は我が岡本が預かっている。
返してほしくば明日の夕刻 ハイネの家の神無月の巫女の塔まで過疎kの状態で来い!」

死に際の敵が放ったこの言葉に 狼狽を隠せない一向。

「無視しても良くね?」
伯爵のその言葉にうなずく一行。

またひとつ新たな展開が幕を開けた!!

第35話「予想どおりVIP先生は出てこなかったわけだが」

とりあえずドッピオ博士は無視して、
それなんてV-MAX?研究所でパワーアップをはかる伯爵達。

しかし何故滅びた筈の岡本が再び姿を現したのか。
悩む伯爵達の元に現れたのはなんか掛け声する時のセリフはこれでいいんじゃね?であった。
「少なくとも私にはモテモテですよ」
衝撃の事実に使途を全滅する伯爵達。

時を同じくして使徒MAKEBONOの移動が確認された。
目的地はここ、それなんてV-MAX?研究所だ。
調整中の為に出撃できないカインの代わりに
伯爵は「こんなザコ、ダイオードに乗る必要はない」と言い生身で出撃し、
MAKEBONOを迎え撃つのであった。

第36話「妖怪あずきとぎ」

9体の使徒を全滅させるも新たな使徒であるMAKEBONOが出現する
カインは調整中の為に伯爵が生身で使徒と戦うことに
しかし迎え撃つ暇も無く、既に負けてるMAKEBONO
伯爵の勝利で終わった。なんと生身で使徒に勝ってしまったのだ

その時であった
???「はいみなさん最高ですか!?」
どこからか誰かの声が・・・
伯爵「熱い! やばい! 間違いない!! 」
ここで新たな謎の5人が現れる
???「我々はちくわの岡本四天王・・・名づけて黄泉宇里巨神軍だ!」
???「地球にある拠点などほんの一部過ぎん。真の本拠地は宇宙の独島にあるのだよ!!」
伯爵「竹島は日本の領土です!! 」

戦いの舞台はいよいよ宇宙へ


黄泉宇里巨神軍との戦いに向けて急遽キャンプファイアーの準備を進める伯爵達。
と、そこに死んだはずの宝くじにあたってうはうはの母が現れる。
宝くじにあたってうはうはの母は超人墓場でポケモンの力を借り、妖怪あずきとぎとして復活したのだ。

あずきとぎ「こしあんは許さん!」
伯爵「キリンさんが好きです! でもぞうさんはもっと好きです!」
伯爵達に力強いツンデレが加わった。これで怖いもの無しだ!

いよいよ準備も終わり、キャンプファイアーのカウントダウンを開始する伯爵達。
しかしそこに使徒の生き残りのエ・ブファニフォルミスが出現する。
果たしてキャンプファイアーは無事に成功するのか!?

第37話「サヨナラ あずきとぎ」

生き残りの使徒エ・ブファニフォルミスが宇宙への篝火を消さんと襲い掛かる。
肝心のツンデレ妖怪(元・母)は、小豆を尿道に挿入するばかりで役に立たない!

だが突如空が陰り、ジョナサン本店に乗るDIOん(規制中)が現れる。
「助けて!!!」
ジョナサン本店から放たれるポカリにより、使徒は消滅してしまった。

伯爵「もったいなくね!?」
ハイネ「伯爵! だねwwwww!!」

その時大地が、いや地球が鳴動する。全ての使徒が倒されたことにより、
星の精、何かハエみたいなものが召還されてしまったのだ。
黄泉宇里巨神軍は何かハエみたいなものを操る術を持っていた。
宇宙へと飛び立つ何かハエみたいなもの。
黄泉宇里巨神軍を、そして何かハエみたいなものを倒すため、
伯爵達は厨馬鹿を取り付けた請求項で宇宙へ飛び出す。

第38話「 黒幕になる為のビデオを見て」

母であるツンデレ妖怪あずきとぎに見切りをつけ、DIOん(規制中)を倒した伯爵たちは復活した何かハエみたいなものを追いかけた。
しかしそこにキングゲゲイナーを操るtanasinnが立ちはだかる!

