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戦いの嵐、再びなん? ◆Qpd0JbP8YI




まだ外は暗く、闇が隔絶するその部屋で、二人を邪魔するものはない。
先ほど部屋に響いたバイクの排気音のよすがも消え、今は静寂が支配する。
戦い、そして大切な人の死。
八神はやてにとって慣れぬそれは未だ重石のように彼女にのしかかっていた。
傍目からでも分かる彼女の普段ならぬ様子はセフィロスとて気にならないわけではないが、
かといってそれによって彼のその氷のように冷感たる面差しが消えてなくなるわけではない。

「仮面ライダーとは何だ?」

やがてその重く、厳粛とも言える空気の中でセフィロスは口を開いた。

「……仮面ライダー」

八神はやてはそれを聞くと、涙を拭い、思い出し、
確認するかのようにゆっくりと呟き、たどたどしく説明を加えていった。

「私がこっちに来る前までに出会った人たちのことです。
カードデッキいうのを使って、鏡の世界のモンスターと契約して、その力を借りて変身する。
そうして最後の一人になるまで……」

そこで八神はやての説明は終わった。
その不自然な様子をセフィロスが訝しく見つめていると、
彼女は突然、そや! と声を上げた。

「もしかしたら、これも仮面ライダーの戦いの延長なのかもしれへん!」
「延長?」
「はい。こっちに来るまでにも仮面ライダー同士による……その、殺し合いというものがあったんです。
普通に生活をしている人たちにさっき言ったカードデッキを配って、
最後まで勝ち残ったら願いを叶えるゆうて殺し合いをさせる。
勿論、私ら管理局はそれに反対して、止めようとしてたんですけど……。
まだ捜査途中でこないな所に連れてこられてしもうたから、
その、全部を知っているってわけやないし、知っていることも確実ってわけやないから、
えと、間違っているかもしれません。
でも、この場に仮面ライダーもいたし、参加者に戦いの為の武器を配って殺し合いをさせるゆうのが、似すぎているんです。
せやから、もしかしたらこの殺し合いも……」
「……そうか」

時折目を伏せながらも、そのつぶらな瞳を向けて一生懸命に説明してくる八神はやてを見つめ、セフィロスは短く言葉を発した。
仮面ライダー、この殺し合いというゲーム。
どちらも何を目的としているのかは彼女の説明では判然とはしなかったが、おおよその形では理解できた。
そしてその中で一つ気になった事。

「……願いを叶える……か」

セフィロスはその言葉を小さな声で反芻させた。
夜の闇に溶け込んでしまうようなそんな微かな声を八神はやては聞き取り、ハッとした。
それはこのままセフィロスがいなくなってしまうのではないかという恐怖。
もしかたしたらセフィロスにも殺し合いに積極的だった仮面ライダーのように
どうしても叶えたい願いがあるのではないか。
そしてそのためにこの殺し合いに乗るのではないか。
突然と八神はやての頭の中には好戦的な仮面ライダーの姿が思い浮かび、目の前のセフィロスと重なった。
どうしようもないほどの不安が訪れる。
夜の寒さのせいだろうか、それとももっと他の何かのせいだろうか、彼女の小さな身体は震えた。
だけど彼女は不安を払うように首を横に振った。
非力な、足手まといでしかない自分に嫌な顔せずに付き合ってくれる優しいセフィロス。
どんなになっても自分を守り、傍にいてくれようとしてくれる頼りがいのあるセフィロス。
彼女は僅かな時間にしろ一緒にいてくれたセフィロスの姿を思い返し、眼前に浮かび上がった暗い未来を消した。
そして彼女は縋るようにマハを力強く抱きしめ、闇に浮かぶ銀色の髪と蒼き瞳を見つめた。


