音楽


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  • 小方厚(2007)『音律と音階の科学―ドレミ…はどのようにして生まれたか』、講談社
  • 小泉文夫(1984)『小泉文夫 フィールドワーク―人はなぜ歌をうたうか』、冬樹社
  • 櫻井哲男編(1995)『二〇世紀の音(二〇世紀における諸民族文化の伝統と変容1)』、ドメス出版
  • 櫻井哲男、水野信男編(2005)『諸民族の音楽を学ぶ人のために』、世界思想社
  • クルト・ザックス著/柿木吾郎訳(1965)『楽器の歴史 上』、全音楽譜出版社[Sachs, Curt. The history of musical instruments. New York: W.W. Norton, 1940.]
  • 鈴木正美(2006)『ロシア・ジャズ(ユーラシア・ブックレットNo.97)』、東方書店
  • 瀧遼一(1944)『東洋音樂論』、弘学社
  • 田辺尚雄(1943/2003)『大東亜の音楽』、大空社
  • 柘植元一、植村幸生編『アジア音楽史』、音楽之友社
  • 徳丸吉彦他編(2007)『事典世界音楽の本』、岩波書店
  • ブルーノ・ネトル/細川周平訳(1989)『世界音楽の時代』、剄草書房[Nettl, Bruno. The Western Impact on World Music. Schirmer Books, 1985.]
  • 服部龍太郎(1977)『モンゴルの民謡』、開明書院
  • ジェム・ベハール/新井政美訳(1994)『トルコ音楽にみる伝統と近代』、東海大学出版会[Cem Behar, Klasik Türk Musikisi Üzerine Demeler, 1987.]
  • V.B.ポポノフ著/広瀬信雄訳(2000)『ロシア民族音楽物語』、新読書社[Попонов, Владимир Борисович. Русская народная иструментальная музыка. Издательство «Знание», 1984.]
  • フィリップ・V・ボールマン/柘植元一訳(2006)『ワールドミュージック/世界音楽入門』、音楽之友社
  • F.マース著/森田稔、梅津紀雄、中田朱美訳(2006)『ロシア音楽史』、春秋社[Maes, Francis. A History of Russian Music: From Kamarinskaya to Babi Yar, University of California Press, 1996/2001.]
  • W.P.マルム著/松前紀男、村井範子訳(1971)『東洋民族の音楽』、東海大学出版会[Malm, P. William. Music Cultures of the Pacafic, the Near East, and Asia, Englewood Cliffs: Prentice-Hall, 1967.]
  • アラン・P・メリアム/藤井知昭他訳(1980)『音楽人類学』、音楽之友社[Merriam, Alan P. The anthropology of music. Northwestern University Press, 1964.]
  • R.モーガン編/長木誠司訳(1996)『世界音楽の時代』、音楽之友社[Morgan, Robert P. Modern Times: From World War I to the Present (Music and Society), Prentice Hall College, 1992.]
  • 柚木かおり(2006)『民族楽器バラライカ(ユーラシア・ブックレットNo.88)』、東方書店
  • 輪島裕介(2010)『創られた「日本の心」神話―「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史』、光文社
  • 渡辺裕(2010)『歌う国民―唱歌、校歌、うたごえ』、中央公論新社