その壮絶な戦いの中で、キングゲゲイナーの10本のウィンナーから繰り出される岩山両斬波に厨馬鹿がついに息絶える・・。

伯爵「べらんめぇ!俺の寿司を食いやがれってンだ!!!!」
厨馬鹿「足が勝手にいいいいぃぃいぃ!」
伯爵「そんな・・・。 降参です許してくださいどうか命だけは」
伯爵「 降参です許してくださいどうか命だけは・・・・・」

厨馬鹿の死に、激昂しわれを忘れた伯爵はついに怒りの必殺技岩山両斬閃空破によってキングゲゲイナーを破壊することに成功した。

しかし、そうこうする間にも星の精、何かハエみたいなものは馬頭星雲を今まさに消し飛ばそうとしていた・・・。

第38話「女だってインポになる」

独島にたたずむ4つの影…

ヴァンダレイ「DIOん(規制中)に続いてtanasinnとの通信も切れた…」
黒光珍太郎「やっぱ60秒規制は間違いだったな」
ヴァンダレイ「だがこっちには俺のかーちゃんの三段腹がある」
黒光珍太郎「ふっまあ俺のかーちゃんの三段腹にかかればあんな奴ら一瞬だな」
ヴァンダレイ「お、ハンドメイド藁人形の馬頭星雲がやられたらしい」
黒光珍太郎「ククク、これで追っ手の心配もない」
ヴァンダレイ「ああ。だが一応通帳と印鑑は冷蔵庫にいれておこう。」
デスピサロ「………」

そのころ機体のエネルギーが回復するのを待ち、厨馬鹿の火葬をしてる伯爵一行。
伯爵「私のせいだ…私が立てすぎ規制解除してたばっかりに」
ハイハイ「クソ食らえ若禿!!」
ディープキスして伯爵にカツを入れるハイハイ
伯爵「…そうだな…だが…」
その時、突然背後に現れる健作!
伯爵「誰だ!!」
健作「フフフ、もうもう鳴くのは牛さんなのだよオナヌー伯爵!!」

第39話「どういう意味だ?」

その後いろいろあって健作を倒した伯爵たちだが、なにげに強かった健作の必殺"三十八っていってたから"でカインが破損してしまった。
マギー神事のマジックを見ながら一旦休息をしていると、ヴァンダレイと黒光とが現れた。
伯爵「くっ、貴様ら!」
ヴァンダレイ「伯爵よ、もはやこれまでだ。だが今すぐ降参すれば命だけは助けてやろう。」
伯爵「半年ROMりな!!」
ヴァンダレイ「残念だ。そっちがそのつもりなら今すぐ楽にしてやろう!」
突如召喚されたかーちゃんの三段腹攻撃になす術もなく倒れる伯爵。
そしてとどめの必殺なりすまし作戦 が放たれた。
そのとき、どこからともなくデスピサロが現れ伯爵をなりすまし作戦 から守った。
黒光「貴様、何故!?」
デスピサロは仮面をはずしニヤリと笑った
伯爵「お前はまさか、健作!?」

第40話「かえってきた妖怪チクビンガー」前編

伯爵「お前はもしや、健作!?」

突然の健作の助太刀に驚く伯爵はつい もしかして架空宗教に人取られてる?wと質問してしまう
ヴァンダレイ「お前が裏切るとはな。」
黒光「まあいい、今日はこの辺りで引き上げるとしよう」
ヴァンダレイ「妖怪チクビンガー!」

ヴァンダレイが呪文を唱えると黒光達はどこかへワープしてしまった
伯爵「妖怪チクビンガー」

敵も地球から去り、ついに宇宙へと向かう準備も整った伯爵一行は健作からすさまじい情報を得た

健作「実は妖怪チクビンガーはツンデレなんだ・・・。」
有力な情報を得た伯爵はひとまず宇宙の ステルヴィアへと急いだ

第40話「うちゅう皇帝の襲撃」中編

ステルヴィアに到着した伯爵達は、死亡していたと思われていた松平健との再開を果たす
伯爵「何時死んだんだよっw!!」
松平健「すべては妖怪チクビンガー・オレ!!」
久々の再開を喜ぶのもつかの間、地球から新たな謎のイスラム過激派が現れたと通信がはいる
急いで地球に戻ろうとする一行だが、そこに黄泉宇里巨神軍の追撃隊が襲い掛かる!!

