Phony Fortune@Wiki 嗤う人形劇

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李緒・スクルドVS人形の祭典。
まず一言。
「李緒ほとんど役に立ってねえーーーーーーーーーーーーーーー」
流石にそれは可哀想だと言うので人形の祭典の正体を見破る役を彼に与えました。
これで本編の開始ですね。最初の戦闘なので李緒の登場です。
戦闘描写が甘いと言うかなんというか、ぶっちゃけます。これ、人形ネタだしたかっただけです。人形の祭典もいまいちどういうキャラかつかめないし・・・
設定がいきてない・・・
ていうか、ビバ、スクルド。
でもどれだけがんばっても君が鈴であることを李緒は気付いてくれないぞ。
正直俺も忘れかけてたぞ。(事実)
以下回想
「えーと、ウルドは夏。ヴェルダンディーは奏。スクルドは・・・・・・・・・」
十秒経過
「・・・・・・・・」
さらに十秒
「・・・・・・・・あ、鈴か」
事実ですよ?
どれだけ、重要性が低いか見て取れる・・・
それに人形の技・・・わかる人が見たら即わかる技名だよな・・・・・
それがやりたくて出したキャラではあるけれども、もう少しどうにかならないものか。

何か脱線してるな・・・
この話は、ここで活躍させないとスクルドの出番がなくなるので彼女が前面に出ています。
かわりに表向き主人公の李緒君の影が薄いです。
なんかキャラクターの紹介で一番最初に出てきそうな(というか出てくる)キャラのくせに、アリス戦まで脇役同然の扱いを受ける。
これは作品上というよりも製作者サイドの話ではありますが・・・・
「戦士の目覚め」では割と主人公してる気もする・・・
あれ?全体のプロット見るとけっこう主人公気質?
何も知らない人が見れば間違いなく主人公かもしれません・・・
でも、裏設定が他のキャラより圧倒的に適・当!
「別にいいじゃん、李緒なんだからwww」
こんな言葉がとびかうようになった今、彼に明日はあるのか!
最後に出てくる(あくまで予定)どんでん返しに期待大。(大は小をかねるって言葉あるよネ)