政治・経済・社会


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現代社会

  • 青木信治『変革下のモンゴル国経済』、アジア経済研究所、1993年。
  • 青木信治『モンゴル国経済顧問日記』、日経、1994年。

  • 赤羽恒雄、アンナ・ワシリエバ編(2006)『国境を越える人々 : 北東アジアにおける人口移動』、国際書院
ツェデンダンバ・バトバヤル(2006)「モンゴルにおける外国人移民問題」、pp.263-288

  • 岩田伸人編(2008)『モンゴルの光と風 : 蒼き環境・観光大国の挑戦』、日本地域社会研究所
  • 岩田伸人(2010)『モンゴルプロジェクト―日本・モンゴルのFTA(自由貿易協定)形成の意義と課題 (青山学院大学総合研究所叢書)』、日本地域社会研究所

  • 内田勇四郎、神沢有三、山原秀『躍進するモンゴル―視察記録と数字的分析』、経済往来社、1974年。

  • 岡洋樹編(2011)『歴史の再定義―旧ソ連圏アジア諸国における歴史認識と学術・教育』、東北大学東北アジア研究センター

  • 小貫雅男(1985)『遊牧社会の現代 : モンゴルブルドの四季から』、青木書店

  • 窪田幸子・八木祐子編『社会変容と女性 【ジェンダーの文化人類学】』、ナカニシヤ出版、1999年。
小長谷由紀「草原の国を変えた女性たち」pp.4-35所収

  • 小長谷有紀編著(2002)『遊牧がモンゴル経済を変える日』、出版文化社
  • 小長谷有紀、シンジルト、中尾正義編(2005)『中国の環境政策生態移民 : 緑の大地、内モンゴルの砂漠化を防げるか?』、昭和堂
  • 小長谷由紀、後藤正憲編著(2011)『社会主義的近代化の経験―幸せの実現と疎外』、明石書店
小長谷由紀「モンゴルにおけるポスト・スターリン時代の憂鬱」pp.266-286所収

  • 坂本是忠『モンゴル経済の概況』、外務省アジア局中国課、1960年。
  • 坂本是忠『モンゴルの政治と経済』、アジア経済研究所 アジア経済出版会、1969年。

  • 島崎美代子/長沢孝司(1999)『モンゴルの家族とコミュニティ開発』、日本経済評論社

  • 白石典之編(2010)『チンギス・カンの戒め―モンゴル草原と地球環境問題』、同成社
モンゴル人居住地域が直面している環境問題に対し、歴史上、人々がモンゴル高原の草原をどのように上手く利用してきたかを探ることで、その未来を考えようとしている。

  • 関満博、西沢正樹編『モンゴル/市場経済下の企業改革』、新評論、2002年。

  • 長沢孝司ほか編著(2007)『モンゴルのストリートチルドレン : 市場経済化の嵐を生きる家族と子どもたち』、朱鷺書房
  • 南部弾正(2008)『モンゴル潮流 : 世界規模の資源を求めて』、幻冬舎ルネッサンス
  • 日本社会事業大学社会事業研究所編(2007)『アジアのソーシャルワーク教育 : ソーシャルワーカーを取り巻く現状と課題』、学苑社

  • 南満州鉄道株式会社庶務部調査課『外蒙共和国〈上編〉(露亜経済調査叢書)』、大阪毎日新聞社、1927年。
  • 南満州鉄道株式会社庶務部調査課『外蒙共和国〈下編〉(露亜経済調査叢書)』、大阪毎日新聞社、1927年。

  • (2005)『モンゴル国における貧困家庭児童の家族に関する研究 : COEプロジェクト調査報告書2004年度』、日本福祉大学COEモンゴル・グループ

  • 安田靖『モンゴル経済入門―鷹の舞いへの応援歌』、日本評論社、1996年。

  • 山下範久編(2006)『帝国論』講談社
講談社選書メチエの1冊。モンゴルの土地私有化がグローバル化の中でどういう意味をもつのか論じた滝口良「〈帝国〉はどこにあるのか?―モンゴル国の土地私有化政策に見る〈帝国〉の現れ」所収。

  • 山中健司『モンゴル投資ガイド―親日国家×成長性=今、イチバン熱い新興国』、カナリア書房、2012年。

歴史的アプローチ

  • 岡洋樹編(2011)『歴史の再定義―旧ソ連圏アジア諸国における歴史認識と学術・教育』、東北大学東北アジア研究センター

  • 白石典之編(2010)『チンギス・カンの戒め―モンゴル草原と地球環境問題』、同成社

  • 萩原守『清代モンゴルの裁判と裁判文書』、創文社、2006年。

  • ウエ・ア・リヤザノフスキイ、東亜経済調査局訳『蒙古慣習法の研究』、東亜経済調査局、1935年