願いという言葉を聞いてセフィロスの頭に真っ先に思い浮かんだのが、母を苦しめた星と人類の抹殺であった。
そのために彼はメテオを唱え、隕石を星に衝突させようとした。
結局それを叶えることは出来なかったし、その後も徒に長い時間を過ごしたが、決してその願いを忘れたわけではない。
今も昔と変わらずにその目的は色褪せることなく、鮮やかに頭に留めている。
だけど、それは他人の力によって叶えるべき願いではない。
他人がそんな事を成したからといって、自分が、母が喜ぶというものではない。
母の意志を継ぎ、母の子である自分が成し遂げてこそ、母の無念が晴らされるものだ。
だから、セフィロスの口から出る言葉は決まっていた。

「下らないな。願いとは自分の力で叶えてこそ意味があるものだ。他人の力によって成すものではない」

セフィロスの偽りのない言葉によって先程の不安など嘘のように八神はやてはその顔を喜色に染めた。
やはりセフィロスは自分の信じた通りの人だ。
僅かに揺らいだ八神はやての彼への信頼も今はより堅固なものとなって舗装された。
これから彼と歩く道のりにもう迷いはない。
だけど彼女がそう思った矢先、続けて掛けられたセフィロスの言葉に彼女は再び震えを感じずにいられなかった。

「……お前にはどうしても叶えたい願いがあるのではないか?」

一瞬、何を言っているか分からなかったが、右手に感じるマハの温かみ、
そしてそこからシグナムの存在を感じとり、セフィロスの言葉の意味を理解した。

「確かにシグナムが死……ん……」

その先を言おうとして途端に彼女は言いよどんだ。
シグナムと過ごした楽しい毎日が瞬時に頭の中を駆け巡り、シグナムの死を否定し、それを認めさせまいとする。
その言葉を発してしまったら、シグナムを自分の想いから取りこぼしてしまうような漠然とした恐怖が彼女の口を重くさせる。
頭では彼女の死を理解していても、心がそれを拒否する。
シグナムの死という事実は凍てつく吹雪となって彼女を責め立てた。
だけど幾ら風が強くとも、その先のことを言わなければならない。ここで立ち止まってはならない。
彼女は目を閉じ、子供の頃にしまった大切な宝箱を開けるようにゆっくりと自分の中の気持ちを手に取り整理していった。
確かに宝箱には依然としてシグナムの死を否定したくなるような想いが詰め込まれていた。
そのどれもが時間を忘れ、ずっと見つめていたいと思えるほどのものだ。
でもそんな箱の一番奥にしまわれていたのは、夜天の書の主としての、烈火の将シグナムのマスターとして矜持。
ここでシグナムを理由に徒に立ち止まり、歩みを止めてしまうことなどできようか。
彼女は何の為に死んでいったか。
それは決して自分の死に縋り、再び歩けるようなった足をそのまま止めることではないはずだ。
それなのに彼女への想いばかりに囚われて、自分の道を見失っていたら、
それはきっと自分の為に命をかけてくれた騎士であるシグナムを侮辱することになってしまう。
八神はやては決然と大きく目を開け、口を開いた。もうそこには涙の跡はなかった。

「確かにシグナムが死んでしまったことは嫌です、悲しいです。
出来ればシグナムが戻ってきてくれたら、と思います。
せやけど、それが誰かの犠牲の上でしかならないことなら、真っ平ごめんです。
私は誰も傷つけたくない、誰も悲しませたくない。
もう闇の書と呼ばれた時代は過ぎました。
シグナムが、ヴィータが、シャマルが、ザフィーラが、そしてリインフォースが、
みんなが頑張って闇の書の忌まわしい呪いを解いてくれました。
今は夜天の書。そして夜天の守護騎士。
夜天の書は誰かを傷つけるためのものやあらへん。
誰かを守り、その誰かに祝福の風を届けるものです。
もう誰にも闇の書なんて呼ばせへん。
それがリインとの、みんなとの約束です。
せやから私は誰かを傷つけて、自分勝手な願いを叶えるゆうのは出来ません。
それに第一、私には家族やなのはちゃん、フェイトちゃんといったシグナムと同じくらい大切な人がいます。
そんな人たちを傷つけるようなことなんて、やっぱり私には出来ません」