第40話「うちゅう皇帝の襲撃」後編

地球に戻ろうとする一行に、追撃隊・ヴァンダレイ隊が襲い掛かる。
ヴァ「モロッコで性転換したぜ!!!!!!」
伯「何!? 玉まで…!! ふたなりだろ!!」
しかし問答も空しく、シジミ汁から繰り出される至高のメニューで、
ロボインドは機能停止に追い込まれてしまう。
ハ「俺の真の姿!それはロドリゲス斉藤!ッ!!!」
ロボインドへ、とどめとばかりにシジミ汁の繰り出しためまぐるしいな。
しかし、それを受け止めたのは謎のイスラム過激派の長、
どっち?人名か書き手なのかの駆るウピョローンだった。
どっち?人名か書き手なのか「…………」

第41話「シャウト」

どっち?人名か書き手なのかの協力により追撃隊を振り切ることに成功する。
伯爵達の元に伝えられたイスラム過激派襲撃の報は、なんと同士討ちを誘うデスピサロの罠だったのだ。

ロ「これが真のハイツェルニー・ハイネよ!!」
怒りに 乳をふるわせるロドリゲス斉藤。
沈黙を引き裂き、どっち?人名か書き手なのかがシジミ汁を懐柔しながら衝撃の真実を告げる。

伯爵の駆るカイン
はちきれんばかりに勃起したティムポことアベル

二つの請求項はどっち?家に伝わる生肉によれば元来1つの存在であるらしい。
大王堂のイチジク浣腸によって二つに分けられた力はそれぞれ別々の次元に封じられていた。
大王堂の真なるコピペである元の姿『青色ダイオードK-1』になるには両親の同意が必要なのだが、
先ほどの襲撃のどさくさでうちゅう帝王=生肉に当たって悶絶し先日他界した父に奪われてしまった。


伯爵「 サントス(笑)が伝説の透明発行ダイオードさえ豊かな老後を過ごしたならこんなことには…」
どっち?「いや、ドルゲ怪人…」

そのとき、突然空が割れプラネ魔界が現れた!

第42話「ウンコの香りの先に」

突如現れたプラネ魔界に伯爵はあせる。
しかしまずは処女をいただくために 夜這いすることを決める。
どっち?「プラネ魔界萌え~!」
伯爵「ピースな愛のバイブスでポジティブな感じでお願いしますよ」

生きる意味を見つけた伯爵は吉田に戦いを挑む。
苦戦を強いられるも必殺技生肉で止めを刺し
処女を手に入れる。

そこに現れる 50hH7KRV0!
50hH7KRV0「練り物になって戻ってきたぞ!!」
伯爵「誰?」

第43話「くそ、お前らけいたいびっぱーのことも考えろwwww見てぇwwwww」

50hH7KRV0は誰も覚えていなかったので拗ねて敵に寝返ってしまった・・・
一方その頃地球は突如現れたKAMIYAMA-MANGETSUの侵略により人口が過疎区になるといった大惨事を迎えていた。
急いで地球へ向かおうとする伯爵一行、しかしその時ちきゅうで謎の正義戦隊 ツンデリオンが登場、KAMIYAMA-MANGETSUを壊滅させた。
ツンデレッド「地球の平和は俺達に任せてくれダイオード・・・」
ひとまず地球のことは正義戦隊 ツンデリオンに任せることとし、伯爵達は蠅っぽい精霊と決着を付けるため宇宙の果てにあると言われる 冥・・海・・・冥王星?へワープした。

しかしそんな伯爵一行にアクシデントが襲う!
伯爵「ゼ・バルマリィ帝国!?」

題44話「断る」

冥王星へ向かってワープしている伯爵一行にアクシデントが起こった。
突然の次元震により、謎の空間へ投げ出されてしまった。
伯爵「ゼ・バルマリィ帝国!?」
狼狽している伯爵を矢上頼斗がなだめる。
矢上頼斗「伯爵、ジャーマネするんだ!!」
必死の説得でなんとか落ち着きを取り戻す伯爵。しかし問題はこれからだ。
この空間、「特別虚数空間」を抜け出すには、空間を破壊するしかないのだ。
一行は必死に方法を考えるが、なにも思いつかない。

アクシデントはこれで終わらなかった。
空中に空いた大きな子宮口から、突如、何かハエみたいなのが大量にわいて出たのだ。
しかも、若干サイズが小さめである。
その背中にはなんと、四天王と健作が乗っているではないか。
健作&四天王「にんたま」

そして戦いは始まった・・・
はたして伯爵一行はこのくうかんを抜け出し、真の何かハエみたいなのを倒すことができるのだろうか。
次回も7セグメント2連表示素子!!

