牧畜・生活


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

  • 石毛直道編/有賀秀子ほか著(1997)『モンゴルの白いご馳走』、チクマ秀版社
  • 石毛直道監修/小長谷有紀編著(2004)『くらべてみよう!日本と世界のくらしと遊び』、講談社
  • 石毛直道編著(2008)『世界の発酵乳 : 発酵乳の文化・生理機能 : モンゴル・キルギスそして健康な未来へ』、はる書房

  • 石山彰監修/久保田陽子文(2001)『アジアの民族衣装』、小峰書店
「アイヌ・沖縄・近くの国の衣服-日本、朝鮮半島、モンゴル」所収

  • 今西錦司(1995)『遊牧論そのほか』、平凡社
  • 梅棹忠夫(1976)『狩猟と遊牧の世界』、講談社
  • 梅棹忠夫(1990)『梅棹忠夫著作集2 モンゴル研究』、中央公論社
  • 越智猛夫(1997)『乳酒の研究』、八坂書房
  • 風戸真理(2009)『現代モンゴル遊牧民の民族誌 : ポスト社会主義を生きる』、世界思想社
  • 銀城康子文/高松良己絵(2009)『モンゴルのごはん(絵本世界の食事 ; 11)』、農山漁村文化協会
  • 鯉渕信一(1992)『騎馬民族の心』、日本放送協会出版
  • 小長谷由紀(1991)『モンゴルの春』、河出書房新社
  • 小長谷由紀(1992)『モンゴル万華鏡―草原の生活文化』、角川書店
  • 小長谷由紀(1992)『モンゴル風物誌』、東京書籍
  • 小長谷由紀(1996)『モンゴル草原の生活世界』、角川書店
  • 小長谷有紀(2002)『北アジアにおける人と動物のあいだ』、東方書店
  • 小長谷有紀(2005)『モンゴル(世界の食文化 / 石毛直道監修 ; 3)』、農山漁村文化協会
  • 後藤冨男(1968)『内陸アジア遊牧社会の研究』、吉川弘文館
  • 後藤冨男(1970)『騎馬遊牧民』、近藤出版社

  • 曹建南[ほか]著/鈴木清史、山本誠編(1999)『装いの人類学』、人文書院
「モンゴルのフェルト作り-「母」から「娘」へ」所収

  • ソロングト・バ・ジグムド著/ジュルンガ、竹中良二共訳(1991)『モンゴル医学史』、農山漁村文化協会
  • 長沢孝司、尾崎孝宏編著(2008)『モンゴル遊牧社会と馬文化』、日本経済評論社

  • 野沢延行(1991)『モンゴルの馬と遊牧民』、原書房
獣医さんのモンゴル滞在の記録だが、卓越した観察力により驚きの充実度。家畜や家畜周辺の道具への観察は梅棹忠夫並。野生生物のモンゴル語名と和名(あるいは学名)の対照などは本当に“使える”。

  • 徳力格爾(2005)『モンゴル医薬学の世界』、出帆新社
  • トーボー・フェーガー/磯野義人訳(1985/1989)『天幕―遊牧民と狩猟民のすまい』、エス・ピー・エス出版
  • 松股孝(2004)『モンゴルとなかつ : モンゴルの医療と日本の医療』、大道学館出版部
  • 三秋尚(1995)『モンゴル 遊牧の四季―ゴビ地方遊牧民の生活誌』、鉱脈社