そして最後に付け足すように彼女は小さな声で呟いた。
さっきまでの凛とした態度が嘘のように戸惑いながら、
そして何故か胸の前で両の人差し指を突っつきながら。

「それに何や、セフィロスさんも私にとって大切な人やし、
えーと、その……何というか、これからも一緒にいたいと思うし、な……」
「そうか」

八神はやての決意とも取れる言葉を耳にしながらも、
セフィロスはそんな一言を発っすだけであった。
そしておもむろにセフィロスは窓の外を見つめた。
気がつけば、徐々に空は白み始め、夜の終わりを告げようとしている。
もうまもなく太陽が昇り始め、朝を迎える頃だろう。
さて、これからどうしようか。
外の景色を見ながら、セフィロスがそんな事を考えていると、
ふとあの場にいたもう一人の男の姿を思い出した。

「アレックスという男はどうした?」
「……あ!」
「……どうした?」
「あかん、すっかり忘れておったわ。どないしよう」
「どこにいるのか分からないのか?」
「えーと、何や、あの時は色々と急いでたからな~。無事やといいんやけど……」

あはは、と後ろ髪を掻きながら意味もなく笑うはやて。
つまりは知らないということなのだろう。
アレックスは自分がゲームにのっていると誤解していた。
こちらもそう思って相手を攻撃したのだから、別段彼を責める気はセフィロスにもなかったが
誤解されたままというのは幾らか面倒なことになる可能性がある。
出来るだけ早く誤解を解きたいところだ。
だが、居場所は分からないというのであれば、どうしようもない。
今は身体の回復に専念すべきなのだろう。

「寝とけ。今の状態では殺し合いをどうこうすることなど出来ないだろう」

殺し合いという言葉によって再び彼女の顔は暗くなる。
まだ誰か大切な人を失ってしまうのではないか。
自分と同じように悲しみ暮れる人が生まれてしまうのではないか。
一片の雪にも似た八神はやての面差しは美しくあったが、同時に哀しみと、そして寂しさに満ちていた。
だけど、その雪片がいつまでも凍てついているというわけではない。
雪が降った後は、必ず春の花が咲くように彼女は顔は笑った。
彼女はいつまでも雪が降るような寒い日を望んでいるわけではないのだ。

「何や、セフィロスさん。それってひょっとして私のこと、心配してくれてるん?」

バカにするわけでも、からかうわけでもなく、彼女はただイタズラな笑みを浮かべた。
だけど春の穏やかな風が雪を溶かすことがあっても、闇にひたすら隠れた氷を溶かすことはない。
セフィロスは溜息一つ零し、壁に寄りかかった。

「照れ屋さんなんやね、セフィロスさんは」

そんな暗がりに佇む氷にも、八神はやてという春の風は暢気に届けられた。
そしてセフィロスが目を閉じたのを確認すると、彼女も身体を休めようとベッドの上で横になった。
一刻も早く身体を回復させて、この殺し合いをとめる。
だけどそんな思いとは裏腹に、目を閉じると突然と襲い掛かってくる不安、恐怖、寂寥感。
意識せずとも瞼の裏にどうしても浮かび上がる大切な人の喪失。
暗闇の中、ただ一人でいるのは、どれだけ決意を重ねたとしても
今の彼女に到底堪えられるものではなかった。

「なあセフィロスさん?」

彼女は身体を起こすと、セフィロスに呼びかけた。

「何だ?」
「あの、さむないですか?」

閉じていた目を開け、セフィロスは八神はやてを見つめる。
そこに質問に答える素振りなど微塵も感じられない冷たさがあったが、
そんな事を気にせずに彼女は言葉を続けていった。