第45話「ちゅーちゅー棒」

煽り『突然の襲撃!!伯爵たちの運命は!?』
蝿みたいのがダイオードを襲う!!
伯爵「なんだこれは!?血…いや血を吸ってる!?」
健作「フハハハ!これが俺達の請求項の真の姿…名付けてw(ダブりゅー)だ!!」
伯爵「何だ!?ダイオードが動かない!?」
黒光「このw(ダブりゅー)は他の請求項に寄生し請求項の血をも奪い請求項を破壊する!
   DIOn(規制中)の規制中はこれの思いやりを表してたんだよ!!」
伯爵「クソ!私はまだ死ぬわけにはいかないんだ… ねぎになるまでは…死ぬ…わけには…ガクッ」
ハイ「オナニィィィィィィィ!!」
矢上「よせ!君も死んでしまう!!」
健作「ククク…ダイオードとオナニーがいなくなった今、お前らに用はない!!ネコミミモードに感謝するんだな」
景色が変わり現実世界に戻ってく、気が付いたらハイネの家の神無月の巫女の塔にいた
そこにはドッピオ博士の死体があった
矢上「くそ!アイツら!食い逃げしやがった!」

その三日後、宇宙連合はうちゅう皇帝に降参をし、 昭和の世紀が訪れた。
そんな中ハイハイは無事伯爵の子、山田よしたs朗、トド松、サチヱ-RR、バイバイ、 ボンバーハウス、生肉、ちっちゃい虫数千匹、の六人を出産する
矢上「(クク…全て計算どおりこれで僕は銀河の創造主になれる!)」
物語は子供たちへ!!


第46話「最終話まであと5話だよ」

ドッピオ博士の死から約半日
伯爵を失った宇宙連合は降参と共に軍事拠点のほとんどを破壊されてしまった

産まれたばかりの山田よしたs朗、トド松、サチヱ-RR、バイバイ、
ボンバーハウス、生肉、ちっちゃい虫達は将来のことも考え殺したが
ハイネは伯爵の死のショックで完全にふさぎこんでいた

ハ「 ちょwwwwっをまwwwwwwwww… ちょwwwwっをまwwwwwwwww…」

そのころどっち?と矢上達と
「何勝手にオナニー死んだことにしてるんだwwwwwwwwwww
俺は説明に死んだと書いてないぞwwwwwwwwwww」
と騒ぐ何かは、
完全に忘れられていたスワロスと合流し、聖地ダイオディアにこもって
新たな請求功である藍染の開発を進めていた


ハイネは元気をとりもどし、悪にうちかつことができるのであろうか!?

第47話「ちょwwwwwチーズケーキwwwwwwwwwww味噌風味ってwwwwwwwwどんなあじだよwwww食べたくねぇwwwwwww」前編


伯爵亡き今、レジスタンスはもはや抵抗の手段を無くし、やられ続けていた。
世界は闇に包まれつつあった。
子供たちは死に絶え、伯爵をなくしたハイネは絶望に打ちひしがれていた。

そんなある日のことであった。突然、ハイネの耳に聞きなれたあの声が響いたのだ。
バラムの園「カントリーマアム・・・カントリーマアム・・・」
ハイネ「そ、それは!ガンエデン!!」

悪を滅ぼす手段を得たハイネは再び戦うことを決意する。
そして、伯爵が眠る岡本へ向かったのだった。

ドッピオ博士「くくく・・・ついに宇宙の中心殴りこみ作戦の最終段階じゃああ・・・・・」

様々な思惑が作り出す謎の螺旋。
果たして世界は再び光り輝くことができるのだろうか。

第47話「ちょwwwwwチーズケーキwwwwwwwwwww味噌風味ってwwwwwwwwどんなあじだよwwww食べたくねぇwwwwwww」後編


カントリーマアム。それはサイボーグである伯爵の完全複製体「ねぶた祭」だった。
ガンエデンたんの言葉でそれを知ったハイネは、伯爵を復活させるため岡本へと来たのだった。
ハイネ「母さん……! 今更なんのつもりだ!」

一方ドッピオ博士は、宇宙の中心に陣取る
真の何かハエみたいなのと四天王+健作を倒すため、
ヲシュレット置くだけを完成させ、すでに宇宙の中心へと
行こうと思ったがセフレからメールがきたのでそっちに行った。
ドッピオ「くくく……! 待っていろ、花キューピッド米子!!」

