赤マント

    

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赤マント (日本)


放課後、一人の女の子が学校のトイレに入った。
鍵をかけると、どこからか「赤いマントはいらんかね?」という声が聞こえてくる。
「いる」と答えるとナイフが降ってきて、服が血で真っ赤に染まる。
まるで、赤いマントを着ているかのように・・・。

昭和の初め頃にあらわれた都市伝説。
他に、赤と青のマントを選ばせてくる場合もあり、
青を選ぶと体中の血を抜かれて肌の色が青色になる。
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