「一人でいると、何や、寒くてよう寝られんのです。
ああ、いや、別に寂しいとかそんなやのうて……」

そこで彼女は一旦言葉を区切り、その先を言おうか、言わないか、
必死になって考えてから、やがて意を決したように口を開いた。

「あの、そっちで一緒に寝ていいですか?」

闇の書が起動するまでは、いつも彼女は一人でいた。
一人でいることには慣れてはいるが、それが好きというわけではない。寧ろ嫌いな方だろう。
そしてそれが家族を失ったその日の夜ということならば、
彼女の中の膨れ上がる孤独感の大きさは昔のそれとは比べようがなかった。
セフィロスの空のような蒼い瞳は、依然と興味なさげに少女を見つめる。
そこに優しさとか人としての感情を見抜くことは誰にとっても不可能なことだろう。
だけど、八神はやてはその奥にある温かな気持ちに確かに気づいていた。

「好きにしろ」
「はい! そうさせてもらいます!」

彼女は笑顔でセフィロスの下に寄り
ベッドの上に座るセフィロスの肩に自分の頭を預け、今度こそゆっくりと眠りについていった。


*   *



それから幾時間か経過した頃、突然と声が聞こえてきた。
アーカードと名乗り、戦いを呼び水をかけるもの。
それを耳にし、セフィロスがどうしようかと考えたところで隣で動く気配があった。
そして彼は自ずと答えが決まってしまったことを悟った。

「行くのか?」
「はい、私は戦いを止めます」

先程まで安らかに寝息を立てていたとは思えないほど、
その声には燦然とした意思が見て取れた。
しかし、そんな声を聞きながらも、セフィロスの内には不安があった。
自らを闘争の場に置こうとする者。
それは自然と相手が強者であることを想像させてくれる。
なるべくなら、そんな所に八神はやてを連れて行きたくないとセフィロスは思う。
だけど、思い出すのは先の出来事。
翠屋で待つようにメモを残したはずなのに、それを無視して彼女はあの場にやって来た。
そして機動六課での日々。
彼女に対して否定の句が意味を成したことなどはただの一度たりともなかった。
どれだけ雪が覆いかぶさろうと、やがては緑が芽吹くように彼女はめげることを知らなかった。
そしてそれは誰が為にあるというのなら、事は尚更だった。
セフィロスは小さく溜息を零し、分かった、と告げた。
それを聞いて笑顔になる八神はやての頭の上に手を置き、
それから彼女を連れ立って彼は表に出た。

「あの、何で屋上なんです?」

風が吹き、セフィロスの髪を巻き上げる。
地平の向こうから昇り見える太陽はたなびく銀色の髪を照らし、眩く輝かせる。
それは刃のように冷たい鋭さを感じさせながらも、
闇を照らしてくれる温かな光をも感じさせてくれた。
セフィロスははやての質問には答えず、ゆっくりと彼女を抱きかかえた。

「あ……あの、セフィロスさん?」

頬を僅かに朱に染めながら戸惑うはやてを無視して、セフィロスは背中に力を込める。
そこから生まれるは片翼の黒き翼。
それはアレックスにゲームに乗っていると誤解させてしまった忌まわしき異形の姿だ。
そして人であれば、誰のもがおののく、恐ろしく、そして悲しい人を外れた姿だ。
だけど背中から生える漆黒の翼を見ても、彼女に嫌悪の情は湧かなかった。
思い出すのは、かつて一緒になって闇夜を翔けたリインフォース。
彼女と同じ黒き翼は、今、再び共に空を舞ってくれる。
それは八神はやてにとって、何よりも頼もしいものだった。


曙光を浴びながら、ビルの間を縫う様に飛ぶセフィロスとはやて。
朝の冷たく澄んだ空気は風となって二人の頬を撫でる。
爽やぐようなその風は身体の目を覚ませると同時に、心内に募る不安をも吹き飛ばしてくれた。
そして二人を祝福するかのように太陽の光は絶えて止まなかった。