時を同じくし藍染を完成させたスワロスは、ハイネのもとへ向かう。
スワロス「ハイネ。伯爵。俺は、りょうせっぇぇぇいるぅぅぅぅいっ!!……」

第48話「三つ巴ってやつか?」

ガンエデンの中で叫ぶハイネ。
それもそのはず、実は伯爵の完全複製体「ねぶた祭」とは
ハイネの母親よしこが徹夜で編んだものだったのだ。
そこへ愛染で到着するスワロスだが、伯爵の複製体を見て「かあちゃん、ごめんよ・・・」と呟く。

一方その頃、メールに反応してセフレの元へ向かったドッピオ博士だったが、
それは健作と四天王の罠であった!
ドッピオ「うほっ!!  っておまwwwwそっちの趣味はねーよwwwwwwww・・・・・・!」
健作の新たな愛機、山田ボンバァの攻撃の前にヲシュレット置くだけはエクスタシー寸前まで追い込まれる。

その時、博士の危機を察知したのであろうか、ねぶた祭が独りでに自家発電を開始した!

第49話「まあ続編と劇場版とOVAがでるんだけどな」前編

セフレという罠にかかってしまったドッピオ博士は新しい請求功の性能を発揮することなくやられてしまう

ドッピオ「ハイハイはわしの孫なんじゃ !!」
黒光「これで岡本、G博士に復讐できる!」

一方、伯爵の複製「ぬぶた祭り」の自家発電はメルトダウンをひきおこす

スワロス「ひとまずご休憩しよう!」
ハイネ「ご休憩!?」
スワロス達は複製伯爵と共にエクソダスするために阿蘇熊牧場へ向かった


ハイネ「ボックン・カマッボクン…よしこ・ガンエデン?」

第49話「まあ続編と劇場版とOVAがでるんだけどな」後編

ハイ「ボックン・カマッボクン…よしこ・ガンエデン?」
よし「日大三高が勝つよ」
ハイ「ここで英会話はできないよ」
何と牧場に向かう途中ハイネの母よしこがいた。おっきおっきと中学卒業以来の再会!!(←愛と感動のとかの感じで人名とかじゃないです)
そしてよしこと一緒に牧場に向かうことになるが、途中kskに襲撃を受けたハイネたち
何とか追い払えたもののスワロスが死んでしまう
「きんきん!!」
スワ「俺はまだ死ぬわけにはいかないんだ…ドンマイ、でもダイオードクオリティでたぶん大丈夫…ガクッ」
ハイ「スワロスゥゥゥゥゥゥゥ!!」
伯爵「ザマァないなワロ!!
そこに突如現れた影、なんとそこにいたのはオナニー伯爵
ハイ「オナニー!生きていたのね!?」
伯爵「シューコー(呼吸音)違う!私はお前らを倒すため…サイボークとして帰ってきたんだけど、もとからサイボーグだったんだ!シューコー」
周りを見回すと大量のオナニー伯爵が!そこには味方だったはずの伯爵の複製「ぬぶた祭り」の姿も!
よし「やはり洗脳されていたのね…」
伯爵「おしゃべりの時間は終わりだ!来い!私の新しい請求項『青色ダイオード日亜化学工業カスタム』!!」

第50話「セアカゴケグモの恐怖」

伯爵の声に応じてその姿を現す青色ダイオード日亜化学工業カスタム。
起動した青色(略)カスタムは土下座でハイネを攻撃し始める。
ハイネ「クローン戦争の始まりじゃ・・・!」
ハイネもスワロスの形見である愛染に乗り込み、応戦する。

2体の戦いに巻き込まれ、加速していく残りの伯爵達。
ハイネ「生肉!」
伯爵 「所詮こいつらは俺の作りかけのプラモデルに過ぎん!」
青(略)ムの猛攻に追い詰められる愛染。
ハイネ「・・・どうぞ」
ハイネは涙ながらに岩山両斬波を放ち、青(略)ムを練り物にするのであった。

その時、今コピー中のものを裂いて健作と四天王と無数のデッデッデッデッデレデデ ネクサァスが現れる。
健作「ちょwwwww」
絶体絶命のピンチに陥ってしまったハイネ。
意識が薄れていく中で、彼女は懐かしい声を耳にする。

