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QuickTimePlayer6を使って、過去の機能を復活する




QuickTimePlayer7では、6にあった機能の多くが「Pro必須」とされました。
しかしこれはPlayerだけの問題なので、QT6のPlayerを使えば、
過去にFreeで使えた機能を復活できます。
フルスクリーン表示などもProなしで実行できます。

http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/quicktime652reinstallerforquicktime701.html
QT6.5.2 再インストーラーをダウンロードする。

http://www.versiontracker.com/dyn/moreinfo/macosx/3285
OpenUPという解凍ソフトをダウンロードする。

QT6.5.2再インストーラーのdmgをマウントし、パッケージを開いてArchive.pax.gzをOpenUPで開く。
ライブラリフォルダ内に解凍されるので、プレーヤーを取り出す。
「QuickTimePlayer6」などと改名してアプリケーションフォルダに置いておきましょう。
(7のプレーヤーは残しておきましょう。何か問題が出たときの為に。)