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Hs調整


ここでは、適応BPM域はBPM×Hsの値から±50の範囲を、Hsで割って計算した値となっている。
BPM×Hsの調整によっては、調整しづらいBPM帯が出てくることになるので、
そのBPM帯でいかに対応できるかがポイントといえるかも。

15以降は 台の種類、画面比率にも影響されるので、同じHs調整であっても早く感じたり遅く感じたりすることがある ことに注意したい。

参考にBPM×Hsが700の場合の調整表を表に示した。

ハイスピード 適応BPM域(BPM×Hsの値)
700の場合
1.5 433~500
2.0 325~375
2.5 260~300
3.0 216~250
3.5 185~214
4.0 162~187
4.5 144~166
5.0 130~150
5.5 118~136
6.0 108~125