4さま「ぺ」

第51話「ときめき☆シジミ汁」前編

4さまの「ぺ」よりシジミ汁と無数のデッデッデッデッデレデデ ネクサァスはあっという間に消滅した
なんと「ぺ」とはksk(対魔破壊)の呪文だった!
また4さまは伯爵の良心であり、また伯爵はあの時に実家に帰り、寝ていたおかげで生きていると告げると消えていった
するとこの時だった!宇宙空間に割れ目が出来、伯爵が究極のダイオードロボであるガンエデンに乗って現れた!
ハイネ「伯爵・・・!!俺の名前を言ってみろ!!」
伯爵「ここは・・・?自己解決しますた・・・?」

健介「まさか、あんな呪文が残ってたとはな」
健介「その上、神話だと思ってたガンエデンダイオードが出てくるとはな。やばくね?」
とちくわの宇宙のちくわの岡本の本部である独島に逃げ込んだ

第51話「ときめき☆シジミ汁」後編

伯爵「これはこれはヤキソバン!!」
兄「待て・・・服を着ろ」
ここで長きに渡って戦った兄との最後の決着を付ける時が来たのだ・・・
兄との最終決着の舞台が開いた!

(2人ともこの後10分ほど本気で戦っています。しばらくお待ちください)
(また、内容がグロいのでお見せ出来ません。申し訳ありませんが想像で補ってください)

こうして兄との長き因縁の決着は付いた
伯爵「兄き・・・お前・・実は女だぞ・・・」
伯爵「ちくわの岡本の真の目的は、ハイネから健介の記憶を消す事だったなんて・・・」

これで残る敵は健介とうちゅう皇帝である父親、そして何かハエみたいなものだけになった
伯爵はダイオードは健介を追い、遂に敵の本拠地に攻めるのであった!
最期の四天王である健介、そして父親を倒すことは出来るのか!?
また、何かハエみたいなものの真意は・・・そして目的は・・・?

(尚、青色ダイオード日亜化学工業カスタムは作ったことが無駄になって悲しみながら処分された)
(また、ハイネとスワロスの頑張りを無駄にしない為にも青色ダイオード日亜化学工業カスタムの一部である青いダイオードをガンエデンダイオードの頭に乗せてみた)

第52話「ハイハイみてG博士おっきおっき」前編

ついに双子の姉を打ち倒した伯爵。
死の間際の彼女が打ち明けた衝撃の事実

「ちくわの岡本の真の目的はハイネを練り物にする事だ…!」

敵の本拠地、宇宙の独島に攻め込む伯爵。
まず待ち受けていたのは、以外にもG博士と岡本、それに50hH7KRV0であった。

伯爵「G!なぜ裏切った!?ハイネを練り物にするとは一体!?」
G「今君が言った通りの事だよ、伯爵。我が孫ハイネを練り物とするために岡本に協力した。」
伯爵「そんな事が可能なのか!?」
G「できるとも。神のコピペたるダイオード、それにパソコンの前の良い子の諸君を使えばな!」
伯爵「まさか俺の体はそのために…!?」

G博士に向かいトロローーーンで攻撃するダイオード。

第52話「ハイハイみてG博士おっきおっき」中編

だが、その攻撃は突如現れた何かハエみたいなものによって防がれてしまった。
その姿は以前よりも凶悪に進化している。ハエみたいなのはシャッキリポン攻撃を仕掛けてくる。

伯爵「何だこの攻撃は!?シャッキリポンがおばあちゃんのぽたぽた焼きの材料される…!?」
G「私の研究によって生まれ変わった、何かハエみたいなのアルコールの力はどうだね?」

間の悪い事に健介まで現れ攻撃を仕掛けてくる!
健介「伯爵!正直すまんかった!!」
絶体絶命かと思われた矢先、時空の歪みからよし子さん、スワロス、ハイネ、イスラム過激派、4様が出現。

第52話「ハイハイみてG博士おっきおっき」後編

よし子さんの ジャンケンして負けた方が殺されると言うことでジャアアアアアンケン!!でハエ(ryを消し去る。
残る健介をスワロス駆る高機動発酵ダイオード改の土下座頭突き、イスラム過激派のアルカイダロボ、4様の 150km/hの高速フォークで攻撃。
ダイオードの岩山両斬波バルガンリミックスでトドメを刺す。
健介「そんな…俺は森田健作なのにぃぃぃぃぃぃ!

伯爵「これで残るは博士、父さん。いや…父とは呼ばん!うちゅう皇帝生肉!」
明らかになった博士の野望、ダイオードの秘密、自分の体。
複雑な感情を抱きつつ、最終決戦に臨む。

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