やがてセフィロスとはやては一つのビルの屋上に舞い降りた。
そしてそこから彼は放送の主であるアーカードを探す。
眼下に広がる無機質なビル群の中、すぐに磔にされた少年の姿が目に入った。
それをセフィロスが確認すると同時にふと一つの視線を感じた。
警戒のために周囲を入念に探るが、人影は見当たらない。
だけど、セフィロス感じたそれは勘違いではなかった。
何故なら吸血鬼第三の目は二人の姿を確かに捉えていたのだから。
Devil May Cryの中、既に衣服の再生を終え、真っ赤なコートを羽織った一人の男性が玉座からゆっくりと立ち上がった。
そして彼は悠然と扉を開け、セフィロスに向かって隠すことなく口角を吊り上げ、
まるで朝の挨拶をするかのようにごく自然と、楽しげにパーティーの始まりを告げた。



【一日目 早朝】
【現在地 G-5 Devil May Cryから少し離れたビルの屋上】

【セフィロス@魔法少女リリカルなのはStrikerS 片翼の天使】
【状態】疲労(小)、魔力消費(中)
【装備】正宗@魔法少女リリカルなのはStrikerS 片翼の天使
【道具】支給品一式×3、バスターソード@魔法少女リリカルなのはStrikerS 片翼の天使、
    トライアクセラー@仮面ライダークウガA’s ~おかえり~、ランダム支給品0~4個
【思考】
 基本 元の世界に戻って人類抹殺
 1.アーカードの様子を窺う
 2.アーカードの戦いを止める
 3.状況が落ち着いたら、八神はやてと共に機動六課隊舎へ向かう
 4.アレックスに会ったら誤解を解く
【備考】
 ※現在行動を共にしている八神はやてが、本物の八神はやてであると認識しました
 ※機動六課でのことをはやてに自ら話すつもりはありませんが、聞かれれば話します
 ※身体にかかった制限を把握しました
 ※アレックスが制限を受けていることを把握しました
 ※八神はやてが無事なことから、アレックスはゲームにのってないと判断しました 
 ※殺し合いを止めるというスタンスは尊重するが、不可能と悟った時には殺すことも辞さない つもりです
 ※参加者同士の記憶の食い違いがあることは把握していますが、特に気にしていません
 ※トライアクセラーで起動するバイク(ビートチェイサー2000@仮面ライダークウガA’s ~おかえり~)は、立体駐車場に埋もれていると思っています。
  とはいえ、運転はできないので、無理に探すつもりはありません。
 ※「リリカル龍騎」における仮面ライダーの情報を得ました
 ※デスゲームと仮面ライダーの殺し合いに関係があるのではないかと思っています


【八神はやて(A's)@仮面ライダーリリカル龍騎】
【状態】疲労(小)、魔力消費(小)
【装備】デュエルディスク@リリカル遊戯王GX、憑神刀(マハ)@.hack//Lightning
【道具】支給品一式、ランダム支給品0~1個
【思考】
 基本 殺し合いを止め、誰にも悲しい思いをさせない
 1. アーカードの戦いを絶対に止める
 2. 仲間たちと合流
 3. アレックスに会ったら、殴ったことを謝る
【備考】
 ※セフィロスが自分を知っていることを知りません
 ※憑神刀のプロテクトは外れました
 ※憑神刀の中にシグナムの面影を見出しました。憑神刀にシグナムを投影している傾向があります
 ※デスゲームと仮面ライダーの殺し合いに関係があると思っています


【現在地 G-5 Devil May Cryの前】
【アーカード@NANOSING】
【状況】健康
【装備】パニッシャー@リリカルニコラス
【道具】首輪(アグモン)、拡声器@現実、基本支給品一式
【思考】
基本:インテグラルを探しつつ、闘争を楽しむ。
1.銀髪の男(セフィロス)との闘争を楽しむ。
2.Devil May Cryにて、自分に闘争を挑む人間が来るのを待つ。
3.アンデルセンとスバル達に期待。
【備考】
※スバルがNANOSINGのスバルと別人であると気付きました。
※パニッシャーが銃器だという事に気付いていません。



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Back: 八神はやて(A's) Next:絶望の罪人~夜天の主~
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