モンゴルを主題とした音楽作品


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モンゴルを主題とした音楽作品


オペラ

  • 高田三郎(1913-2000)歌劇《蒼き狼》(1972年)

管弦楽作品

  • 大中寅二(1896-1982)《成吉思汗廟に捧げる曲》
  • 大中寅二(1896-1982)《蒙古青少年に贈る小組曲》
  • 大木正夫(1901-1971)《蒙古》
  • 早坂文雄(1914-1955)《民族絵巻(第2楽章が“蒙古の草原”、他に“娘々廟会”、“ラオスの子守歌”といった楽章をもつ「大東亜共栄圏」の音によるパノラマを意図した作品)》
  • 紙恭輔(1902-1981)交響詩《ホロンバイル》
  • 呉泰次郎(1907-1971)《成吉思汗》(1939年。朗読付き)
  • 山田耕筰(1886-1965)交響詩《神風》(1940年)
  • ヘルムート・フェルマー(1902-1977)蒙古の主題による管弦楽組曲《熱河、寺院の町》(1943年。日本人の作品ではないが、作曲者が東京音楽学校の教授職にあった時に書かれ、マンフレート・グルリット指揮東京交響楽団(現 東京フィル)によって演奏された)
  • 尾高尚忠(1911-1951)交響的幻想曲《草原》(直接モンゴルは関係ないが江上波夫の「騎馬民族征服王朝説」に基づいた筋書きを持つ曲で、作曲者がウィーン留学時代に朝鮮の友人から聴いた鴨緑江の舟歌等が引用される)

吹奏楽作品



室内楽作品



歌曲